映画とネコと、私の好きなもの。 -51ページ目

新アメリカンアイドル シーズン5#12

TOP24から、TOP20へーー

 

という回ですが、、

 

 

回を重なるごとに、

つまらなくなる今シーズン。

 

というのも、

 

ジャッジらしからぬジャッジたちの

 

誉め殺し同然のコメントの嵐にあるかも。

 

「心揺さぶられた」

「見事だ」

「文句なし」

「君はアーティストだ」

「度肝抜かれた」

「最高のシンガー」

「すぐにデビューできる」

「この先優勝しかない」

「圧倒された」

「異次元だ」

 

これらが本当にそうだったら、

全員、すぐにプロのシンガーになれるよね。

 

褒められて、舞い上がって、

それが、候補者たちを本当の意味で成長させるだろうか。

 

やっぱり、ジャッジというのは、

サイモンみたいな辛口の人がいてこそだと思うわ。

 

ときに聞きたくないかもしれないが、

ああいう批評眼は、

厳しいプロの世界で生きていくためには、

絶対に必要な言葉だったと思う。

 

審査、であって、感想、ではないしね。

感想なら、

我々だってできます!

 

ていうかーー

 

ジャッジたちが上のように語れば語るほど、

私たち視聴者は、しらけていく。

 

私が厳しすぎるのかもしれないが。

 

 

 

今回、心の底から素晴らしかっと思ったのは、

 

 

フリッツ1人だった、と思う。

 

 

彼のパフォーマンスには、

ケイティならずとも、涙があふれました。

 

 

回を重ねるたび、

どんどん成長していて、実に楽しみな逸材!

 

しかも、今回、

彼が敬愛するフィリップ・フィリップスのパフォの

すぐ後に歌を披露、

というドラマティックな展開で、

より感動を盛り上げたと思ったわ!

 

 

 

しかし、

フィリップ、やっぱり、老けたかな。

貫禄は出てきたわね。

でも、彼の歌が聞けて、嬉しかった。

 

 

 

終わってみれば、

この2人がぜ〜んぶ、持っていってしまった回だったわね。

 

 

あとは、

女性陣は、ルックスと雰囲気で

どうも好きになれないメンツが多くて。。

カティラも、今回はあまりいいとは思えなかった。

レディKは、頑張ってました。

 

男性陣では、

応援したいノアも、

トリスタンも、ジェイも、マイクも、

あまり印象に残る出来ではなかった。

その中では、ジェイコブが意外に魅力的で、成長を見せたと感じた。

 

 

次週はトップ14?

 

大量に脱落者が出るってことですかね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルーター、交換!

はあ〜、

 

ようやく、

 

ネット環境が整った〜!

 

 

先日、プロバイダーのサポートの人に来てもらって、

 

ずっと使っているルーターを見てもらったが、

 

そういうときって、

ネットがなぜか、ちゃんと繋がっちゃって、、

なんだろう、

交換されるかもって、わかるのか?笑い泣き

なんだかしらないが、

無理くり、頑張っちゃうのよね。

 

でも、10年以上使っていたというと、

 

いや、むしろ、10年、よく持ちましたよね、

 

って、言われ、、、

 

新しくするとしたら、今しかないでしょ!

 

ということで、即、交換!

 

設定もすべてやってもらいまして、、

 

ネットフリックスも

中継機も

(細長い家なので、中継機がないとWi-Fiが届かないんです)

設定をし直してもらい、

 

無事、開通!

 

ようやく、

 

ようやく、

 

自由なネット環境を満喫できるようになりました〜!

 

 

 

 

 

ほんと、

 

引越しで一番、心配していたのが、このネットに関してだったけど、

 

やっぱり、安定するまで、時間かかったわ〜

 

だから、疲れるのよね〜、引越し。

 

家の中の整理は完全には終わってないんですが、、

 

 

いちばん大事なものが、

ようやく安定したので、

 

なんか、

 

ほっとして、、、

 

 

疲れがどっと出たのか、

 

今朝は、

 

10時近くまで、寝坊しちゃった〜。

 

寝られなくて困ることはあっても、

「寝すぎる」ことは、

ここ何年もなかったので、

 

ちょっと驚いた。

 

次女も、

 

LINEが既読にならないので、

心配してたのよ、

 

だって笑い泣き

 

 

 

ネトフリも途中で止まることなくなったので、

 

昨日から、

「エージェントなお仕事」

見始めましたよ〜!

 

 

まだ2話だけど、

イ・ヒジュンとチン・ソンギュの絡みに

爆笑が止まらないわ〜

 

なんか、

これ

「プロデューサー」思い出すなあ〜。

 

ちょっとこれから楽しめそうです〜

 

 

 

 

 

 

ネットの調子が悪い。

引っ越してきてから、こっち。

 

ず〜っっとネットが安定しない。

 

だから落ち着かない。

 

機器とルーターをコンセント外して、

待つこと30分。

 

それで繋げると、しばし状況が好転するんだけど、

 

時間が経つと、また元通り。

 

そんな、こんなで、

 

騙し騙しやってきたけど、

 

やっぱり、ルーターがおかしい?

 

明日、業者の人に来てもらうことに。

 

というわけで、

いつまた繋がらなくなるかわからないので、

急ぎ、

ブログ更新です。

 

 

↑ ガガ姫の近況

 

この通り、新居にも慣れて、

長〜くなって、リラックスしとります。

 

 

引っ越して二週間ほど経ち、

妹や友達も、新居訪問でやってきて、

近所でランチなど。

 

 

 

 

 

新しい家の中を飾っていくのも楽しい作業で、

 

絵や写真、ポスターなど、

を出してみては、

考えあぐねています。

 

 

 

長らく押し入れに仕舞い込んだまま忘れていた

 

 

このポスターもついに日の目を見ました!

 

 

何十年ぶりでしょうか?

 

 

B全ポスターですぞ〜!

 

 

 

 

 

 

今のクライアントのNBCユニバーサルが

パイオニアLDCという会社名だった頃、

このお仕事しました。

 

レオが最も美しかったときの、

 

まさに地上に舞い降りた

 

天使か悪魔か、

 

アルチュール・ランボーを通して、

レオ自身のカリスマが爆発した、

 

唯一無二の名作!

 

 

毎日、これを眺めては、

ニヤニヤしている私です〜ラブラブ笑い泣き笑い泣きラブラブハートハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新アメリカンアイドル シーズン5#10,11

トップ24が出揃った

先週、先々週のアメアイ。

 

 

ふたを開けてみれば、

 

はっきり言って、

 

毒にも薬にもならないような、

つまらないメンツがほとんど。

 

モーガンも、ケビンも、

その前に注目していた

スカイラー、アーロン、ブルックス、

 

全員、姿かたちもない。

 

一体、どういう審査基準なのか。

 

何か問題を起こしたのか、

しくじりがあったのかが、よくわからん。

 

しかも、今回、

プラチナチネットをゲットして、

期待の星だったケネディが、

一身上の理由で、辞退。

と、聞かされ、

またまた、不信感がつのってくる。

 

ケネディ、

パフォーマンスはなかなかよかっただけに、

一体、何があったの?

って勘ぐりたくなるよね。

 

これで、

24人中、私が応援する気になったのは、

ノア、フリッツ、

女性では、カティアぐらいかしら。。。

 

期待していたレディKも、ジェイもさほど盛り上がらず。

2人とも選曲ミスもあるが、

ジェイは、プラチナチケット取得に

早くも疑問符よね。

 

 

さらに、

スタオベ連続のジャッジたちが、

回を重ねるごとに、うざくなる。

 

もっと、本音を言えないのか。

サイモンばりになるのは無理だとしても、

もっと、辛口にお願いしたい。

 

とにもかくにも、

昔のアメアイの空気と似ても似つかぬ、今シーズン。

 

 

なんか、盛り上がらなくて、

 

だんだん苦痛になってきましたよ〜。

 

ちゃんと見届けられるのか〜!?笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近況です。

引っ越してきて、二週間になろうとしています。

 

まだまだ、やること、いっぱい!

 

区役所業務、終わったかと思ったら、

不動産の契約で、

またさらにいろんなものが必要になって、

二度、足を運んだし、

今日は、免許の住所変更で、近くの警察へ。

 

銀行での住所変更、

生命保険の住所変更、

それらはまあ、いいとしても、

クレジットカードの住所変更がなかなか進まず。

というのも、

以前の住所では家電話を登録していたんだけど、

ネットで手続きしようとすると、

この家電(もう存在しな)に電話して確認する、

という流れで、

えー、引越ししちゃったのに、

それ、おかしくない?

そういうのを見越して、

携帯の番号で登録しておくべきだったのか?

しかし、

クレジットカードの登録なんて、はるか昔のことで、

そんな先のことまで想定できないしね。

従って、

これは、資料請求で

古い住所に資料が届く、という仕組み。

郵便局に転送申し込みをしているからいいけど、

そうじゃなかったら、

また、面倒なことになりそうで。

ていうか、

もっと、融通のきくやり方ってないんだろうか。

銀行では、

スムーズに手続きできたのに、

そこでも、

「クジットカートの方は別部署ですので」

と断られてしまったし。。。

 

まあ、要は、

詐欺とか、なりすましの防止であるわけで、

それだけセキュリティを厳しくするのも、

理解できないわけではないが、

せめて、銀行の住所変更の際に、

カードの手続きも、やってほしいと思ったわ。

 

 

ふ〜う。

 

こんな忙しさの中で、

 

さらに追い討ちをかけるように、

 

パソコンがネットに繋がらない、

というハプニングもあったりして、

 

ほんと、ストレス、溜まりまくり〜!

 

でも、

この前の日曜日には、

近所のギャラリーで

ただで映画を見せてくれるという催しがあって、

 

行ってきました〜

 

 

 

これ、お若い方には面白くないと思うけど、、

 

昔、大ヒットした名作「男と女」

のスタッフ、キャストが50年ぶりに集合した、

奇跡の作品なの。

 

もう、私のような世代には、号泣必至!

 

あの「ダバダバダ〜♪」という

メロディーが流れるだけで、

涙腺決壊しました。

 

アヌーク・エーメは87歳ぐらいのときかな。

まだ、美しい。

 

 

それに対して、

ジャン=ルイ・トランティニャンは、

年取ったわ〜。

 

それを見て、また涙が止まらない。

彼は、娘マリーの悲しい事故死もあり、

晩年はあまり幸せではなかったかも。

この映画が完成した後、92歳で亡くなった。

 

もう、我々のような年になると、

こういう作品を見て、つくづく思うのは、

 

人間は絶対に年をとる、ということ。

それは、残酷なまでの人間の避けては通れない運命であること。

それを痛感しました。

 

若い頃のあのオリジナルのシーンもいっぱい出てくるし、

あの頃と、今の姿、

それらが織りなされて、展開していく。

 

人生の意味、考えさせられる。

 

 

↓アヌーク・エーメ。

若い頃も、本当にステキだった。

 

お年寄り向け

(というか、50年前にオリジナルを見ている人しか興味ないはず)

ということもあってか、

30人ぐらい入れる会場に、4人ぐらいしか来なくて笑い泣き

 

でも、見てよかったです。

 

引越し後の作業に忙殺されていたので、

こういう時間も、必要だと思ったわ。

 

 

さ、明日も、家の中の用事で忙しい。

 

 

アメアイは、まだ全部見れてない。

 

 

あ、Netflixの「ザ・クラウン」最新シリーズ、

ちょっと見始めてますよ〜!

(これが、また凄いのですよ〜)

 

「ペントハウス3」は、

どんなに忙しくても、

欠かさず見てます〜!