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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

こんにちは。

今回は、去年の春にやっていた鳴潮と言うゲームの第2回クローズドベーターテストの受付が数週間前あたりからやっていたのですぐに応募したものの、残念ながら当選せず、、、

 

 

想像よりも倍率高かったのかなって。

まあしょうがないかなと思ってます。

 

CBT2開始にあたって、日本語声優が起用されたり、グラフィック周りが最近のパニグレのキャラ並みに水準が上がってきたので、内容次第では原神やブルプロの対抗馬になり得るかなと思って楽しみにはしていました。

中国版パニグレだと、ルナ・終焉の表情もかなり良くなってきた感じもしますし。

 

 

次のベータかリリースに期待したいなと思っています。

BCT2の出来次第ではガッツリ介入するかも考えてますし。

 

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今回は、2024年になってから久しぶりにCoD:MWをやってみました。

 

5~6時間くらいやりましたけど、やっぱり安定して面白いですね。

 

私がMW(2019)が好きな理由については以前書いたこちらの記事の通りです。

 

 

最近のFPSでシンプルに面白いと思えるゲームが、このMWかタルコフぐらいしかないので、近い将来に現代戦をテーマにした撃ち合いが出来るシューターゲームが出てくれないかなと。

撃ち合いがまともならTPSでもいいから出て欲しい限りです。

 

ですが、最近のシューターゲームは「現代戦=リアルで硬派なもの」と言う難しいゲームのイメージが強く、APEXなどのような近未来系の方がカジュアルシューター寄りなので、色々な人が楽しめそうなゲームが生まれるのを待っています。

 

話を戻して、MWでは久しぶりのCoDと言う事もあってゲームテンポが速くて体がびっくり。

これでもCoDシリーズの中では相当テンポ悪いゲームなのに、、、

 

キャラコンがミスりまくっても、KDは2以上いけるのは面白いですね。

 

 

今回のマッチで使用した銃はCX-9でカスタムはこちら。

機動力を捨てた制度重視のカスタムです。

これで頭に弾を叩き込んで理不尽キルタイムを押し付けると言うもの。

 

 

今年で5年目と言う事もあって、SBMM低くてもキーマウ、パッド問わず上手い人が多かったなと言う印象でした。

 

一方、フレンドに誘われて久しぶりに今のMW3やりましたけど、1時間もしないで面白くなさすぎて辞めましたしw

 

今年もMWにはお世話になります。

 

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今回は、2023年版のCoD:MW3が面白みが全くないゲームだったので、すごく懐かしい2011年版MW3を買った話を書いていこうと思います。

 

今回買ったのはSteam版です。

今なら2/21までセール価格となっています。

 

 

実はこのゲームは、日本ではROW版(Rest of the World=国外版)となっているため、日本語が入っていないので、キャンペーンを日本語で楽しむならMODを導入する必要があります。

導入方法は別の方のブログで紹介していますので、そちらを参照して下さい。

ただし、日本語化MODファイルが6GB近くもあるので注意。

 

詳しくは「mw3 2011 日本語化」などで検索。

 

早速起動してみましたが、旧MW3懐かしすぎて感動。

 

 

ストーリーは、旧MW2(2009)でシェパード将軍を倒した直後の話。

マカロフがMW2で仕掛けた第3次大戦とアメリカ、ヨーロッパ本土での戦争、TF141の最後の戦いが描かれる旧MWシリーズの最終章です。

このMW3はちゃんと話が完結するからいいですよね。

 

 

 

しかし、旧MW3は旧MW2の無差別テロを超えた表現が多かったゲーム。

このご時世でその話について書いても大丈夫なのかちょっと気になりますが、、、

 

一方、同時期に発売したBF3ではヨーロッパに核が投下されましたけどね。

BF3は戦闘機の発艦と戦闘シーンとかHALO降下とか今見ても全く見劣りしない歴史に残るレベルの神演出が多かったです。

 

話は逸れましたが、旧MW3はCoDシリーズに泥を塗り続ける子会社「Sledgehammer Games」が初めて携わったゲームでもあります。

この頃は買収される前だったので、Infinity Wardのサポートをする側だったから今ほどの目立った悪評はありませんでしたが、今思うとこれがCoDシリーズの終わりの始まりだったのかなと。

 

実際、スレハンが関わったゲームは総じて酷いですからね。

 

そう言えば、過去に書いたこちらの記事。

 

 

近年のCoDをやってみての総評を書いていなかったので、そのうち更新したいなと思います。

ワースト1位は言わずもがなですが。

 

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こんばんは。

今回は、Steamで配信されているホラーゲーム「Pitch Black」を遊んでみた感想を書いていこうと思います。

 

Steamストア配信ページはこちら。

 

 

 

まさかの数週間前に配信されてから、国内も外国の人も誰もやっていないと言う未知のマイナーゲームです。

Steam内でのレビューもたったの3件のみ。

 

知らない人が多いと思うので、簡単にゲームのルールなどを交えながら書いていこうと思います。

 

 

このゲームは、Escape the Backroomsのようなステージ形式の脱出系ホラーです。

モノリスコーポレーションが開発した人形「メアリー・アン」から逃げながら、マップ内のどこかにあるオモチャを拾ってエレベーターに乗ってステージをクリアしていくと言うもの。

 

 

怖い笑い声と共に這いつくばりながら追いかけてくるのがメアリー・アンらしい。

 

 

メアリー・アンは、明るい場所でこちらを見つけると追いかけてくるので、マップにあるスイッチを切り替えながら明かりを避けて、暗闇を作らなければなりません。

しかし、実際にやってみるとライトを消しても普通に追いかけてくるので相手から識別されているのかが分かり難いです。

 

VHS調で4:3比率、30FPS固定になるあたり、ファンドフッテージ系の映像みたいな設定があるみたいですね。

 

 

このゲームは早期アクセスと言う事なのですが、まさかの自分を鏡で見ると人ではなく球体になっていると言う手抜き?状態w

これに関しては後のアップデートに期待ですね。

 

 

これからどんなゲームになっていくのか、シナリオなどの設定などが盛り込まれていくのかは不明ですが、現時点では割と微妙なゲームです。

1時間もしないで飽きてしまったので、アプデ後かゲームが完成したあたりにまたやろうと思っています。

 

早期アクセス期間は、約6か月との事ですが、現状だと誰もやってないゲームなのでインディーゲー開発者あるあるの夜逃げありそう、、、

 

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サムネの画像は適当にタルコフ。

 

ちょっと今日は1日中ゲームでオールしました。

 

理由は、旧PSO2の赤箱破壊ランキングで1位を取る為です。

 

その為に7時間、一生赤箱堀りしながら映画を見たり、フレンドと通話したりでひたすら回してましたね、、、

結果としては無事に1位でフィニッシュしたので、この暇人対決は制したのですが、2位の方も祝日だからかオールして私と朝まで戦っていたみたいなので、やってる事はお互いにバカ過ぎるなと。

でもこう言った下らない争いしてるのがネトゲやってるな、って感じで個人的には懐かしくて好きですけど。

 

先ほどランキング見たら、2位だった方は今週こそ1位取る気満々なのか、なんかもう十数個近く破壊してたので、またこの人と今週末も暇人対決しそうです、、、切実に辛い。

 

普段から私は寝る時間が壊滅的に遅いものの、オールする事は基本的にないのですが、「なんかもう寝れないし眠くなるまで遊ぶか」と言う感じでゲームしてたら、もうこの時間の夜でした。

 

とりあえず、ゲームでオールは身体の負荷が大きいのでやめた方が良いですね。

 

もう寝たいのですけど、まだまだやる事があるので頑張ります。

 

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