4月下旬の茨城旅、ようやくラストです。
その3:偕楽園でカフェタイム ★
その4:大洗町の醸造所のタップルーム ★
その5:茨城ならではの納豆バー ★
福井に帰る前のお昼ごはんは
水戸駅ビル エクセルみなみ内にあるビアレストラン
常陸野ブルーイング水戸でいただきました。
実は前日の夜にも訪れていたのですが
満席で入れなかったのでリベンジです!
常陸野ブルーイングは
茨城の木内酒造が手掛けるクラフトビールの醸造所。
常陸野ネストビールの名前で知られています。
1996年に醸造開始とのことで
日本で地ビールが作られるようになった
初期のころからある老舗ブルワリーです。
東京駅の八重洲地下にもお店があり
前を通るたびに気になっていましたが
地元の水戸の方で入ることができました![]()
まずはおつまみでビールを堪能!
私はホワイトエールを飲みました。
小麦のビール大好き![]()
おつまみは「すぐでるおつまみ」の中から
オリーブ&セミドライトマトのマリネと
彩り野菜のピクルスを。
お昼のメインは大きなサンドイッチ!
自家製フォカッチャを使用した
常陸野ハムサンドです。
フライドポテト付きのランチセットにして
ビールと共に堪能しました。おいしかったー![]()
常陸野牛を使用したハンバーガーもおいしそうでした。
生まれて初めての茨城旅。
憧れのネモフィラも観られたし
日本三名園のひとつ・偕楽園にも行けたし
おいしい名物も食べられたし
素敵な春旅となりました。
おまけ。
お土産もいろいろ購入!
やはり茨城名物を持ち帰ろうと思い
偕楽園の梅で作った梅干しや
水戸納豆・天狗納豆などを買い込み
最後に干し芋も忘れずに買って新幹線の中で食べました。
いろんなさつまいもで作られていて
ねっとり食感だったりほくっとしていたり
いろんな味わいが楽しめました![]()



















































