チュ・ジフンと「仮面」

「メディカルトップチーム」以来のジフニのTVドラマ「仮面」
5月27日から韓国でオンエアが開始されたけど、
おかげさまで、放送開始以来同時間帯1位をキープ。(*゜▽゜ノノ゛☆
私も、今までやったことない「限りなくリアルタイム視聴」を心がけ、、、、
って、リアルタイムでは見れないけど、
翌日に、you tubeなどで、
上手くいけば英語字幕で、
それが叶わないときはハングルのままで、
ドラマの筋を何とか追い、
わからない部分は、雰囲気だけ楽しむ、
というか、
ジフニの顔と演技だけ見てる。f^_^;

毎週水木と2回オンエアされているので、
見るのもけっこう忙しいの。
でも、それでも追っかけてしまうのは、
まさに「魔王」以来の
エキセントリックなジフニがとにかく、ステキだから!(///∇//)



ドラマも面白(そう)だし、
出てくる面々も超豪華!
何せ、彼の相手役が、スエ、というだけで、
もうポイントが100倍ぐらいは高くなってるし。。。
早く、ちゃんとしたん日本語字幕付きで見たいし、
予断を許さない、今後の展開も気になるわ!
↓
↓
過去のトラウマにとらわれ、
心の病気を抱える主人公。
政略結婚した相手スエにも冷たい態度しか見せなかった彼が、
初めてスエに、ふっと心惹かれた瞬間の表情。
ここは、少しづつ表情が変わっていく場面なんだけど、
上手いなあって思った、
やっぱり、ジフニっていい役者だわ(*゚ー゚*))
ここ、胸キュンでした!(;^_^A

アンコール!アメリカンアイドル!
フィナーレの模様を何回か見直してみて、
考え直したこと。
やっぱり、このステージがいちばん、よかった!ヾ(@^▽^@)ノ
クラークが、すべての呪縛から解き放たれて、
サイコーの笑顔を見せてくれた!
シアワセいっぱい、エキサイティングこの上なしのステージ!
何回見ても楽しいし、こっちまで嬉しくなるの!
アンコール!
(いつか削除されるとは思いますが(・・;))
考え直したこと。
やっぱり、このステージがいちばん、よかった!ヾ(@^▽^@)ノ
クラークが、すべての呪縛から解き放たれて、
サイコーの笑顔を見せてくれた!
シアワセいっぱい、エキサイティングこの上なしのステージ!
何回見ても楽しいし、こっちまで嬉しくなるの!
アンコール!
(いつか削除されるとは思いますが(・・;))
同窓会。

昨日は、5年ぶり、小中高の同窓会に参加してきました!
場所は、竹芝、バンティアンクルーズ。
東京湾を航海しながら2時間のランチコース。
食事よりは、おしゃべりに夢中となり、あっという間に2時間が。。。
何せ、60代半ばのオバチャンばっかりが多勢打ち揃ったのだから、
そのおしゃべりの騒音は、かなりなものだったはず(;´▽`A``
でもって、
気がついたら、もう船の旅は終わり。(T▽T;)
デッキからの眺めを楽しむ時間も、
写真を撮るヒマもなく。。。。Y(>_<、)Y
(唯一撮影したのがここに上げた2枚。
ゆえに、写っている船は、私たちが乗った船ではありません(^_^;))
しゃべり足りなくて、当然にように、近くのホテルで二次会。
三次会は赤坂で、と誘われたものの、
時間も5時過ぎてたし、
私と友人2人は失礼することに。
帰ってきてからの、昨夜の地震にビックリでした。
三次会に出た方々は、無事に帰れたでしょうか。
次は5年後。
キャッ、アラセブになっちゃう~(。>0<。)
何と、次回は私とその友人たちが幹事を務めることとなり。。。
はあ、今から5年後なんて、想像もできませんが。。。。

アメアイシーズン14#30 フィナーレ

ついに終わりました~
いつも、いつもですが、
毎週、何やかや言いながら楽しみにしていた番組だから、
終わってしまうと、もぬけの殻状態、になりますね。。。。
で、
まあ、予想通り、というか、シナリオ通り、というべきか。
いつからか、ベクトルがクラークからニックに方向転換して、
それから、あとは一気、だったもんね。。。
ある種の洗脳みたい。
視聴者に、ニック優勝は当然、って思わせてしまうマインドコントロール。。。
て、ちょっと大げさかもしれませんけど、
連休前の段階では、
ニックは、いつ落ちるんだろう、
って、私なんか、そればっかり考えてたんですけどね。。。
まあ、終わってしまったものを、くよくよ言っても、もう仕方ない。
では、今回のフィナーレの感想をば。。。
全体に、ゲストはやはり今イチな感じが。。。
その中で、
楽しかったものといえば、
まずは、リッキー・マーティンとTOP5ガイズたちとのステージね。

1曲目は口ぱくの疑いがあるけど、
その後、3曲?
ずっと熱唱&ダンスで、
リッキーの真骨頂だったわ。
あの「シュレック」でもパロディシーンが忘れられない"Livin' La Vida Loca"
大好きなんで、ここ、特に◎!(^▽^;)
あと、可もなく不可もなくだったのは、
3人のジャッジたちのステージ。
最後、3人が揃ったパフォーマンスは、さすがに歌ってた(と思う)けど、
その前のJLOのステージも、
キースのパフォも、
あれって口パクですよね?
(ニコールが観客席で口ずさんでましたけど)
お約束だったジャックスとスティーブン・タイラーのステージは
スティーブンの熱唱にけっこう感動。
ジャックスも彼女の魅力を十分発揮できた、力強いステージだったよ~
で、いちばん印象鮮やかだったのは、
クラークとマイケル・マクドナルドのデュオ!


演奏中、ずっとクラークが嬉しそうで
もう、オレ嬉しくて嬉しくて、笑っちゃうよ~的な感じで、
こっちまでそれが伝わってきたわ~(=⌒▽⌒=)
多分、このシーズンで、彼がいちばん幸せな瞬間だったんじゃないかな?
2人の息もピッタリで、ほんとに素晴らしかったです!
でも、それを上回るほど感動しちゃったのが、
実は、
レイヴォンとジェイミー・フォックスの美しいバラード。

いやあ、レイヴォン、
あなた、まれに見る強運の持ち主だね!
フィナーレでも、いちばん美味しいとこ、持ってっちゃったよ~ε=(。・д・。)
(組んだ相手がジェイミーというのがよかった!彼の才能、めちゃくちゃ凄い!)
それに引き換え、
もう優勝まで秒読み段階だった
ニックの最後のステージ、
アンディ・グラマーとのパフォが、なんか一本調子でね、
悪いけど、退屈だったわ~
クラークとマイケル・マクドナルドのステージの後だっただけに、
余計につまらなく物足りなく感じました。
やっぱり、ニックっていつも同じ、ワンパターンなんですよね。。。
今後、デビューして、成功するんだろうか。

ということで、
ハイ、終了です。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
今まで、私の気まぐれ&自分流のアメアイレポートにおつきあい下さり、
ありがとうございました!
来年は、ついにファイナルシーズンということで、
今まで以上に熱が入るのは目に見えてますね!
今からフィナーレの話しても、鬼に笑われますが、
私が感動したシーズン8並みのゲストアーティストが勢揃いすることを
願ってやみません!
アメアイシーズン14#29 TOP2の戦い!
冒頭で、3人を並ばせて、だれが落ちるか、
Dim the light,here we go!
と、今まで、何千回も聴いてきたおなじみフレーズでスタート!
いきなり、そうきたか、と身構えたのは、
ここで、クラークの名前が呼ばれると確信していたから。
ところが、なんと、ジャックス!?
この番狂わせは、なんということ!って思いましたけど、
そうか、クラーク、決勝に残れたか、と、ちょっとほっとしたことも事実。
今回は、
1)もう1回歌いたい歌
2)サイモン・フラーの選曲
3)優勝した場合のデビュー曲
の3回勝負。
1回表、クラークから。
「ジョージア・オン・マイ・マインド」
おっ、今日のクラークは本気出してる!
って、十分思えたパフォーマンス!
それに対して、ニックは、
つい、数週間前に歌った「ブライトライツ」(だっけ?)
新鮮味がなくて、私には退屈だったけど、
この勝負、引き分け、ということで、
クラークの勝ち、とはならず。
2曲目は、
クラークは、「エイントノーサンシャイン」
そうです、クリスがかつてジャッジたちを唸らせた曲よ~。
これをギター1つで歌いきったクラーク。
なかなか素晴らしいステージだったじゃないの!
ある意味、クリスのパフォよりも、通好みで円熟したパフォーマンスで、
彼の才能を証明したと思う。
ニックは、ジェイソン・ムラーズの「I won't give up」をピアノで披露。
いい歌だけど、今までのニックのパフォとさして変わらず、と私は感じたが。
これも引き分け、と言われたけど、
ハリーは1回目はニックで、2回目はクラーク、
だから、引き分けだと言ってましたね。
いや、どっちもクラークの方がよかったんじゃない?
そして、
デビュー曲(コロネーションソング)勝負では、
クラークが「チャンピオン」
ニックが「ビューティフルライフ」
って、
何故か、どっちも、
フィリップの「HOME」からインスパイアされた、というか、けっこう似たような曲だった。
しかも、演出も似たような感じだったので、
私はどっちもいいとは思えず。
でも、
すべてが終わった後、
ライアンに聴かれたキースは、
「ニックがちょっと優勢」ってコメント。( ̄□ ̄;)!!
ずるい!
こうやって、ニックに誘導してるよ、
と思ったのは、私だけではないはず。
でも、クラークも、クラークだよな。
今回の3曲でどれがよかった、と聴かれ、
ニックは「今の曲だ(コロネーションソング)」
と答えたのに対して、
クラークも「僕もそうだ」って言えば、場が湧くのに、
ばか正直に「ジョージア・オン・マイ・マインド」
って答えてたもんね。
ああいうときの自分の発言の影響力というものがわかってないね。
クラーク、ナイーブすぎるのかもね。
それに対して、
ニックは才能だけでなく、
頭のよさとか計算力で頑張ってきてる。
スコットのハートも完全にキャッチしちゃってるわよ!
(ニックをみつめるスコットの目つき、全然違うもんね!)
ま、カタいことは言わず。
数時間後に迫った今夜のフィナーレ!
結果はどうあれ、楽しみませう!
Dim the light,here we go!
と、今まで、何千回も聴いてきたおなじみフレーズでスタート!
いきなり、そうきたか、と身構えたのは、
ここで、クラークの名前が呼ばれると確信していたから。
ところが、なんと、ジャックス!?
この番狂わせは、なんということ!って思いましたけど、
そうか、クラーク、決勝に残れたか、と、ちょっとほっとしたことも事実。
今回は、
1)もう1回歌いたい歌
2)サイモン・フラーの選曲
3)優勝した場合のデビュー曲
の3回勝負。
1回表、クラークから。
「ジョージア・オン・マイ・マインド」
おっ、今日のクラークは本気出してる!
って、十分思えたパフォーマンス!
それに対して、ニックは、
つい、数週間前に歌った「ブライトライツ」(だっけ?)
新鮮味がなくて、私には退屈だったけど、
この勝負、引き分け、ということで、
クラークの勝ち、とはならず。
2曲目は、
クラークは、「エイントノーサンシャイン」
そうです、クリスがかつてジャッジたちを唸らせた曲よ~。
これをギター1つで歌いきったクラーク。
なかなか素晴らしいステージだったじゃないの!
ある意味、クリスのパフォよりも、通好みで円熟したパフォーマンスで、
彼の才能を証明したと思う。
ニックは、ジェイソン・ムラーズの「I won't give up」をピアノで披露。
いい歌だけど、今までのニックのパフォとさして変わらず、と私は感じたが。
これも引き分け、と言われたけど、
ハリーは1回目はニックで、2回目はクラーク、
だから、引き分けだと言ってましたね。
いや、どっちもクラークの方がよかったんじゃない?
そして、
デビュー曲(コロネーションソング)勝負では、
クラークが「チャンピオン」
ニックが「ビューティフルライフ」
って、
何故か、どっちも、
フィリップの「HOME」からインスパイアされた、というか、けっこう似たような曲だった。
しかも、演出も似たような感じだったので、
私はどっちもいいとは思えず。
でも、
すべてが終わった後、
ライアンに聴かれたキースは、
「ニックがちょっと優勢」ってコメント。( ̄□ ̄;)!!
ずるい!
こうやって、ニックに誘導してるよ、
と思ったのは、私だけではないはず。
でも、クラークも、クラークだよな。
今回の3曲でどれがよかった、と聴かれ、
ニックは「今の曲だ(コロネーションソング)」
と答えたのに対して、
クラークも「僕もそうだ」って言えば、場が湧くのに、
ばか正直に「ジョージア・オン・マイ・マインド」
って答えてたもんね。
ああいうときの自分の発言の影響力というものがわかってないね。
クラーク、ナイーブすぎるのかもね。
それに対して、
ニックは才能だけでなく、
頭のよさとか計算力で頑張ってきてる。
スコットのハートも完全にキャッチしちゃってるわよ!
(ニックをみつめるスコットの目つき、全然違うもんね!)
ま、カタいことは言わず。
数時間後に迫った今夜のフィナーレ!
結果はどうあれ、楽しみませう!