映画とネコと、私の好きなもの。 -197ページ目

昔の「スクリーン」を覗いてみたら。

「アメリカン・スナイパー」
「ジャージーボーイズ」

ここんところ、改めてイーストウッド作品に惹かれていますが、

何を隠そう、クリントとは、50年以上の仲なのです~!(→o←)ゞ

いえね、アチラはそんなこたあ知るわけないが、

私は、小学生の頃から彼を知ってるんですっ!

こんなものも、ウチにありますよ。

1962年5月号のスクリーン誌。
(当時、170円)


で、ここに、「ローハイド」ご一行様来日、のニュースがでかでかと!










当時、「ローハイド」は日本のテレビでオンエアされ、
フェイバーさん役のエリック・フレミングと
ロディ役のイーストウッドが人気を二分していて、すごかった。


あまりの人気ぶりで、来日が実現したわけだけど、
時代ものんびりしていたんですね、
こんなにゆっくりと日本国内を観光してたのね~






でも、その頃は、一介のテレビ俳優。

ま、ちょっとハンサムな程度で、特別なオーラもカリズマもまだなかった。

だから、今日の彼の栄光を予感した人は、まずゼロだったと思う。


今や、「アメリカ映画の父」ともいえる、名匠NO.1の地位を築き上げ。。。。\(^_^)/


リアルタイムで彼の躍進ぶりをこの眼で見てきた身としては、

本当に嬉しいし、誇らしいのです!


今後も年齢に関係なく、いい映画を作り続けてほしい!










チュ・ジフン最新情報

最近じゃあ、「花よりおじいさん」でイ・ソジンにぞっこんとなり、


ジフニは過去の男と化してましたけど(;´▽`A``、


いやあ、こういうニュースを見ると、やっぱりそそられるわあ。

なんと、彼の最新映画「奸臣ー王の上の王」(5月韓国公開予定)が、
香港のフィルムマーケットで大絶賛され、
アジア、ヨーロッパのバイヤーたちから熱い視線を浴びているんだそうな。

このポスター、相当にキワどいけど、
だからこそ、久しぶりにジフニにドキドキなのです~




で、ドキドキついでに、
5月からは、彼が主演する新作ドラマ「仮面」もオンエアされることが決定!

これは、「野王」のスエと共演の、ちょっとどろどろ系?ドラマみたいね。
(先日、見終わった「野王」。最後はスエが可哀想で、号泣!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。)

ジフニが演じるのは、「御曹司」だそうよ。



(今度は、どんな髪型?)



アメアイシーズン14#20 TOP12→TOP11

今シーズン初の2時間枠!

で、真っ先に呼ばれたのは、レイヴォン!

ちょっと不安定だったかな、後半はよくなったけどね。

さて、2番目が、なんとマディだす!><

マディのジェシカ化、確実に進行中ってか!?

(ジャッジたち甘過ぎ~しかも、ライアンまで彼女は体調悪かった、なんてばらしてる。
これ、仕込み系の子だったのかーーーー( ̄^ ̄))


彼女に比べれば、ジョーイ・クックの方がずっと素晴らしい!

ちゃんと自分の個性と魅力を知ってる選曲だったね。

彼女のオリジナリティ、ちょっと期待し始めてるかもσ(^_^;)

次はクラーク。

もっと殻を破って、と言われていましたね。

確かに、もうひと味、何かがプラスアルファされるべきかもね。

ジャックス。

なんか、太ったよなあと思ったのは、私だけではないはず。

今日も、どこかキマらないパフォーマンスだったね。

彼女の場合、地方オーディションが一番よかったかも、と私は思ってます。

で、カシム。

今まであまり歌に集中してなかったので、
今日は歌を頑張ったらしいけど、
やはり、今イチの感ありね。

さて、お次はアダナ。

こういう、適度に上手い子、今までにもいっぱいいましたけど、

もう1つの魅力に欠けるのですよ。

私は、どうも、好感度という点で、彼女に惹かれません。

さあ、一番呼ばれてほしかった人が呼ばれた。

ティアナ!

今日のパフォーマンスも、素晴らしいね!
(曲は必ずしも好きじゃないけど)

彼女の存在感そのものが、とても好きよ。

声や歌い方はもちろん、笑顔や動き方、すべてが、スターとして輝いているの!

このまま、もっと成長して、私たちを楽しませてほしいわ!

で、
次は、ラザロ もといf^_^;、ダニエル。

やっぱり、呼ばれたね~

で、やっぱり、期待はずれなパフォだったけど、

ジャッジたちの甘口コメントに「?」「?」「?」!

今後が思いやられますわ。

で、クエンティンです。

彼は声質がいいので、もっと磨かれれば、
パフォーマンスもずっとよくなるという期待感があるわね。

ということで、最後の11人目に選ばれたのは、ニックでした。

このステージは、彼の大人の魅力がよく出ていて、私は気に入った。

ダニエルやカシムより、ずっとプロフェッショナル精神にあふれてますよね。


ということで決まったTOP11。

サリナ=ジョイがまさかの脱落。

ま、前回の音程はずしまくりのパフォ見たときに、疑問符は大きくなったけど、

でも、自分負けずに頑張れたら、
実力はある子なので、ちょっと残念だったな。

私は、アダナやジャックスよりも好感持てたんでね。。。。。

さあ、このメンバーでの戦い、次回はどうなることでしょう?







アメアイシーズン14 #19 TOP12 in Hollywood

16人の男女が、今日、12人に。

ということで、呼ばれて、すぐにパフォーマンス。

まずは
サリナ=ジョイ

期待に反して、音程外しまくってて、「ん!?」って感じだったよね。

どうした、サリナ!?(x_x;)


続いて、レイヴォン。

いや、よかった。

彼、どんどん安定感が出てきてて、強弱の付け方も上手いし、
ソフトな個性、眼もチャーミングだわ。


で、お次に呼ばれたは、ダニエル!

案の定、というか、かなり「?」なパフォーマンスだった。

声はいいかもしれないが、存在感自体が弱い。

キマらない。

ハリーは「時期尚早」と断言していたほど。

ふっと、「ラザロ」の影を感じたのは、私だけでしょうか?((>д<))

その不安、続くマディにも感じたわね。

彼女も、全然魅力を感じません。

上出来、って言われていたけど、「いやいや、アナタ~」と私は言いたいよ~


で、この2人で感じたストレスを一気に払いのけてくれたのが、

ティアナ!

なに、この伸びやかな歌声!?

なに、この心地よさ!?

ステージ全体を完全支配している。

で、実に好感が持てて、いつまでも聴いていたくなる。

FANTASTIC!


次は、
さあ、いつ声かかるか、と思っていたニックでしたけど、

なんか、この歌、必ずしも彼に合っているようには思えず。

何となく、不完全燃焼なパフォだったよーー(_ _。)

どうした、ニック!?


7人目は、ジャックス。

相変わらず、自分に酔ってるステージだったが、
わざわざピアノ出してきたのなら、
全部、弾き語りでもよかったのでは?

次に呼ばれたカシム。

彼はパッケージとして見どころかもしれないが、
今回、歌声がちゃんと披露されていないのが、不満。

歌唱力に関しては、やはり、疑問が残るな。

お次、クラーク!

ジェームズ・ブラウンを歌って、またも実力を証明したけど、

今度は、甘いバラードでも歌ってみせてほしいわ。

10人目は、ジョーイ・クック。

彼女のこと、好きじゃないって言い続けてきましたが、

今日のパフォーマンスはなかなか好感持てたわ。

確かに実力はあると思う。



さて、ここからは、ジャッジたちからのワイルドカードで選ばれた2人。

それは、クエンティンとアダナだったのね。

ま、納得と言えば、納得。


ということは、


今回、サヨナラは

アダム(いや、ダニエルよりも彼が選ばれるべきだったよね!)

ローレン(何となくナットク。歌がサイコーに上手いわけじゃないからね)

マーク(今イチ、魅力不足だったかな)

アレクシス(これは当然の結果よ)


それにしても、

最初は実力伯仲、すごい才能が集まった、と期待されていても、

TOP16、TOP12、とどんどん勝ち残るメンツが少なくなっていくと、

なんか、ビミョーな顔触れになっちゃう、ていうこと、多いよね。

去年なんか、まさにその悪い見本だったけど、

今年も、ちょっと心配になってきた。(。>0<。)


で、明日は、どんなテーマ?

ライアンが明日は2時間って言ってませんでした?












ミッドタウンへ。

何年ぶりかで、東京ミッドタウンへ。




長女とS王子と一緒の六本木デートは、なぜかヒルズが多かったのですが、
もう飽きてしまったので、
こっちに来てみました。

ランチをとったイタリアンのお店は、オープンテラスになっていて、
櫻の時期はサイコーのロケーション!

また、ぜひ、来たいと思います!