にんげん
人の存在感って
すごい大きい
辛いときには
そばにいてくれて
楽しいときは
一緒に笑ってくれて
泣いてるときは
一緒に泣いてくれて
人を苦しめるのも
悲しませるのも
びっくりさせるのも
笑顔にするのも
全部自分で出来てしまう
何故かそれが怖くなる
なんでも出来ちゃう自分が
怖くなるときがあるんだ
人には人なりの
意思というものを持っている
自分には自分なりの
権利というものを持っている
二つある世界には
二つの考えがある
難しいけど
ここにいる限り
戦わなければならない
挫折もあるけど
負けずにまた戦うんだ
そう口では言えても
行動で示せないのが
私です(笑)
ゆめとか
現実では、ありえない出来事が
何故夢で出来てしまうのかな?
好きっていえないのに
夢の中では、真っ正面で
目を見て伝えている
私がいます。
不思議です
今は、恋をしてはいけない気がするんです。
全てを投げ出してしまうような気がして…
まだ未完成なんです
高校一年っていう
形がまだ出来ていないんです
だから、まだしてはいけない。
そう自分に言い聞かせて
逃げてるんです。
怖くて苦しくて
泣きたくて辛くて
だけど誰にも
迷惑かけたくないから
このまま崩れるのが
怖いんです
逃げたいんです。
だからまた
苦笑いが生まれるんです。
私は、本物の笑顔を探します
またあの時みたく
笑いたいから…
大好きだったはずの人を
自分で辛くしてるから
本物の笑顔を探します
喜怒哀楽の表現
喜怒哀楽
自然と笑顔が生まれた喜び。
親と喧嘩して生まれた怒り。
私の中で辛さが生まれた哀しみ。
私の中で興奮が生まれた楽しさ。
人間の感情、喜怒哀楽
その喜怒哀楽は
言葉でも少し…
ほんの米粒くらいの
小さな表現だけど出来る。
結論は、
言葉にできることは、
人間に表現力があるから。
現実的に考えると
経済的に考えると
そうなるよね
けどただの表現法ではない。
その表現は、
自分の意思
自分の考え
それがあるから
こうして言葉が生まれて
喜怒哀楽の表現の中に
含まれるんだと思う
今日は、ちょっと難しいな