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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

こんにちは。

今回は、私のSteam年間レビュー2023について紹介をしていこうと思います。

Steam年間レビュー2023は、今年の1月1日から12月14日までが計測対象のようです。

 

よく私のブログを見て頂いている方や、ゲームやリアルで関わりがある方ならもう分かっていることかもしれませんが、ほとんどCoD:MW2を滅茶苦茶やってました。

 

それがこちら。

何と総プレイ時間の78%がMW2で埋まっていると言うw

 

 

この表を見てて面白いと思ったのが、クソゲーが加速したシーズン4あたり(6~7月)にプレイ時間が減っていると言う。

 

後は、フレンドと7 Days to Die やウォーフレイムとかやってました。

 

MW2は、1年間で1800時間オーバーやってましたし、当然と言えば当然かもしれません。

 

私のSteam年間レビュー2023を見てみたい方は、リンクを自由に公開しているので見てみて下さい。

 

 

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こんばんは。

今回は、旧PSO2で復帰して約3か月でソロソダム50層を突破した話について書いていこうと思います。

 

遂にここまで来たかと言う感じです。

 

今更解説するまでもありませんが、ソロソダムは作中最後に登場したラスボスとタイマン戦となるクエスト。

100階ダンジョンみたいにソダムを倒す事で階層と敵のレベルを上げる事ができ、初回報酬で最強装備を作る為の素材のグライアイやS8の舞空の援と言った超旨い報酬が貰えるクエストとなっています。

詳しくはゲームWikiを参照。

 

最初は、こんな感じで討伐タイムが10分のスタートでした。

初回初討伐のSSが無かったので2回層のSS。

これが早いか遅いかは分かりません。

 

 

クラスはブレイバー/エトワールのカタナ一極型。

装備は、シオンカタナで防具は★13オフゼでOPもEP3時代最強だったもののみ。

 

途中でアジェルに妙撃の秤など強SOP盛り盛りのカタナに切り替えましたが、やっていく中で立ち回りも確立されて一気にタイムが縮まり、、、

 

 

遂に50回層を突破。

最後はゴルモスと合体して地面にスリップダメージフィールドを作りますが、そんなのお構いなしに強引にカタナで殴りにいく超脳筋スタイルで撃破しました。

 

 

ちなみに今は60回層で、59と60の討伐タイムはこんな感じ。

60階でもカタナだけで行ってるので結構辛いですね。

カタナオンリーで突破した人がそもそもほぼいないので、、、

 

 

 

そして、50回撃破報酬のグライアイを使ってクラースカタナを入手!!!

 

 

最強装備なので、それ相応の最強OPを投入!

総工費は約3000万メセタと4000円。

 

 

 

フレイズウィークとかの方が良いと言う話は置いといて、ここまで来ると感無量ですね。

 

ダメージチェックしてみたら、何と約880万ダメージw

アジェルの時は500万くらいだったので、流石は最強装備ですね。

 

 

そして、クラース防具の足も手に入れて最強OPを完成。

後は他のクラース防具を手に入れて、舞空の援などを入手するのみですね。

 

 

旧PSO2普通に面白いのでずっとやってますけど、同時に終わりも近づいてきたなと言う印象。

ソロソダム100層まで到達して、憎悪の4人ソダムを倒したら本当のゲームクリアかもしれませんね。

 

それまで突き進もうと思います。

 

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今回は、遂に私もプレイ出来るようになったEscape from Tarkov Arenaを遊んでみた感想を書いていきたいと思います。

 

率直な感想を書くと、タルコフの良い部分と悪い部分どちらも集約したゲームとなっていて賛否両論かなと思いました。

 

主に遊んでいたのはチームファイト。

ルールはCoDのガンファイトを5vs5にしたような感じで、ワンライフの殲滅戦。

 

 

全ての敵を倒すか、制限時間を過ぎると決まった位置のエリアを確保する事で1ラウンド先取。

5ラウンド先取したチームが勝利となります。

 

CoDのガンファイトと違う点は、手持ちの資金を使用してロードアウトを買うと言うもの。

マッチ参加時に使用するキャラのプリセットの料金を支払って戦う事になります。

ただ、これが良い点でもあり悪い点でもあります。

 

 

CoDならランダムに配られた敵味方同じ装備を駆使して戦う事になっていますが、タルコフアリーナは好きなプリセットを支払って戦う事になるので、本編と同じくお金をかけた分だけ撃ち合いの勝率が上がる事になると言う装備の格差が発生します。

 

そこはタルコフらしさがあって良いものの、ラウンドの合間のインターバルで負けてるから強いプリセットに変えたり、エコラウンドにしたいから変えると言ったカウンターストライクやヴァロラントのような購入システムが今のところ無いのです。

 

つまり、最初から強い装備を持った敵がいると、毎回その敵と戦う事になる上に装備も途中で変えれないので、本編のような下剋上や、更なるお金をかけた装備暴力が曲り通らない。

本編なら時にはプレイヤーから逃げる事も重要な選択肢となりますが、アリーナでは絶対にプレイヤーと戦う事になるので死ぬしかない。

 

 

この仕様を押し通すなら、しっかりとしたスキルマッチを設けて装備格差を出来るだけ少なくするようにすれば普通に遊べますが、10マッチほど遊んでみて普通に4アーマー4ヘルのPMCみたいな装備のパーティが雑魚装備のスカブを蹂躙するだけのマッチが何度かあってゲームにならないなと思ってしまいました。

 

また、装備プリセットの仕様も微妙な感じで、アンロックシステムがツリー化していて、下位のキャラを使い続けて経験値を貯めて上位のキャラをアンロックすると言うもの。

 

 

この仕様のせいで、先行プレイした主に配信者などが非常に有利なってしまうので、先ほども書いた通りしっかりとしたスキルマッチを構築しないと、装備格差でボコボコにされてお金も減って面白くないという負の連鎖が起きます。

 

アリーナが本格的に始まったら装備を強くした後に下げランして初心者狩りをする輩とか出てきそう。

 

マッチに勝てばお金を貰えますが、負けると支払った分のお金を失います。

負け続けると赤字で、最悪アリーナが遊べなくなるので注意です(今回のベータでは最初から130万ルーブルもあるので30回くらい負け続けないと破産しないと思います)。

 

 

タルコフらしさとしては、敵味方を識別するUIが一切無く、両腕の腕章しかないので誤射に注意しなければならない点。

生存している敵の人数も分からないので、パーティなら本編と同じく報連相(ほうれんそう)が大事ですね。

 

また、倒した敵から装備を奪う事もでき、本編と違って死体をサーチして漁ると言った手間は全て無いので、もし下克上出来たら装備を全て剥ぎ取るのもアリ。

狩られる側から狩る側になるのも面白いです。

各マップに固定湧きのアイテムがあるのも重要。

 

後は、各プリセットごとのグレや医療品と言った装備のショートカットキーは初期固定なので、自由に割り当てたりしたらいいなと思いました。

 

地味に装備の性能や弾の強さと言ったステータスが見れるようになったのも大きいですが、アリーナから入った人は結局本編並みの知識が必要になってきます。

 

 

まだまだクローズドベータなので、色々と改良の余地ありなゲームと言った感じでした。

普通のFPSのようなある程度公平性があるゲーム性にしたいのか、本編のようなお金をかければ勝てるようにしたいのかは運営次第ですが、少なくともCoD:MW3よりは人類の撃ち合いしていて普通に面白かったので、今年いっぱいはやっていこうかなと思いました。

強い装備で敵を狩りたいですしね。

 

 

以上で、Escape from Tarkov Arenaを遊んでみた感想でした。

 

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今回は、唐突に発表された中国でのオンラインゲーム規制強化案とパニグレについて簡単に書いていこうかなと思います。

 

ソース元は様々なニュースサイトなどに書かれていますが、中国はオンラインゲームに関して、国家安全に危害を加える内容を含んではならないと明記し、未成年者に対するガチャと言ったサービスを提供することを禁じた、とあります。

 

今更説明するまでもありませんが、最近のゲームのガチャは排出確率表をしっかりと明記・公開した上で、一定数回す事で、いわゆる天井までいく事で確定で欲しいものが入手できる機能があります。

 

 

昔のオンゲやネトゲにはそんなものが一切無かったので、かなり優しくなりましたし、確率が分からないものに投資をするのは博打過ぎてある意味では闇のシステムでした。

 

しかし、やはりそこは中国と言うべきなのか、金の流れを掴もうとする政府の方針にゲーム会社もユーザーも振り回されるのかなと。

実際、大企業のテンセントやネットイース、ビリビリなども相当な金額の株が下がったとニュースになってましたし。

 

更にはゲーム規制強化案の中に、デイリーログインや一定額の課金に対する報酬の提供なども禁止すると言った内容も含まれています。

 

ちなみに、中国版パニグレではつい数か月前にこの課金額に対するリワードの修正が行われたばかり。

日本版では、16万円まで課金する事でリワード品が受け取れますが、中国版では日本円で約60万円までのリワード品が拡張されるようになりました。

もしかすると、約半年後の実装時にはこれらの仕様変更が無かった事になるかもしれません。

 

 

中でも、ラミアまでの実装されたSランキャラ1体確定で獲得出来る券が2枚ありますし、これまでのリワード品も上方修正されて、掛けた額の見返りには合っているものもあります。

課金スキン配布券で日本版なら約5000円相当のものも配ってますし。

 

 

これらが今後廃止されるかもしれない事を受けて私が思った事は、今後の運営方針などの心配事が増えるなと。

 

良い事としては、今後のキャラが一定額支払う事で確定で貰える可能性があるので天井を狙う必要性が無い事。

イベントなどをしっかりこなせば、あらゆるアイテムが確定で貰える事にもなるので、頑張れば追いつける事くらいでしょうか。

 

パニグレでは、日本版では主にAppleストアの課金品の値上げに対して対価となるアイテム全般の上方修正などを行った過去があるので、あまり話題になっていないのかもしれませんが、、、

 

一方で、懸念点として、今までの天井額でこれからのキャラが提供されるとしたら、本当に札束で殴り合うだけのソシャゲになってしまう事。

今更数あるソシャゲに対して何を言ってるのかと言う話になりますが、、、

 

パニグレはアクションゲームですし、ゲーム初期は課金よりもプレイヤースキル重視だったので、そこに惹かれてずっと遊んでいました。

しかし、最近のSSSが人権のゲーム環境など、ただのソシャゲに成り下がってきたなと言う感じが強い。

 

この規制法案の影響で、更なる課金ゲーが加速するのだろうなと思っています。

そうなったらもうこのゲームはやらなくてもいいかなって思っています。

 

最後に、1番の驚きはDiscordのパニグレ公式サーバーや、開発元のクロゲームが開発中の鳴潮サーバーでも誰もこの話題に触れてない事。

元は中国のゲームですし、この法案が通ると今後のゲーム内容に関わる内容なはずなのに誰も興味ないのだろうか、、、

 

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こんばんは。

もうすぐクリスマスですね。

 

クリスマスもまたこの前買ったスパークリングワイン飲みながらゲームしようかなとか思っています。

中々これ美味しかったですからね。

 

 

気付けばもうそんな時期になり、そろそろ年末まとめとか書こうかなとか思っている今日この頃。

ですが、ここ数か月はずっとゲームしてばかりでブログのネタと積みゲーが増えていく一方、、、

 

なので今週は1日2回記事を書いていた訳なのですが、CoD:MW3と旧PSO2、パニグレを並行してずっとやっているので、それ以外のゲームや主にホラーゲームは暇つぶしなど空いた時間にやっている側面が強いです。

 

特に旧PSO2はCoDの穴埋めしているのかと言うレベルでやっていて、今日のPSO2の日で5000万メセタ投入して装備更新。

PSO2はまた別の枠で書こうかなと。

 

そして、一気に消化したホラーゲームについてで、ウツロマユとか配信日に速攻で買っているのですが、タイミング悪く発売日から遊べませんでした、、、

これも早くやりたいんですけど、時間取れるか微妙なところ。

 

他にも色々セールで安いゲームを買い込んでは積んているので本当に良くないですね。

 

最近は、無料ゲーの100 Asian Catsと言う猫ゲーやってます。

 

 

タルコフアリーナもめっちゃやりたいですね。

しかし、残念ながら運営から招待メールを未だに受け取っていないので未だにプレイできず、、、

2年くらい前に闇堕ち買ったフレンドとかはもう遊べているので、もう買った時期と運が悪かったとしか言いようがない。

年内に遊べたらいい方かもしれないですね。

 

そして、タイトルにもある2024年計画。

来年はPCの更新やブログの方針転換など、色々な事に取り組みたいと思っていて、何をやろうか計画中です。

その全容はまた来年にでも。

 

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