エピックパインのゲームブログ -114ページ目

エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

こんばんは。

今回は、旧PSO2で、1年に2回開催されるブーストデイでソロソダムマラソン40連をやってきた感想と結果を書いていこうと思います。

 

超PSO2の日は、あらゆる経験値やレアドロがブーストされる日で、何故か今年は3日間も開催されると言う祭り?になっていました。

1年に2回開催される超PSO2の日では、倍率が何と400%もかかると言うもの。

NGSはやってないので不明ですが、旧PSO2ではあらゆる物価の相場が軒並み上がったので、それなりにやっている人が結構多かったのかと。

 

そこで、ソロソダムマラソン40連をしてワンチャングライアイが出るのか試してみました。

階層は、色々調べてそれなりに周回時間も速そうな61階で40連回しました。

 

Wikiによるとグライアイの通常ドロップは52階以降となっていますが、Xを見る感じだと57階でドロップ報告の画像があったので、適当に57以上の階層でいいかなと。

 

とりあえず結果だけ書くと、グライアイは通常ドロップしませんでした、、、

 

まさかの400%ブーストされても出ないのは、昔やってた全盛期の時もそうだったので、まあ妥当?かもしれません。

小数点しかないものにいくらかけても1ケタ変わる程度のものだと思うので。

 

マラソン2日目なんかはもう最悪で、フルでブースト焚いて10連回して★15のガンスラ1個出るだけの大ハズレの日があって死にたくなりました。

 

 

最終日だった今日は、まあ、、、うん、、、と言う感じです。

 

ソロソダムは、敵の動きが同じな上に乱数で謎ムーブでしょうもない挙動をするのでガチの作業ゲー、、、

ブレイバーだと、ウィークスタンスを乗せる為にコアに張りつかないと火力が出ないのでシンプルにだるい。

 

ちなみにBr/Phで回して討伐タイムが約8分。

Br/Etだと約9分でした。

もちろんカタナ一極ビルドです。

 

 

サブEtと違って、サブPhはスキルの威力倍率は若干落ちるものの、ギアの溜まりが速い分、回転力が上がって火力も上がるので、凄まじい火力で永遠に殴れますね。

サブPhなら90階まではカタナ一極で行けそう。

 

ちなみに2/22からも地獄の40連が再び始まるので、本当に出るのかなと言う、、、

 

そして、おまけで敵艦潜入エンハンサートリガー15連分買ってフレンドと回してみました。

全て自分が15連分、価格にして約4000万相当を投入した宝くじをやったものの、舞空と言った超レアアイテムが出る事も無く、、、

これも天文学的数値を狙う遊びなので出なくて当然か。

 

他にも財力に物を言わせた数字遊びをずっとしてましたが、その話はまた別枠で書こうかなと思います。

 

最後に、超PSO2の日の為に約2ヶ月の準備を行ってずっとゲームをしていたのでブログを書けませんでした。

気分転換にタルコフとかサイレントヒルもやったりしましたけど。

 

昨日は16時間もゲームしてたので、本当に過酷な4日間でした。

ソロソダムの動画も撮ったのですけど、もう寝たいのでまだ後日。

 

フォローしてね

 

今回は、以前書いたコイカツのキャラクリの続きで、AIのべりすとにキャラ設定を考えてもらった話について書いていこうと思います。

前回の記事はこちら。

 

 

AIのべりすとは、知っての通りAIに日本語の文章や小説を書いてくれるアプリで、色々遊んでいて面白かったので、この2人。

「折原結花」と「瀬能麻梨」の設定を考えてもらいました。

 

と言っても、5割くらいは自分で考えて文章の編集をしています。

 

時間があれば、小説みたいなものも作っていきたいですね。

 

とりあえず、ストーリーの概要はこんな感じ。

ここは自分だけで書きました。

 

  • 概要

 

これまで平穏だった街で噂に聞くゾンビやアンデッドと言った魑魅魍魎が現れ人々を襲い始めた。

悪魔達は地球とは似て非なる異世界「リンボ」(辺獄)から現れる。

 

そんな中、街で起きる悪魔絡みの事件に関わり、普段は女子高生として日常を暮らしながら、若くして対魔師として悪魔を退治する事を生業とする瀬能麻梨は、自身が追う悪魔を倒すために1人で街に巣食う悪魔を狩り尽くしていた。

ある日、悪魔を追っている最中で、同じクラスでカースト上位の美少女、折原結花が襲われているところを目にする。

結花を救った麻梨は、結花にはリンボを感じとれる事を知り、半ば強引に魔力を持つタロットカードを託し、対魔師としての仕事を手伝わせる事に。

 

最初はずっと文句ばかり言っていた結花だったが、麻梨の信念とリンボの中に囚われた兄を救う為に戦っていると言う事を聞き、協力する事を約束する。

 

 

と言うもの。

何となくバトルものを書きたかったので、こんな設定にしてみました。

 

ここからは、キャラ設定です。

 

  • 瀬能麻梨

 

 

名前:瀬能麻梨(せのうまり)

性別:女性

年齢:17歳

趣味:映画鑑賞

特技:書道、ピアノ

 

血液型:A型

一人称:私

好きな食べ物:カレーライス

嫌いな食べ物:納豆

 

クラスの学級委員長で、責任感、正義感が強く、真面目な性格の女の子。

容姿端麗・勉強熱心で成績優秀。

常に学年トップ10に入っている秀才。

 

性格は真面目でしっかり者。

普段からクールな一面を持つ一方で、一度心を許した相手には親身になって接する優しさも兼ね備えている。

ただ恋愛に関しては奥手であり、今まで一度も彼氏ができたことがない。

 

普段は女子高生として日常を過ごしている一方、悪魔を狩る対魔師としてたった1人活動している。

対魔師としての実力は相当なもので、長杖を用いた魔力を自由自在に扱える一方、白兵戦にも精通している。

リンボの中に囚われてしまった兄を助け出す為に戦っている。

 

趣味は読書や映画鑑賞などインテリ系の趣味が多いが、本人はスポーツ観戦なども好きである。

ちなみに料理の腕は壊滅的で、味見をしても何がダメなのか分からないため、自分で作ったものは絶対に食べない。

そのため、いつもコンビニ弁当か外食になってしまう。

 

彼女自身は自分の胸にコンプレックスを持っており、他人に見られることも恥ずかしいと感じているようだ。

彼女は普段の生活においてもなるべく肌を見せないような服装を好んでいる。

街に出掛ける時もスカートよりもパンツルックを好むようになったり、夏場でも長袖の上着とカーディガンを着用したりすることが多い。

 

  • 折原結花

 

 

名前:折原結花(おりはらゆいか)

性別:女性

年齢:17歳

趣味:カラオケ、ショッピング

特技:料理、ゲーム

 

血液型:O型

一人称:私

好きな食べ物:チョコケーキ

嫌いな食べ物:苦いor辛い食べ物

 

高校デビューに成功したカースト上位の女の子。

肩まで伸びた明るい茶髪に、ぱっちりとした二重まぶたの大きな瞳が特徴の少女である。

顔立ちは非常に整っていて可愛らしく、街を歩けば誰もが振り返るほど美しい美少女。

異性からの告白も多いが、今のところは全て断っており、交際経験はない模様。

 

ちなみに、抜群のプロポーションを持ち、胸のサイズはかなり大きい方らしい。

 

明るく楽観的な性格で、とても社交的な少女。

普段は温厚で、学校では明るく振る舞ってはいるが、上辺だけの付き合いの人が多く、自分の本当の気持ちを伝えることが出来る親友を欲しがっている。

だが、本当の彼女は人見知りで寂しがり屋な性格であり、独りぼっちになってしまうことを恐れている節がある。

 

ある日、悪魔に襲われたところを麻梨に助けられてから、強引に対魔師として戦いに身を投じていく。

対魔師としてのセンスはピカイチで、麻梨から貰ったタロットカードを使った攻防一体の戦い方を好む。

初めは対魔師としての仕事を嫌っていたが、麻梨の事情を聞いてから積極的に動くようになる。

 

趣味はカラオケやショッピングといったどこにでもいる女子高校生。

特技は料理とゲーム。

アニメや漫画なども好きで、特に少女漫画を好んで読むことが多い。

 

 

なんかすごいハイスペック設定の女の子が出来ましたw

このプロットを元に色々考えていきたいところですが、時間あるかな、、、

 

ボチボチやっていきたいと思います。

 

フォローしてね

 

今回は、Escape from Tarkovについて書いていこうと思います。

 

今日からタスク「Setup」に挑んでいます。

このタスクは、指定された装備と特定のショットガンを使用してカスタムでPMC15キルと言う中々大変なタスク。

 





今期では18レべから早くも解放されるものの、序盤からこのタスクをやらせるのは、特に今期から始めた方にとっては骨が折れる戦いとなるでしょう、、、

 

このタスクの難しいところは、相手がプレイヤーである事もさることながら、ヘルメットがウシャンカで特定のヘッドセットしか使えない点、武器は実質MP153かMP155しか選択肢がない点でしょう。

また、弾の種類によって戦闘スタイルも変わるので、人によってはセオリー通りにいかないのも難しい点。

 

個人的なテンプレ装備はこんな感じ。

アーマーは、前面に4プレートを刺しています。

 

 

ショットガンのカスタムはこんな感じ。

価格は、店買いのみで約10万ルーブルほど。

 

 

カスタムでのショットガンの戦いは、意外と交戦距離が長いエリアが多くあるため、接敵したら積極的に走り込んで強い位置取りを意識するか、交戦エリアを確保して来る敵を待つかのどちらか。

 

個人的には、グラボ倉庫と検問所あたりや、新建、3階寮が最もPMCと当たりやすい戦闘エリアでおススメです。

上記のエリアは接近戦を仕掛けやすく、スカブ沸きもあり、タスクで来る人も多く、ルート品も多いから。

 

次点で選ぶ戦闘エリアが、ルアーフ、インテリとガレージ、橋のスマグラー脱出あたりと、コンビニかなと。

ただ、このエリアは基本的に屋外なので、交戦距離が長い点に注意して下さい。

 

当たり前の話ですが、ショットガンなので威力減衰します。

 

弾は基本的にピラニア弾がオススメですね。

コスパに優れ、胴撃ちでもある程度のダメージを与えられるので相手にプレッシャーをかける事が出来ます。

軽/重出血の確率も高いので嫌がらせも出来る。

しかし、胴撃ちでゴリ押すには貫通力が若干足りない場面が多いので、頭を狙うのが基本です。

 

 

お金に糸目を付けないなら上位互換のフレシェットがオススメですが、フリマで1発3000ルーブル以上かかります。

 

レッグメタならRIP弾がオススメ。

マグナムバックショットは反動が大きすぎて手足を当て続けるのは難しいので論外。

 

胴撃ちワンパン狙いならAP-20スラッグがオススメですが、ドロップ限定の弾なので運用は難しいです。

下位互換の50BMGは多分微妙、、、





何ワイプかフレンドの付き添いで得た基本的な知識はこんな感じです。

もっと詳しい内容はクリア後に書こうかなと。

 

今日何度か珍しくソロで遊んでいたら、3階寮でボスと遭遇。

開幕突っ込んでくる取り巻きを倒しながらグレと索敵でクリアリングしていき、

 

 

1階のキッチンでボスと取り巻きがガン待ち。

 

 

本来は直線距離でボス集団と撃ち合うのはリスキーなのですが、1体ずつプリエイムで頭を抜いて処理して最後にボスキル。

ちなみに、このボスは弾がM995だったので、撃たれていればほぼ確実にこちらが殺されていました。

何故リスキーなのかは、取り巻きやレイダーはスカブと違って突撃して来る可能性が高く、エイムも並のプレイヤー以上に強いからです。

 

 

物資も経験値も超旨いレイドで結構楽しめました!

 

 

 

3階の特攻して来た奴以外全員ヘッショ。

何気に無被弾で制圧しているのもポイントが高い。

PMCキルメインでしたが、かなり美味しかったので良いゲームでした。

 

 

以上で、Escape from Tarkovについてでした。





フォローしてね

 

今回は、CoD:MW3で運営公式が公開したスキルマッチシステムについて思った事を書いていこうと思います。

 

気付けば2400字の記事となってしまいましたが、最後まで見て頂けると嬉しいです。

 

日本語解説は、EAA.comなどに書かれているのでそちらを参照して下さい。

 

 

この記事全体を読んで率直に思った事が、運営とユーザーの求めているものが明らかにズレているなと思いました。

少なくとも私の周りの話を聞く限りでは、ですが。

 

特に最重要項目の部分。

 

様々な条件を元に適合する部屋を作成しているらしいですが、マッチメイキング&回線の安定性と、スキルマッチを両立させて誰でも楽しめるゲームにするのはかなり厳しいのではないのかと。

仮にも対戦ゲームですし、、、

 

一応解説すると、スキルマッチ(SBMM)とは自分に近い実力のプレイヤー同士とマッチングさせるというもので、初心者は初心者同士で、上手い人は同じレベル帯同士で戦えるので、一見すると住み分けが出来て良いシステムのように思えますが、これは基本的に対戦ゲームでのカジュアルルールにおいては、諸悪の根源とも言えるレベルの運営のお節介なシステムです。

 

CoDでは、PS3時代からあったと公式が発言したことがあったものの、全盛期だったMW3やBO2などでは特にスキルマッチを感じない作りでしたし、マッチングした人の戦績が見れるロビーランキングと言うものでその人の強さを見る事ができました。

今ではかなり懐かしいシステムですね。

 

そのシステムはBO3以降からは消滅し、MW(2019)とBOCWでは特にこのスキルマッチが非常に強くなり、マルチが阿鼻叫喚のクソゲーだったのは今でも思い出。

 

スキルマッチは、要は自分と同じ実力者同士でしか遊ぶ事ができなくなるため、上手い人に倒されてキルカメラを見る事で、、、

 

  • マップの知識や動き方。
  • ヘッドラインの位置などのエイム技術。
  • キャラコンと遮蔽から体の出し方。

 

などなど、FPSを知っている人が見れば、ただ数秒しか流れないキルカメラを見て細かく分析していくだけでも参考になる部分があります。

 

しかし、それが同じ実力者同士となると、相手も自分と似たような動きしかしない、出来ないため、何も参考にならずゲームの中で成長出来なくなってしまいます。

 

今ではYouTubeなどで上手い人の動画を見て学ぶ事もありますが、それらの情報を得て自分が上手くなってきたとしても、敵も同じように強くなっていくので、自分が成長した実感が沸かず、戦績も一向に変わらず、相手はほぼ同じようなメンツでやり合うことになるので、CoDが目指す「自分のスキルに関係なく、勝利や敗北をよりバランスよく体験できる」と言うゲーム体験とは真逆の方向性を進む事になります。

 

また、上手い人と組むとその人のスキルマッチに合わせられてしまうので、敵が異常に強くて何も面白くない。

自分の実力が上がる度に強い人としか当たらず、まるでピラミッド図のように遊べる人が減っていくのでマッチング時間も長くなり、ランクでもないのに気楽に遊べない事になります。

 

CoDでのスキルマッチは、少しでも良い戦績を残してキルレを上げていったマッチが続くと、次のマッチでは異常なほど強い敵と、味方が弱い人で組まされて当たり前のように敗北し、再びスキルマッチが平均値に戻っては同じ事を繰り返していくだけのゲーム性なので、このシステムに抗って戦績を上げていくのは非常に難しい。

パーティならある程度は戦績の伸びしろが保証されていくもののの、結局は1番強い人の戦績に合わせられるので一緒に強くなっていかないと辛いことが多くなります。

 

以前書いたBOCWの時がいい例ですね。

 

 

CoDはPS3時代の旧MW2からやっていますが、特にMW(2019)からのマルチはずっとこんなロジックで動いています。

 

CoDで戦績を上げれない人は、自分が悪いのではなく、主にシステムに制御されている割合が大きいだけなのです。

 

あくまで割合が大きいだけで、ただ何も考えずに走って倒されて、対空もせずに、敵のキルストの養分になっているなら話は変わりますが(これは極端な話です)。

 

私の実体験を踏まえた上で今のマルチを見ていけば、如何に運営の目指すものと現状のゲーム性がズレているかが分かるでしょう。

 

BOCWの時では、海外の方がキルレ0.1のスキルマッチ部屋に入ってみたら…のような動画がアップされて話題になりました。

この動画を見れば分かりますが地獄絵図です。

運営は本当にこんなことを買ったばかりの初心者にさせたいのか?と思いました。

 

 

スキルマッチは百害あって一利なしのシステムであり、ゲームの中で成長を妨げる要素なので、廃止されて欲しいなと思っています。

 

別ゲーの話ですが、APEX Legendsでもランクマッチにスキルマッチが導入されたせいで、認定されたランクは正直どうでもよく、実質プレイヤーが見る事が出来ない内部レートによって制御され、ランク付けされていたシーズンもありました。

内部レートで全てが決まっていたせいで、同じランク帯なのに実力が天と地ほどの差がプレイヤー間で生まれていたと言う地獄のゲームだったらしいです。

 

これでは本当に面白くないので、スキルマッチは強すぎない程度に設けるくらいのゲームになって欲しいです。

 

あくまで私が思う対戦ゲームは、勝つか負けるか、その過程で勝つための知識や技量をどれだけ培えるか、が最終的には重要な部分であり、全員が仲良く同じスキル帯で遊んでも意味が無いので。

 

フォローしてね

 

今回は、Chilla's Artの次回作となるゲーム「新幹線0号」が気になる話について書いていこうと思います。

 

こちらのゲームは、公式Xによると、去年話題となった「8番出口」や「I'm on Observation Duty」を元にしたゲームとの事。

いわゆる間違い探しゲーム的な内容で、同じようなマップを歩きながら今までと異なる箇所「異変」を見つけていくゲームになっていくのかなと。

 

以前書いた類似するゲームの話はこちら。

 

 

Steamの概要欄を見ると、NPCがいてエンディングが分岐するみたいなので、ただの二番煎じとなるのか。

チラズアートらしさの出るホラーゲーム路線を開拓するのか、が気になるところです。

 

配信日は現在未定ですが、配信初日から買ってみようと思います。

 

フォローしてね