映画とネコと、私の好きなもの。 -95ページ目

「三食ごはん 山村編」、始まりましたよ〜

前に「スペイン下宿」が始まった時、

 

ネコのエリックが亡くなったばかりで、

オンエア開始に気がつかずえーん

肝心の1話をスルーしてしまった私。

 

なので、

 

これが始まると知ってからは、

絶対にミスしないよう、細心の注意を払ってたわ。

 

 

で、ちゃんと、1話から、視聴しましたよ〜

 

 

 

 

今回の三食ごはんは、全員、女性!

 

ヨム・ジョンア、ユン・セア、そして、パク・ソダム。

 

 

 

 

このメンツでのバラエティ、

 

へー、ナPDも、どういうところに目をつけたのかな〜って、

 

興味深かったが、

 

始まってみれば、大正解、って感じね。

(まだ、2話までしか見てませんがてへぺろ

 

 

 

 

ヨム・ジョンア

 

 

 

私の中では、この「SKYキャッスル」での野心溢れる母親役が、キョーレツ!

 

 

 

一方のユン・セア

 

 

彼女も「SKY」組。

 

私が初めて見たのは、「秘密の森」の、いけ好かない女性だったけど。

 

「SKY」では、

暴走する夫を持ちながら、割合、常識的なマダムの役で、

意外とかわいい人だなって思い直してた〜。

 

 

 

で、ソダムちゃんは、もう言わずと知れた

 

これ↓

 

 

 

と、

 

 

これ↓

 

 

 

 

で、今や、飛ぶ鳥を落とす勢い!ドキドキドキドキドキドキ

 

 

 

 

そんな女性陣が、山村の古民家で共同生活。

 

 

撮影が開始されたのは、

去年の夏からだから、

「SKY」が大ヒットした後で、

「パラサイト」はカンヌで賞を取ったけど、

まだ、アカデミー賞には遠い、という時期。

 

 

ジョンア姐さんは、

「SKY」のキャラが、半分、素?という感じで、

キリッとして、

テキパキしていて、

ていうか、

結構、気が短くて、

姉御肌で、

だけど、

いろいろ、間抜けなこともするという、天然ぶり。

 

思いの外、

すごく、楽しいキャラクター。

 

 

対する、ユン・セアも、

同じく「SKY」が素だったのか?と思わせるような、

 

おっとりと、優しくて、気配りもバッチリ。

 

 

で、末っ子のソダムちゃんは、

 

ちゃんと、周囲に気を配って、

どんどん、自分から仕事を買って出て、頑張ってて。

 

 

みんな、料理はあまり得意でないらしいけど、

 

ちゃんと、

それらしきものが、どんどん出来上がって、

 

それも、楽しい。

 

 

で、嬉しいのは、1話の終わりにもうゲストが登場するの。

 

それも、あなた、

 

チョン・ウソンよ〜

 

天下のチョン・ウソンですよ〜〜〜〜ラブラブラブ

 

 

 

 

ウソンssiが、バラエティに登場?

 

って、まずここで驚くと思うが、

 

その彼がとびきり、気さくで、働き者で、

 

て、いうのも、素晴らしい。

 

火起こしに頑張ったはいいけど、

その後、

「火力がいいから料理が美味い」

とかなんとか、

自分の火起こしの実力を

けっこう、しつこく自慢したりして、

その子供っぽいところも、カワイかったしラブラブ

 

そういう時の、

ジョンア姐さんのクールな反応も、楽しくてたまらない。

 

 

 

 

実は、このシリーズ、

だいぶ前に、youtubeで見つけて、

チョン・ウソンが出ているのも、見たんだけど、

 

やっぱり、日本語字幕が付くと、全然違う。

 

こ〜んなに楽しい内容だったのね〜、

て、

もう、見ていることが幸せでたまらんラブラブラブラブラブラブ

 

 

 

 

ただ、ですねーー、

 

LALA TVでオンエアされているのが、

ノーカットではないっぽいのが、、、、、、えーんびっくり

 

 

だって、youtubeで、

3人+ウソン氏が、市場で食べ歩きする楽しい映像があるんだけど、

 

 

昨日のララでは、そこがごっそりとカットされてた〜ガーンびっくりえーん

 

なので、

 

今後も、ちょっと心配だなーー。

 

 

なんで、編集しちゃうのかな。

 

 

この手のバラエティは、カットしたら、

面白みも、楽しさも半減してしまうので、

 

やめてほしいですねーーーーショボーンショボーンショボーン


 

 

 

それにしてもーーー

 

 

イ・ソジンやテギョンたちには、

やたらと厳しかったナPDなのに、

 

この女性陣には、

けっこう、甘い。

 

今回、

 

もう、2話で、

ナPDの方から、3人に、

「外食してもいいんですよー」

 

って、

提案して、

 

「えっ、いいの?」

 

て、

その時の三人の嬉しそうな顔と言ったら爆  笑ラブラブラブ

 

 

 

 

とにかく、このシリーズは、

 

見ている人を

ハッピーに、気持ちよくしてくれて、

気分が、大いにアガります。

 

 

 

 

今後、

ゲストで登場するのは、

「SKY」組のオ・ナラ姐さん、

 

ナム・ジュヒョク、

パク・ソジュン

 

といったところ、らしい。

 

 

月〜金で、毎日オンエアのようなので、

 

しばらく楽しめそう。

 

願わくば、ノーカットでネーーーーラブラブラブラブラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10月ですよ。。。。。

(毎年お世話になっているのは、ベニシアさんのカレンダーラブラブ

 

 

 

2020年、10月。

 

もう、

 

もう、10月!(◎_◎;)

 

 

何にもしないで、

何にもできないで、

どこにも行けずで、

 

 

もう、こんな年は、誰にとっても初めて、ですよね。。。。

 


日本とアメリカを行き来できないので、

 

アメリカに住む娘一家と会う事もできず。

 

 

これが、いつまで続くんでしょうか。

 

 

アメリカに住む娘一家に、荷物が送れないのも、

結構、キツい。

 

で、おかしいのは、

アメリカからは、日本に荷物が送れるんですよ。

 

アメリカから、

コロナ菌にまみれた荷物が送られてくるかもしれないのに、

それは、禁止されてない。

 

 
 
娘たちが住む、ど田舎のウィスコンシンも、
最近、コロナがまた増えているとのこと。
 
アメリカ人って、マスクをしない人が多いからね。
 
それにしても、
 
もっと策があるのではと思いますけど。
 
 
 
昨日のバイデン、トランプの公開討論会も、
相当にひどかったようで。
 
大統領選が、本当に気になる、
 
というか、心配で堪らないです。
 
 
 
 
まあ、それでも、
 
悪いことばかりではなくて、
 
 
 
私的には、
ネットフリックス生活が始まったのは、
 
世界が、ぐ〜んと開けて、
 
まさに、ニューワールド、だったわ〜!!!!!
 
 
 
これで知った、コンテンツの数々は、
 
まさに、私の人生の宝物!
 
 
映画やドラマだけでなく、
音楽ドキュメンタリー、政治ドキュメンタリー等々、
 
どれも、見ごたえ十分で、
勉強になるし、
 
本当に、加入してよかった。
 
 
ま、時々、
こんなに簡単に作品が見れちゃって〜という、
罪悪感?
みたいのに襲われるのは、
戦後世代、かなりの年を生きてきてるから。爆  笑
 
それは、仕方ないのですが。
 
 
今は、
ボゴムの姿を見るだけで、至福の時間
「青春の記録」
 
シーズン4が待ち遠しい
「ザ・クラウン」
 
これが、ダントツの2大作品!
 
 
 
「ザ・クラウン」は、
 
アメージングなキャストに関しても、
 
近々、コメントしたいと思ってますラブラブラブ
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

18歳、シャネーネ。

 

 

ここ数ヶ月、

ゴハンを食べないときは、

いつもベッドの下で寝ているシャネーネですが、

 

この前は、珍しく窓際の椅子に上って、

 

ちょうどお日様が当たっていたので、

 

外を眺めながらの日向ぼっこ。

 

 

 

 

その様子が、とっても可愛かったの。

 

 

ただ、

ネコも18ともなると、かなりの高齢。

 

 

爪が伸びまくっていたので、

久しぶりに、爪とぎを買ったはいいが、

 

マタタビのパウダーを少し振りかけて、

 

 

さ、シャネーネ、爪をとぎなさい、

 

 

って、差し出したんだけど、。、、、、

 

 

 

 

本人、使い方を忘れているらしく、、、、びっくり

 

 

マタタビの匂いには異常に反応して、

 

体をスリスリさせてたけど、

 

肝心の爪とぎは、全くせずで。びっくりガーン爆  笑

 

 

そのうち、

 

私も忘れて、他のことをしてたんだけどーーー

 

 

爪とぎを見てみたら、

 

 

えっ、なんか、濡れてる?

 

 

最初は、マタタビに反応してのよだれかと思ったが、

 

それにしては、

 

量が多いわん。

 

 

で、爪とぎをちょいとずらしてみたらーー

 

あじゃー、

 

ジュータンにまで沁みてるガーンガーンガーン

 

 

 

 

はい、オシッコだったのですよーーー

 

 

 

爪とぎの用途を完全に忘れちゃって、

 

なんか、新しいトイレだと思ったのかいな。猫猫猫

 

 

 

 

これだけではない。

 

 

ベッドの下から這い出てくると、

決まって、声を上げるんだけど、

そういう時、

こっちは、

「シャネーネ〜!」って呼びかけるのだが、

 

私がどこにいるか、

よくわからないこともしばしば。

 

 

目も見えなくなってきてるのかな。。。。。。

 


 

まだ、ご飯は食べてくれるので、

もう少しは頑張れるかな。

 

 

でも、そのご飯も、

茹でた鶏肉を割いたものが好物とはいえ、

時間が経つと、それも食べない。

 

モンプチのスープも最近、食べなくなり。

モンプチのカリカリは時々しか、食べず。

 

チュールはいつも大好きで、

あとは、チーズもよく食べます。

 

昔は、なんでも選り好みせずに食べていたんだけどね。。。。。

 

 

年取って、食べ物にも、うるさくなってきた。

 

 

やっぱり、

おばあちゃんだなあ〜ってことですね。

 
 

 

ま、こっちもおばあちゃんなんで、、

 

 

 

お互いに助け合っていかないと、とは思いますけどね。

 

 

 

クッチャンがいなくなってしまった今、
健気に頑張っているシャネーネが、愛おしくてたまらない。
 

1日でも、長く、一緒にいたい、と思う、今日この頃です。。。

 

ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

こんなに簡単でいいの? 追記あり。

今、巷をにぎわせている

クリストファー・ノーラン監督の

「TENETテネット」

 

ノーラン映画は「メメント」から、

色々と見てきてるし、

彼の作風が好きとは言えないけど、

 

話題作でもあるので、見に行くつもり。

 

なので、

事前にちょっと復習でもしようかと

ネットフリックスを覗いたら、

 

「メメント」「インセプション」「インターステラー」

が入ってた。

「ダークナイト」はDVDをなぜか持ってるので、

 

ま、4作品は、すぐに見れるんだ。

 

ということで、

 

20年ぶりぐらいで

「メメント」をちょっと見てみたがーーー

 

なんか、急に落ち着かない気分に陥ってしまったのデス。

 

 

つまりーーーーー

 

 

こんなに容易く映画が見れていいんだろうか、って。。。

 

 

 

なんだろう、この違和感。。。。。

 

 

 

映画の本編とは、関係なく、

そんな感情に襲われて、

 

 

居心地の悪さを感じるばかりで。。。

 

ネトフリに入って、初めて、感じた。

 

 

多分、ドラマだったら、こういう感情は発生しない。

映画だから、

それも、

今、見たいな、

と思った映画を

それを検索1つで簡単に見れちゃうことに、

 

まだまだ、私、慣れてないのかしらーーーーって。。。。。

 

 

この最上級に恵まれた映画環境に、

 

 

慣れてない。。。。。

 

 

トホホ。びっくりガーン笑い泣き

 

 

これが当たり前、

ということに、

違和感を覚えてしまう

自分がいる。。。。。

 

 
 
 

ひと昔前だったら、

 

こういう状況の時って、

 

まず、我々は、レンタルビデオ屋に走ったよね。

 

で、そこで運悪くも誰かに借りられちゃってたら、

他のビデオ屋に行くか、

一週間ぐらい待つか、

 

そうやって、多少の苦労があって、

時間をかけて、

 

初めて、お目当てのレンタルDVDを手にすることができた。

 

だから、見るときも、その気持ちが続いていて、

気分がもりあがって、ワクワク感もいや増すわけ。

 

念願の作品を見るまでのプロセスが、

既にその映画を鑑賞する旅の始まりにもなっているので、

出発点から、熱量が違うのよね。

 

 

それが、

どーよ。

 

今じゃ、ポチっとクリック1つで、

か〜んた〜んに、パソコンでも、テレビでも、スマホでも、

自由自在に見れちゃうわけですよ。

 

 

なんだかなあ〜

 

って、

 

なんか、今更にして感じてしまってね。。。

 

 

映画好きとしては最高の自由を手にしたくせに、

この夢のような環境に

なんか馴染めないものを感じてしまったというか、ね。

 

なんか、私、間違ってない?てね。。。ガーンびっくり爆  笑

 

 

私なんぞ、

 

映画館しかなかった時代に生まれてて、

 

大好きな映画が、

ビデオになって、テレビ画面で見れる、

ということすら、

夢のように感じた世代よ。

 

それが、

 

今は、所有しなくても、

レンタルしなくても、

 

検索一つで、

クリックすれば、

すぐ映画本編が始まる。

それも、最高の画質で!(◎_◎;)

 

いやあ、いいのかなあ。。。

 

人間は、慣れる動物よ。

そして、一度、ラクなことを経験してしまうと、

もう昔には戻れない。

 

でも、この便利すぎる世の中は、

 

人間の大切ななにかを失わせていることは確か。

 

例えば、

 

家に電話が一台しかなかった時代。

 

携帯電話が生まれた時からあった若い方々には想像もつかないだろうがーーー

 

好きな人ができて、

その家に電話するとき、誰もが、ドキドキしたものよ。

誰が出るかで、

天国と地獄にもなる。

特に男子にとって、

その家のお父さんが電話にでたら、もう悪夢。冷や汗。

 

でもね、

そういうシチュエーションって、

人間の感情を豊かに、深く、成長させるんですよね。

 

そういうシチュエーションが出てくる映画は、

昔、いっぱいあった。

今でも、昔を描く映画には、度々、登場する。

 

人を好きになる気持ちが、余計に切なく、盛り上がる。

 

そういう、

人間として、大事な、感情とか、感性、というもの。

 

人間の情操を育んできた、大切なもの。

 

今、それはどうなっているんだろう。

ていうか、今後、

テクノロジーの恩恵を目一杯受けている若い人たちに、

そういう部分は、バランスよく育つんだろうか。

 

 

世の中がどんどん便利になって、

 

スマホでなんでもできて、

電話はお互いに好きな時に、

どこでも、いつでも電話できて、

他の人が電話に出る心配もなくて、

電話だけでなく、

メールやラインでもリアルタイムで気持ちが伝わる。

 

映画も、ドラマもドキュメンタリーも、

好きなジャンルで選び放題で、

エンターテイメントを満喫できて、

私はゲームはしないけど、

ゲームだって、簡単にダウンロードできて、

やりたいゲームをすぐに始められるんだろうな。

まさしく、待ったなし、という環境。

 

 

なんか、そういう環境にいると、
 
我慢、ということを忘れちゃうしね、
 
それも、考えもんだよなあ。。。
 
って、
ふっと思うんですよね。。。
 
 
 
だからって、
 
昔のようになるべきか、
 
とは、思わないけど。。。
 
 
 
 
テクノロジーのない時代には、
 
こういう「ブログ」というものは存在しなかったし、
第一、そういう発想がなかった。
 
今は、
不特定多数の人たちが、
自分たちの思い、考えを、こうやって、ネットに発表して、
誰かに読んでもらえる。。。
 
思えば、こんなに幸せな事、贅沢な事もないですよね。
 
そういう意味でも、
私だって、テクノロジーの恩恵を目一杯、受けている。。。。

 

 

 
う〜ん、思いは複雑です〜あせるあせるあせる
 
 
 
 
 
ちなみに、「メメント」
 
20年前に見たときの方が、遥かに面白く思えた。
 
今は、こういう、難解な作品は、
 
もう、いいや〜、って気分。
 
この分で行くと、「テネット」も、ダメかも。
 
 
やっぱり、年だわ〜笑い泣き笑い泣きびっくり
 
 

 

 

追記:

ネットフリックスにて確認したところ、

「バットマンビギンズ」「ダークナイトライジング」「ダークナイト」

も入ってましたねーー爆  笑てへぺろ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いきなり面白くなった「青春の記録」

 

 

 

3話まで、全くノれなかった

 

「青春の記録」

 

だがーーーーー

 

4話に入ったら、

 

俄然、面白くなってきたわーー

 

パク・ボゴムとパク・ソダム共演で、

 

なかなか上手くいかない青春を送る若者たちが、

努力と運で、自らの道を開いていく物語。

 

ボゴムが演じているのは、

モデルや俳優やらやりながらも、

なかなか芽が出ず、金もないため、よそでバイト生活。

しかも、兵役も間近、

当然、家族の心配の種。

という若者サ・ヘジュン。

これを最後に兵役に赴いたボゴムの現実がちょっとオーバーラップね。

 

 

そもそも、

あのボゴムが売れない役者?

というところだけど、

 

それが、意外とハマっていて、

ダサい。フツー。

 

だったんですよー、3話まではーーーーー!

 

だから、私には、

これ、ダラダラと、家族の話中心に流れてくのかな、

ボゴムも意外につまらんな。

って、少しガッカリしてたんだけど、、、、

 

いや、そうじゃなかった。

 

4話に来て、

 

いきなり、

ボゴムが輝きだしたのよ〜

 
映画の主役オーディションでは、
監督がいいと思ったにもかかわらず、
陰で、政治的な動きもあって、
彼は落選。
 
だけど、
新たなマネージャー、ミンジェが尽力して、他の役がもらえることに。
断るかどうか、迷うものの、
彼は映画出演を決心。
 
それを伝えるために、
ミンジェの前に現れたヘジュン。
 
いやあ〜、それまでとは別人のごとく、

 

突如、キラキラし始めて、、、、

 

オーラとカリスマが!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

エレベーターが開いたら、こんなイケメンが!

 

このシーンから、潮目が変わったように、

 

オーラを纏い始めたボゴム。

 

 
うわっ、じゃあ、今までのシーンは、
わざとダサく演じていたのか、
と、
彼の演技力にちょっと驚く。
 
 
でも、これは、まだ序の口。
 
 
ラスト、
ヘジュンが出演する映画の撮影シーンが。
 
彼が演じているのは、
大方の予想を覆す、派手〜な役!
なんと〜、財閥の御曹司となって登場。
 
やたらと長〜いリムジンで登場するシーンが、またスゴイ。
 
しかも、超ヤバ〜い系のお坊ちゃん。
 
登場と同時に、
主役を見事に喰ってしまう、というシーン。
 
 

 

今まで、見せたことのない、やば〜い、コワイ表情に萌え笑い泣き爆  笑ラブラブラブラブラブラブラブ

 

 
 
実に邪悪でイーブルな表情をするボゴム。
今まで、こんなボゴムは見たことなかったので、
ビックリ!(◎_◎;)
 
と、同時に、
ワクワクするほど、ときめいて、痛快!!!
 
 
スクショが上手く撮れず、
その決定的瞬間が撮れず残念ですが。。。。。。
 
ぜひ、本編で確認してほしい〜
 
 

 

 

 

 

 

このエンディングの瞬間に流れる彼の言葉が、イイ。

 

お金持ちは金のスプーンをくわえて生まれてくる、という理論を語りながら、

彼は言う。

 

今、なぜ俳優になりたいのかが、わかった。

俳優にとって、スプーンは食事の道具にすぎないからだ。

 

 

 

この4話、最高視聴率を更新したそうで、

 

ボゴムファンは、みんな、胸キュンして、萌えたみたいよーー

 

今日、明日、どんな展開が見れるのか、

 

 

にわかに面白くなってきた

「青春の記録」、

 

楽しみ〜ラブラブラブラブラブラブラブラブラブ