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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、Escape from Tarkovで、序盤から難しいタスクである「Setup」を無事クリア出来た話を書いていこうと思います。

 

PSO2など色々やっていた合間に進めていたので大分時間がかかってしまいました。

 

最終的にはCoDムーブで沸き地に近い敵を倒し続けて勝ち申した感じです。

やはりゲームが煮詰まってきた事もあって、初動ファイトで撃ち合って勝ったら即宅する人が多いので、開幕10~15分以内が勝負と言った印象でした。

 

 

今期は良くも悪くもサバイバルゲームから、普通のFPSゲームになってしまったので、撃ち合いしたいなら今期も楽しめると思いますが、昔のゲーム方針とはちょっと違うなと思う事も。

自分はCoDがダメになってしまった以上はこのゲームくらいしかシューターゲームが無いのでやっていますが。

 

最終的には、ロシア帽子にカオナシマスクを被って戦うと言うホラーゲームを相手に叩きつけて遊んでました。

しかもカバンの中に訳分からない弾を敷き詰めて死んでも嫌がらせをすると言う極悪仕様です。

 

 

カオナシマスクで突撃してきたり、ガン待ちしてるとかかなり怖いですよねw

 

最後に、本日のマークドは結構美味かったです。

 

 

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今回は旧PSO2について書いていこうと思います。

今週は、年1回の超ブーストが再び3日間も再来します。

 

 

 

本当はソロソダムとかやろうと思ってましたが、この前の憎悪の原初で出会った人とフレンドになって昨日今日と一生戦ってるので、もしかするとやらないかもしれません。

 

一人でつまらない事をしているくらいならフレンドと遊ぶ方が遥かに価値がある、そう思ったからです。

 

そして昨日の深夜に衝撃の展開も、、、

 

これが本当に最後の戦いになるかもしれない、死闘の80時間の結末は来週書こうと思います。

 

その前に、最強装備を作るの話なども書かないとですね。

 

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今回は、「Incursion Red River」と言うゲームの体験版を遊んでみた感想を書いていこうと思います。

 

Steamストア配信ページはこちら。

 

 

調べてみたところ、YouTubeでも日本人でこのゲームの動画を上げていた方がほとんどいなかった超マイナーゲー。

私も全く知らなかったのですが、フレンドがやっていたのを見てちょっと遊んでみようと思って昨日2時間半ほど遊んでみました。

 

知らない方が多いと思うので、簡単にゲーム内容やシステムなどについて触れながら書いていきますが、、、

 

色々調べる為に記事を書く前にゲームをやろうとしたところ、まさかの体験版2/12~19日までだったらしく、今日の深夜の時点で終了していたらしいです、、、

なので私自身も全てを把握しきれていないため、また体験版やベータ版が出た時に遊んでみて、記事の更新や別枠として書いたりしようと思います。

 

  ゲームの内容について

 

とりあえず遊んでみた感じでは、1言で言うなら完全にPvE専用タルコフと言う印象のゲームでした。

基本的には敵はボットだけで、プレイヤーは招待したフレンドのみ。

 

タルコフでは、オフラインco-opをやるには既に販売終了している闇堕ち版か、10$課金でco-op権を買うしかなく、co-opモードで拾ったアイテムが手に入らない仕様となっているので、練習したり内戦する程度しか遊べません。

 

しかし、こちらのゲームは最大4人までパーティを組める上に、生き残って脱出すれば拾ったアイテムはしっかりと持ち帰れるので、タルコフをやったことが無いけど、タルコフには興味ある人にはピッタリなゲーム内容だと思います。

 

対人戦が無いのも気楽ですし、何よりも体験版なので無料で触れるのが大きいです。

タルコフは、やろうと思っても最低でも約7000円以上かかりますしね、、、

 

スタッシュ画面などはこちら。

まんまタルコフでちょっと笑いました。

 

 

武器のパラメーター表記もほぼタルコフ。

 

 

スクショが撮れませんでしたが、トレーダーで装備を買って出撃する事が出来ます。

 

普通に出撃して遊べますが、タスクを選んで遂行する事も可能みたいです。

体験版ではタスクは3種類のみでした。

 

 

出撃画面を選んで出撃ですが、画面右下の「ロードアウト」と言う項目があり、

Customが、自分の装備を持ち込んで出撃(タルコフでのPMCモード)。

Providedが、支給された装備で出撃(タルコフでのスカブモード)できるようです。

 

 

ちなみにCustomで出撃して死亡すると、アイテムは全ロスです。

保険のシステムも無いので注意が必要です。

 

戦闘システムや仕様などはほぼタルコフと一緒。

 

 

UIが基本的に無い。

アーマーリグが無いとマガジンポーチが無いのでリロードできない。

リグがアイテムで埋まってると、マガジンを落としてしまう。

マガジンに弾を込める必要がある。

 
などなど、、、
 
タルコフでの常識がこのゲームでもそのまま反映されてます。
 
ちなみに、味方同士のフレンドリーファイアもあります。
 

  タルコフと違う点を挙げると、

 

まずは先ほども書いた通り、敵プレイヤーが存在しない事ですね。

PvE専用になっているので、タルコフで対人が苦手な人でも遊べると思います。

 

しかし、ボットが非常に強い点と、弾を少しでもかすっただけでも即死すると言うタルコフよりもハードコア仕様。

 

タルコフで例えるなら、常時裸かPACAアーマー程度の装備でレイダーとローグを相手にしている、と言えば大体意味が伝わると思います。

 

オプションからAIの難易度は下げれるようですが、普通でもすぐに死ぬようなゲーム性なので、思い切って普通の強さに慣れた方が良いでしょう。

 

 

もう1つは、4キーでタブレットを出してマップを確認できる点ですね。

マップ全体も見れますし、味方の位置も出るのはかなり大きいです。

ちなみにタスクの内容とアイテムの位置も出ます。

 

 

 

脱出場所は大体4か所ありますが、タルコフと違うところは脱出場所が一定時間で変わる事。

 

実はこのゲーム、1レイドの制限時間が無いので好きなだけ探索する事が出来ます。

しかし、脱出地点はポインターを当てると分かりますが、その地点の状態が開いてるか閉まってるかと、時間が書いていることが分かります。

開くまでの時間と閉まるまでの時間が、一定間隔で切り替わるようです。

 

 

後は大体タルコフと同じような体験が出来るゲームかなと言う印象でした。

 

 

まだプレアルファ版と言う事もあり、ゲームが最適化されて無いのでゲームが重く、フレンドのギアがバグで正しく装備されていなかったり、

 

 

テクスチャも張られないようなコンテナもあったりと、大分適当?です。

 

 

しかし、今回は無料で遊べましたし、PvEが過酷なこと以外はタルコフとほぼ同じなので、これを遊んでみて面白いと思えるならタルコフもきっと楽しめるかと思います。

体験版が終了していたのはとても残念でしたが、アプデの内容次第では是非とも遊びたいと思えるゲームでした。

 

以上で、Incursion Red River体験版を遊んでみた感想でした。

 

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こんばんは。

今回は、日本版パニグレで運だけで戦区で最高ランクのレジェンドになった話について書いていこうと思います。

何気に今日の記事は鳴潮にパニグレと、どちらの中国のクロゲーム繋がりの日と言う。

 

日本版パニグレはほぼやってなかったですね。

やる事が中国の後追いですし、それほどガチるゲーム性でもなくなってきましたしね。

これから来るアリサ実装と同時に来る共振でどれだけの人がここから先のインフレ地獄に耐えれるのかと言う、、、

 

日本版パニグレは、中国版と比べて明らかに過疎りすぎて、とある方法を使えば戦区で運だけでレジェンドまで行けちゃいます。

その方法とは、戦区が閉まる17時30分~18時00分の間に戦区でマッチングをかける事。

 

古参の方にとってはお馴染みの方法ですが、戦区が朝5時スタートして終了する18時までの間、メニュー画面の戦区を開かない限りは基本的には戦区で不参加扱い。

 

つまり、人とマッチングしていない状態となります。

 

このマッチングの仕様を利用して、18時前の17時30分前以内にマッチングをかけると、このように15人にも満たないたったの3人で争う事が出来ます。

後は適当に遊ぶだけで簡単に英雄維持、そしてレジェンドに到達できると言う訳です。

 

 

酷い時は、終了5分前にマッチングをかけて戦区の1~2域をオート周回だけで、英雄維持とかも入れるくらい日本版は既に過疎っています、、、

 

たまに運が悪いと、戦区終了のギリギリに入っても既にマッチング状態となってしまっている事もありますが、どういったロジックになっているのかは細かく検証した事が無いので不明です。

 

中国版で何度かこの方法をやってみましたが、むしろこの仕様を利用して入ってくる後追いプレイヤーの方が普通に強い人多いので通用しません。

中国版基準なら、月か火の日本時間11~13時くらいにマッチングした方が比較的落ち着く傾向にあり、勝てる確率が少し高いです。

ちなみに深夜帯にマッチングをかけると地獄なのでやめた方が良いです。

 

こんな方法で100ポイント溜めてレジェンドになってしまった訳ですが、これで上がってもAPEXで言う雑魚マス以下でしかありませんし、日本版のレジェンド帯は200人もいるのか分からないくらいの過疎。

 

アリサ実装時期に日本版でもリーフ白夜の時に少し話題となった全プレイヤーを対象にした大型イベントで、運営の加護で超ブーストされてゲームクリアになった事がありました。

中国版はユーザーの母数が非常に多いので普通に突破されましたが、また運営の加護が発動するのか、ある意味楽しみです。

 

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こんにちは。

今回は、去年の春にやっていた鳴潮と言うゲームの第2回クローズドベーターテストの受付が数週間前あたりからやっていたのですぐに応募したものの、残念ながら当選せず、、、

 

 

想像よりも倍率高かったのかなって。

まあしょうがないかなと思ってます。

 

CBT2開始にあたって、日本語声優が起用されたり、グラフィック周りが最近のパニグレのキャラ並みに水準が上がってきたので、内容次第では原神やブルプロの対抗馬になり得るかなと思って楽しみにはしていました。

中国版パニグレだと、ルナ・終焉の表情もかなり良くなってきた感じもしますし。

 

 

次のベータかリリースに期待したいなと思っています。

BCT2の出来次第ではガッツリ介入するかも考えてますし。

 

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