こんにちはニコニコ
夏の暑さも少し落ち着いてきたでしょうか。



今年はあまり夏らしいことはしていませんが、
久しぶりに映画を観にいきました。



新しい映画館で観た『Michael』は、
まるで、マイケル・ジャクソンのライブに
行ったような迫力でしたカチンコ



動物や弱い立場の人に向ける優しさや
世界平和を願う思い……



ステージの華やかな姿だけではなく、
その裏にある葛藤や
天才と呼ばれる人が、完璧を目指して
努力を重ねる姿にも感動しました。



実は、映画館はちょっと苦手だったのですが、
今回は思いきり楽しめました。

 



また映画館で、
こんなふうに心が動く作品に出会いたいと思います✨




 

そして、映画を観ながら感じた
「愛」や「平和」というテーマ地球



偶然ですが、昨日から始まった物語にも
どこか重なるものがありました。



Talesで、愛と平和と希望の物語
『女神を探して…』(著:桜♡RIE)の連載がスタートしました。

 


ここの物語が書かれたのは10年以上前ですが、
読み返してみると、今の時代こそ、
心に響くものがあるように感じます。


女神を探す旅の先で、
主人公が見つけたものとは……?



ぜひ主人公と一緒に、
「女神を探す旅」を楽しんでいただけたら嬉しいですふんわり風船ハート



ふんわりウイング語投稿サイト「Tales」

 

『女神を探して…』桜♡RIE

 

 

 

 

こんばんは。

名古屋で本づくりをしているイズミです。

 

ゴールデンウィークは、部屋を片付けながら、
久しぶりに「本づくり」の資料を開いていました。

校正・校閲の資料、
デザイン案、
制作途中のファイルたち。

 

10年以上、
楽しくコツコツ続けてきました。

もちろん、大変なこともありましたが、
本に関わっていると、
不思議と元気になったり、
読むたびに新しい気づきがありました。

 

きっと私は、
リエさんの物語から

たくさん力をもらってきたんだと思います📚

 

「今まで続けてきてよかったなあ」と、
改めて感じたゴールデンウィークでした。

 

これからも、
ワクワクしながら進んでいきます🌈

 

 

犬キラキラ


物語投稿サイト「Tales」にて、
桜♡RIEさんの長編小説
『おっさん犬、宇宙学校の講師になる』の

連載が始まりました。

毎週 月・水・金曜日の夜に更新予定です✨


 



~宇宙スクールで展開される、
おっさん犬による「愛とユーモア」の魂授業〜



【あらすじ】


世界中で感染症が広まり不安に包まれる中、

関西弁の“おっさん犬”ロンのもとに、「COSMOスクール」という宇宙学校から「特別講師」の依頼が届く。

前世は人間、自称ではあるが、

宇宙から「愛と調和」を伝えに来たロンは、
飼い主・正治と共に不思議な学校へ向かう。

そこに集められていたのは、

年齢も国籍も境遇も異なる七人の生徒たち。
引きこもりの少女、黒い眼帯の男、人間嫌いの男、

恋愛感情を持てない女性――。

未来的というより、どこか懐かしい木造教室で始まったのは、「愛」と「心」を学ぶ奇想天外な授業だった。

ネガティブな感情の解放。
魂との対話。
宇宙との交流。

それぞれが痛みを抱えながらも、
少しずつ心を開き、癒されていく。

だが卒業の日、ロンと正治は
“この学校の本当の意味”を知ることになる――。

 

 

楽しく読んでいただけると嬉しいです😊


 

https://www.aminomori-shoten.com/

クローバーアミの森書店HP

 

こんにちは。

名古屋で本づくりをしているイズミです。

 

今日は、桜♡RIEさんの電子書籍をご紹介します。

10年ほど前に出版された作品もあり、
編集は当時のままの部分もありますが、
その時にしか生まれなかった言葉や空気感が、
そのまま残っています。

修正前の初期の作品のため、
今後削除を予定しています。
もしご興味を持ってくださる方がいらっしゃいましたら、
この機会に読んでいただけると嬉しいですニコニコ

 

(タイトルに、

電子書籍の紹介ページがリンクされています)

 


『永遠の木』


7歳の貧しい少女が、森で「不思議な木」と出会う。
その木は、少女の望む物を与え続けていく。
 
やがて少女は、わがままで美しい女性へと

成長し、女優になる夢を叶えていく。
自分の人生を自分で選択していく彼女。

彼女の魂が、

本当に望んでいたものとは何だったのか。

 




『前世が人間だった犬…ロン』


サラリーマンの正治が飼う老犬ロンが、
ある日突然、関西弁でしゃべりだす。

「人との愛と絆、調和」という

新しい時代で大切になるテーマ。
また見えない世界との繋がりを

日常を通して疑似体験できる。

ヘンな関西弁を話すおっさん犬ロン

(自称、宇宙から来たスーパー

イケメンヒーロー犬)と、正治パパの会話は

クスリと笑え、

現代社会で疲れた心を、そっと和ませてくれる。

優しい気づきのファンタジー。

 




『卯の花色の記憶』


34歳の独身・葵は、老人保健施設で働いていた。
彼女がこの仕事を選んだのには、ある理由がある。

そこへ、若い介護福祉士・渡瀬が

新しく赴任してくる。
彼もまた、介護という仕事を選んだ理由があった。

介護施設での人間模様や恋愛、
そして、葵の母と祖母の介護日記を綴った一冊の本。


その本をきっかけに、
彼女自身と周囲の人々の人生が少しずつ動き始めていく……。

 



リエさんは、今も執筆活動を続けています。

どの作品も、新しい時代での、
愛と希望への想いを込めて綴られていますふんわり風船星

 

 

🌸noteでは、

桜♡RIEさんの物語、

セリフを中心に紹介しています。

 

 

 

こんにちは。

名古屋で本づくりしている

イズミです📗

 

先週は、出版講演会とパーティーに

参加するため、
リエさんと東京へ行きました。

とても華やかな場に参加させていただき、
たくさんの刺激を受けました。

 

お昼には、天ぷらをいただき、

サクサクで美味しかったです。

 



翌日は神社へ。
本当は別の神社へ行く予定でしたが、
電車が止まってしまい行けなくなりました。

そこで急きょ、以前訪れたことのある
田無神社へ行くことに。

扉が閉まっても、また新たな扉が開く。
そんな流れを感じて、
すでに導かれているような気がしました。

しかも、この日は
「最強開運日」だったそうです✨

田無神社のあと、

自然の中で写真を撮っていました。


リエさんがスマホを見ている間、
私は一人で自撮りをして遊んでいました。

自分の後ろに、白い服を着たリエさんを入れて
撮ってみたりしていたのですが……

あとから写真を見て、驚きました。

リエさんが写っている写真だけ、
光が降りてるように写っていたのです。

自撮り写真は恥ずかしいので

アップできませんが、
私一人の写真とは、明らかに違う光でした。

さらに、リエさんの写真を撮っているときには、
カラフルな龍神のような光も写り込みました🐉

田無神社は五龍神が祀られている神社なので、
もしかして、

リエさんについて来てくださったのかな、

と思ってしまいました。

スマホの画面の中で、
光が生き物のように、
うねうねと動いていました。

一瞬、何が起きているのか
分かりませんでした。

今まで信じてきた世界が、
目に見える形で現れたようで、
とても驚きました。


リエさんのセッションやワークでは、
いつも光を受け取っている感覚があります。

家族や親戚、職場にまで
少しずつ良い変化が起きてきました。

私自身も光を降ろせるような人になりたい。

魂の器を大きくしていきたいと思いました。


人が神として生きるとは、
こういう感覚なのかなと感じました。

自分が光の柱となり、
パワースポットのような存在として
周りの人に貢献したり、自然と調和して生きていく。

そして、本を通して
その想いを世の中へ発信していくサポートを
していけたらと思っています。

 

 

 

noteでは、物語の一部を紹介していますニコニコ

 

 

 

 

こんばんは。
名古屋で本づくりをしてます、イズミです。

今日は、大学で行われた
「シェア本棚」オーナー同士の、

初めての顔合わせに参加しました。


日頃はSNSで、自己紹介や本の紹介などを
やり取りしていますが、
やはりリアルで会うと、親近感と安心感が増します。


簡単な自己紹介のあとは、
グループに分かれておすすめの本を紹介したり、
このスペースの活用アイデアを出し合ったりしました。


高校生から大学生、社会人、
NPO法人の方やデザイン事務所の方まで、
年齢も職種も、本の好みもさまざま。

一人ひとりが違うように、
本棚にも、それぞれの個性が表れていて、
とても面白いなと感じました📚



 

このスペースで、
映画鑑賞会をしたい、ビブリアバトルを開きたい、
ブックカフェや読書会をやってみたい、
お互いを認め合う場にしたい…など
たくさんのアイデアが飛び交いました笑い

普段の仕事では学生さんと関わっていますが、
こうして間近でゆっくり話す機会は、やはり貴重です。


若者の軽やかで明るい雰囲気に、
こちらまで元気をもらいましたふんわり風船星

私は明るい色の服を着ていたせいか、
初対面の学生さんに、
「太陽のように輝いていますね」と言われて、
照れてしまいましたおねがい


話も盛り上がり、
気づけば時間オーバーになるほど。



シェア本棚には、「アミの森書店」として、
昨年11月から参加しています。


「未来への希望を、本の中から見つけませんか?」

をテーマに、

特に、学生さんや若い世代の方に
手に取ってもらえたらいいなと思う本や、
桜♡RIEさんの物語をセレクトしています。

これからも、引き続き置かせていただく予定です。


本を通して、
皆さんとお会いしたり、関われる機会が楽しみですニコニコ

 

 

noteでは、

桜♡RIEさんの物語、

セリフを中心に紹介しています🌸