エピックパインのゲームブログ -94ページ目

エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

こんばんは。

今回はCoD:MW3のゾンビで、各難易度の契約とシーズン4まで実装されているボスやダークエーテルでドロップする設計図についてまとめて紹介していきたいと思います。

 

今までプレシーズン時代に作成したこの記事ですが、意外とずっと見られていたのでシーズン4対応版として記事の再編集をしました。

 

MW3のゾンビでは、基本的には契約をこなす事で次元の裂け目が出現してアイテムが貰えます。

普通のMMOゲームのように、高難易度に行けば行くほどレアアイテムがドロップすると言う仕様です。

 

しかし、全てのアイテムがランダムドロップする訳ではなく、難易度やダークエーテルのエリアによって手に入るアイテムや設計図が決まっています。

 

 

プレシーズン時代では、海外YouTuberのDoughnuts氏が作成したデータを元に、現在判明しているアイテムや設計図が入手できる難易度について書いていきます。

また、1部の設計図はストーリー任務をクリアする過程で入手する事ができます。

判明しているタスク名もあわせて紹介します。

 

ソース元はこちらの動画。

 

 

シーズン1~4までに実装されている情報は、既に発信されているYouTubeやRedditなどから見てきたものをまとめています。

 

それでは紹介していきます。

 

  難易度1エリア

 

パークドリンク設計図

 

  • デッドショット
  • スピードコーラ
  • スタミンアップ

 

弾薬MOD設計図

 

  • 脳死
  • ナパームバースト

 

  難易度2エリア

 

パークドリンク設計図

 

  • ジャガーノグ
  • PHDフロッパー

 

弾薬MOD設計図

 

  • デッドワイヤー
  • シャッターブラスト

 

その他の設計図

 

  • 未加工のエーテリウムクリスタル

 

  難易度3エリア

 

パークドリンク設計図

 

  • エレメンタルポップ
  • トゥームストーンソーダ

 

その他の設計図

 

  • エピックエーテルツール
  • 精製されたエーテリウムクリスタル
  • レイガンの設計図

 

  ストーリー任務で手に入る設計図

 

第1章

 

  • アンコモンエーテルツール設計図

 

ティア3「破壊工作員」のクリア報酬

 

  • クイックリバイブ設計図

 

ティア5タスク「付添人」のクリア報酬

 

第2章

 

  • 凍結MOD設計図

 

ティア2「金庫破り」のクリア報酬

 

  • レアエーテルツール設計図

 

ティア5「エクスターミネーター」のクリア報酬

 

 

第3章

 

  • デスパーセプション設計図

 

ティア1「2段階認証」のクリア報酬

 

  • Wunderwaffe DG-2設計図

 

ティア4「拠点」のクリア報酬

 

  グレイワームからドロップする設計図

 

  • スコーチャー設計図
  • 完成されたエーテリウムクリスタル
  • レジェンドエーテルツール

 

  エルダーシジルを使用したダークエーテル内でドロップする設計図

 

シーズン1中間以降から実装された追加アイテムの設計図は、各エリアに対応したダークエーテル内の契約をクリアする事でドロップします。

各エリアに対応するダークエーテルの行き先と入り口も記載しておきます。

 

前作のMW2をやっていない方にも配慮して色分けしています。

色分けは各シーズンの背景色に合わせています。

 

シーズン1シーズン2シーズン3シーズン4、の順です。

 

(マップ画像は後に追加予定)

 

  1. アルバグラ要塞ーシーズン1実装、エリア2と3の境目にある小さな小島(F5とF6の間)
  2. サイードシティーシーズン2実装、エリア3右上の電波塔がある丘の頂上(G4)
  3. ハイドロエレクトリックーシーズン3実装、エリア3左側の必ずワンダーフィズ自販機がある噴水広場(E4)

 

サイードシティアルバグラ要塞でドロップする設計図

 

  • 犬の骨
  • 黄金のアーマープレート
  • エーテルブレード

 

サイードシティでのみドロップする設計図

 

  • V-R11
  • ブラッドバナーの鍵
  • マガジンコレクション

 

ハイドロエレクトリックでのみドロップする設計図

 

  • デッドワイヤー起爆装置
  • 黄金のマスク
  • ベレー帽

 

以上で、CoD:MW3のゾンビで各難易度の契約で貰えるドロップする設計図についてまとめて紹介でした。

 

フォローしてね

 

今回は、日本版パニグレで来週実装されるワタナベ・塵銘の使い方などについて簡単に解説を書いていこうと思います。

 

ついにぶっ壊れの火ワタナベが実装ですね。

正直なところ、ワタナベの登場で、、、

 

  1. 中国版では売り上げが一気に落ちて、
  2. トップランカーや攻略勢も引退するレベルでゲームが荒れ、
  3. 今の中国版でも顕著になってきた装甲型がアタッカーもデバッファーもこなす謎環境に突入し、
  4. ほとんどのアタッカーキャラはデバフをかけるだけの存在になり、あれだけ強かったリー・超刻が最早いらなくなる。
  5. これ以降全ての装甲型のSSSに強力な効果が付与、つまり課金ゲーが加速と言う、、、

 

火ワタナベは、パニグレ史上最もゲーム性を破壊し、ユーザー離れをこれまで以上に引き起こしたきっかけとなったキャラと言っても良いでしょう。

(全部運営のせいですし、当時は鳴潮の開発にリソースを割いていたからと思われる?)

 

 

色々と不名誉なキャラですが、今の中国版でもトップティアに入るレベルの最強キャラなので、今後も遊んでいくなら取っておく事を強くおススメしておきます(SSS以上ならなお良し)。

 

この数か月後にはリーフ・白夜も強化されていくので、火属性の環境が一気に変わりますし。

リーフについての詳しい解説はこちら。

 

 

それでは、火ワタナベの解説をしていこうと思います。

 

  コアパや機能について

 

火ワタナベは、通常モードと必殺技時のモードで形態を切り替えるキャラです。

実際は意識でフルルを入れてすぐに必殺技でモード切り替えして、永遠にループして殴り続けるのが安定です。

 

 

通常時は、青と黄シグナルしか使用・回収ができず、モード切り替えで赤シグナルのみ使用・回収が出来るようになります。

 

モード切り替え時は、赤シグナルを3チェインで使用する度に、1つ目のシグナル枠(1番右)に炽能シグナルが溜まっていきます。

炽能シグナルは最大3つまでスタックできます。

炽能シグナルの攻撃は、範囲攻撃+敵を引き寄せ+火属性耐性デバフを付与+短いモーションで連発可能と言うとんでも攻撃です。

 

 

同時に、画面下にオレンジ色の弾丸が溜まっていきます。

この弾丸のスタック数も3つです。

 

この弾丸は、通常攻撃をする度にワタナベが銃で攻撃して炽能シグナルが溜まっていくようになります。

しかし弾丸が3つある状態だと、銃で攻撃しても炽能シグナルが溜まらないようになっています。

 

弾丸が3つある状態で通常攻撃長押しすると、空中に飛び上がって叩き斬り、周囲の敵を引き寄せる事が出来ます。

 

 

更に、モード切り替え中に、回避キー長押しで雑魚敵をワイヤーで引き寄せる事が出来ます。

それ以外の大型の敵は、スーパーアーマー状態で敵に突進します。

このモーション中、通常攻撃か赤シグナル使用でパリィが発動するようになります。

 

  パリィについて

 

パリィを狙う事がワタナベを使う上ではかなり重要です。

 

パリィの成功条件は、先ほどの引き寄せ中に通常攻撃か赤シグナル。

もしくは、敵の攻撃を受ける直前に炽能シグナルを使用する事です。

 

パリィが成功すると、自身にシールドバフと敵の火属性耐性を8秒間、25%低下させる事が出来ます。

更に使用可能な高速空間も発動するので、一気に火力を集中させる事が出来ます。

 

  使い方について

 

基本的なムーブは、、、

 

出撃時にリーフなどの別キャラ→火ワタナベに切り替えて即必殺技でモード切り替え→とりあえず殴り続ける→2度目の必殺技→場合によっては必殺技を出しておいてモード切り替えしておく→誰かに変える。

 

が基本戦法かと。

 

そして、火ワタナベから後に実装されていく通称「第2世代装甲型」キャラのSSS効果に、キャラ切り替えのクールタイムが12→9秒に短縮と言うものが必ず付くようになりました。

SガンエイやSバンジにも同じスキルがあります。

 

 

ビアンカの時代からすでに顕著になっていたものの、これ以降から更に課金ゲーが加速。

戦区なども、上を目指すならもうSSSが人権となっているので、昔の時代の方が選択肢もあって楽しかったなと言う。

 

もう日本版は対してやっていないのでこれ以上に人が減るのかは不明ですが、間違いなく言える事は、

 

  • 課金>プレイヤースキル>ビルド

 

と言う環境になっていきます。

 

日本版が中国版のサ終時のバージョンまで続くのか、今後が心配です。

 

最後に、あまり調べていなかった内容ですが、中国版では火ワタナベ実装時に「有男不玩」と言う中国国内のソシャゲで男キャラがいるならもうプレイしない、と言うよく分からない運動が広まっていたのだろうか、、、

 

有男不玩は、日本でも1~2か月前に話題となった話であり、前に私が紹介したスノウブレイクでは今後すべての男キャラは廃止すると言う方向性に舵を切り始めると言う状態。

しかし、これが最近の売り上げにおいてもプラスとして利益が出ているので、よく言われている「多様性」って何なんでしょうね、、、と思いました。

 

フォローしてね

 

今回は、旧PSO2の世界線で創作小説の第5話が完成したので紹介したいと思います。

 

小説の方は、Pixivにてこちらのリンクにて公開しています。

Pixivは初めて使ったので至らない点がありましたらごめんなさい。

 

 

5話である3-1話、サブタイは「お姉ちゃん」。

零を救うために、レイチェルとセシリアが惑星ナベリウスの壊世区域へと向かうと言うもの。

 

本当は先週の土日にアップしたかったのですが、色々あって出来ませんでした。

 

次回の3-2話は、今週末か来週中に公開予定です。

 

フォローしてね

 

今回は、本日の26時に公開されたCoD:BO6 ゲームプレイトレーラー発表と予約受付が開始。

そして、個人的に気なる事を簡単に書いていこうと思います。

 

BO6自体は一応遊ぶ予定ですが、今年からはXboxゲームパスからやってゲーム自体は買わない方針です。

 

BOシリーズ(トレイアークのCoD)は、正直BO2、3が頂点だっただけに、後続のBO4、BOCWはベータが1番面白かっただけで、数か月後にはマルチのゲームバランスが崩壊してクソゲーになったのであまり期待はしていません。

今思えば、BO4のタイタンとソードフィッシュ地獄、ランクマッチとプロ様の意見優先で一般ユーザーの意見は放置。

BOCWのストーナーとM16、ショットガン環境、TEC9の手抜き一強環境など、挙げればきりが無いくらい。

 

今作は、ほぼキャンペーンと初動のゾンビ攻略目的で買いますが、来年以降も続けるかどうかは将来のアクセス数次第ですね。

 

そして、何となくBO6の予約画面を見ていたのですが、、、

 

 

「このバンドルに含まれる製品」の中に、CoD:HQが存在すると言う、、、

 

 

CoD:HQは、MW2から新エンジンとして作られたゲームの大本となるベースファイルを統括しているゲームアプリ兼データファイルです。

このゲーム本体がないと、MW2やMW3、WZを遊べないようになっています。

 

そして新作のBO6も、どうやらこのCoD:HQがないと遊べないようになっている上に、HQとBO6のゲームデータ本編をダウンロードしないと遊べない。

MW3時代から既にこのアプリ自体も容量がかなり大きいものとなっています。

 

公式情報はこちらに記載されていますが、発売前の事前ダウンロードの時点で既に149GB以上の空き容量があるSSDが推奨されています。

 

 

 

しかし、私のPCの中にあるSATA3接続のSSDでも、既にゾンビではマップのテクスチャが読めない状態になったりしています。

PC版はNVMe接続のSSDじゃないともう厳しいのでしょうね。

HDDは車が走れないくらい読み込みが遅いので論外。

 

 

過去作のMW2019が特に顕著でしたが、運営が交代していく度にシステムファイルが弄れなくなった結果、ゲームの容量が約200GB近くにもなっていたと言うとんでもない事になっていました、、、

旧PSO2でもHDDバーストのせいでゲームファイルを弄る事をしなくなって同じような事がありましたね。

 

 

今はMW2019より遥かにマシになっているものの、本来このHQは過去にずっと言われていた容量の肥大化対策やシステム周りを改善するために作られたはず。

 

もう既に先行きが不安に思えるのですが、初動はやっていこうと思っています。

 

フォローしてね

 

こんばんは。

今回は、CoD:MWについて書いていこうと思います。

 

MW2019が発売されてから約4年半ほど、、、

初のリバイバルトレーラーの公開は、丁度5年前のこの頃です。

 

 

それだけの月日が経っても未だに面白いFPSゲームって珍しいですよね。

 

CoDシリーズなんて毎年発売されては廃れてを繰り返すだけなのに、未だにオンラインに人がいて普通に遊べるのも凄い。

個人的には、BO2より好きですね。

 

 

半年前は、今のMW3(2023)発売前+CoDシリーズ20周年セールだからと言うのもあって人がいましたが、このゲームは近年のCoDシリーズの中でも特に完成度が高い作品でもあるかなと。

 

 

日本ではあまりにも既存とのゲーム性が違いすぎて、ベータ版登場時の初動の「MWクソゲー」などが、当時のTwitterでトレンド入りするほど。

凄まじい大コケぶりでしたし、既に「CoDやるくらいならApexでいいよね。無料だし」と言う流れもあったものの、私としてはCoDシリーズの中でも1番インパクトを与えてくれたゲームでした。

 

ガンファイトα版の時から、PS4のゲームとは思えないくらい感動しましたし。

 

 

その後は、運営が頑張って持ち直して、全世界で1番の売り上げを叩き出しましたし、運営の努力があってこそ。

後の作品は運営のやる気がないですし、最新作のMW2&3は最早論外。

 

今のCoDは運営のやる気を感じないですからね。

 

 

大体スレハンが関わった作品は総じてゴミですし、CoDに泥を塗る事しか出来ないこの企業はいい加減ゲーム制作に関わるのは辞めて頂きたい。

 

そして、私がこのゲームが好きな理由としては、キャラコンと撃ち合いに技術があるからですかね。

この作品から追加されたタクティカルダッシュやスライディングにキャンセルをかけて高速飛び出しが出来たりと言ったテクニック、バニーホップを駆使して弾丸をかわせたり、クイックピークに使えたりと、撃ち合いに華があるから面白い。

 

 

全くの別ゲーですが、私がタルコフの対人戦が好きなのも、地理や音を使った情報戦とキャラコン、グレネードなどの心理戦、撃ち合いに技術が伴うから好きです。

正直、今期は嫌いですけど、、、

 

 

今のMW2は1年間で約1800時間やりましたが、ワンパン兵器で蹂躙するだけのゲームなので結局好きにはなれなかったです。

シンプルに面白くないですし、MW3はもうゲームの設計的に終わってて、SRかショットガン、ハンドガンかナイフしか人権が無いので300マッチもやっていません。

 

そんなMW2019ですが、今になってもキルレが上がるほどの高スコアを叩き出すほどやっています。

キルレ2~3をバンバン叩き出せるのはこのゲームくらい。

 

 

 

BO2などのいい時代のCoDで共通して言えることですが、昔は比較的強いSMGが近年では弱いんですよね。

前作のMW2(2022)は目の敵にされるレベルの弱さでしたし。

 

 

やはり高機動特化でSMGで走り回って遊ぶのが、昔のCoDらしくて好きです。

使っていて爽快感がありますし、キャラコンで敵の弾をかわせるのは大きい。

 

今年もMW2019にはお世話になっています。

 

フォローしてね