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エピックパインのゲームブログ

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このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、早朝から目が覚めてしまったので朝活でタルコフをやってました。

 

時間的にソロで適当に遊ぶかと思って、とりあえずカスタムをふらふらしながらタスクと金策ムーブ。

ちなみに、Delivery From the Pastは終わらせてきたので、BP Depotなどのカスタム中心の後続タスクを3つほど終わらせてきました。

 

しかし、50レべの超ヤバい装備の奴を倒してしまったので即宅。

 

 

適当に夜カスタムで金策ムーブしてたら、約70万超えレイド達成。

カスタムは狭くて漁るポイントが意外と結構多いので、過疎時間なら各所を巡って漁り尽くすのは全然ありかなと。

 

 

そして、4眼の魔物も倒して帰宅。

 

 

シンプルに旨すぎてスタッシュがきつすぎる。

 

最後に、デイリーでPMC4キルと言う楽なタスクが来たので、工場にグレポン持って榴弾をぶつける作業をしてましたw

ここでも、敵が持っていたMP9に最強の弾であるPBPが装填されていて驚愕。

 

 

報酬は、、、子供のお小遣いにもならない程度の物。

 

 

おかげで28レべとなり、スキヤーLL3でようやくMCXなどが店買い出来るようになったのは少し大きいです。

しかし、弾が手に入るのはまだ先と言う、、、

 

感想としては、意外と朝活はありかもしれないと思いました。

日本人が少ない分、陰キャ率が低くて高レべ帯でも過疎で人がいないことをいい事に甘い動きをしてる敵がいたので倒しやすかったなと。

まさかの夜なのにIRレーザー付けっぱなしで動いてるのは猛者なのかアホなのか、、、

 

 

今日は幸先が良すぎて夜の回が怖いです。

 

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今回も、Escape from Tarkovについて書いていこうと思います。

昨日今日と連日ですが、今のCoDよりタルコフの方が面白いのでこっちをメインにやっていきたいです。

 

そう言えば、最近は真面目に自分のタスクを進めていこうと思ってレベリングをしています。

この1週間で、23から27まで上げると言う駆け込みレベリング。

 

しかし、面白い事にこのレベル帯で未だに「Delivery From the Past」が終わってないと言う、、、

普段一緒に遊んでいるフレンドの中で、私はキャリー兼ベイトもこなすアタッカーなので、毎回前衛で戦っては死んで一生終わらない日々。

回収品のストックはいくつかあるので、開幕リスキルしたい欲を頑張って抑えてでも初動は籠って設置しにいこうかなと。

 

 

これをやらないとタスクのパニッシャーとかが出ませんし。

 

そして、昨日今日はフレンドのタスクでチューミングとシュタボをキャリーしにインチェに出撃。

スナイパーライフルでヘッショと、深夜~朝方までにPMCキルを同時に進めると言う欲張りセットに付き合って戦ってました。

代わりに私が要求したのは、前からよく使っていた伝家の宝刀「KS-23M」のノーマルモデル。

 

 

このショットガンは、フラッシュバンを撃てる弾を装填出来る事で有名ですが、大口径の散弾を撃ち出す事ができ、その威力は23x75mm"Shrapnel-10"の場合、フルヒットで肉ダメ696と言うとんでもない破壊力。

ボスですらワンパン出来る可能性があります。

昔はこれで手足にかすっただけでPMCをワンパン出来ると言うワンチャンマンを地でいくような銃でした。

 

今では壊死ダメが減ったのでワンパンの可能性が低いものの、それでも1撃のダメージは非常に重いです。

 

扱いは結構難しい部類の銃ではあるものの、これでワンパンを取るのが楽しいですね。

 

※画像暗すぎてごめんなさい、、、

 

これは44mヘッショ。

 

 

そして、ガン待ちでピースキーピングミッションのタスクをしている青ヘルPMCをヘッショ。

 

 

2人とも40レべ越えで装備もゴリゴリ。

まさかの1人目がRSASSと言うマークドでしかほぼ直ドロが狙えないレア銃を持っているとは思わず(ちなみに店でドッグタグで交換出来ます)。

相手もこんなショットガンでロングショットワンパンされるとは思ってもいないでしょう。

 

 

2人目のM4は、それなりにコスパと言った感じですが1部のパーツは高いので結構旨い。

 

私ばかりキルしてる話をしてもあまり意味が無いので、肝心のフレンドのタスクの話ですが、今回はフレンドに砂ポジを教えつつ私がベイトして綺麗にヘッショ。

相手も私のベイトに乗ってきて久々に高度な読み合いからの狙撃ポイントに引き付けてのキルだったので、普通に対ありで面白い戦いだったかなと思いました。

知力と心理戦も交えた駆け引きが成立するFPSはこのゲームくらいですからね。

チューミングとシュタボのインチェが見事終わって、切り良く終われたかなと思います。

 

そして、敗者にカオナシを被せていくスタイル。

 

 

以上で、タルコフの話でした。

とりあえず、35レべの黒服を目指していきたいです。

 

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あ・・・あ・・・

 

寝る前に更新。

以前、Escape from Tarkovの記事で敵に精神的恐怖を与える為に、このカオナシマスクを被って対人戦を行っていた訳なのですが、、、

 

端から見ると超怖いですねこれ、、、

これで私はひたすら凸ったり、暗がりでガン待ちしてショットガンを撃っていたので、相手からすると本当に恐怖でしかない。

 

 

流石にキモすぎるせいか、マスクだけ取られると言う始末、、、

 

 

今日は、ちょっとフレンドにカオナシマスクを被ってもらってレイドに行っていた訳なのですが、これで匍匐前進しながら首だけぐるぐる回っていると本当に恐怖でしかないw

けどちょっとかわいいかも???(感性壊れる…)

 

 

動画だとこんな感じ。

暗すぎて見えないかもしれませんが、怖いを通り越して面白い。

 

 

深夜にこんな奴いたら寝れなくなりそう。

タルコフでカオナシ部設立したいですね。

 

 

最後に、癒しの小鳥ちゃん2匹。

 

 

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今回は、Escape from Tarkovで独断と偏見で使っている銃と低コストカスタムについて紹介していきたいと思います。

今シーズンである0.14.1.1対応版です。

 

普段から私はソロプレイで遊ぶ時は、銃自体にあまりお金をかけて作っていません。

やはり死んだ時のロストが痛いですからね。

その分、弾とパーティープレイの時にはお金をかけますが。

 

記事のタイトルにもある低コスト銃とカスタムのコンセプトとしては、、、

 

  • 現在15~20レベル帯を想定し、その付近でなるべく店買いできるもの。
  • 私が大体よく使うARやSMG系統。
  • なるべく銃本体とカスタム代が15万ルーブル前後。
  • 安くて性能が比較的高い。

 

これらを目標に作ったので、同じような考えの方や、金欠のお供などの参考になれば嬉しいです。

他にも安い銃とカスタムを考えたら、今後も記事更新と言う形で紹介していきたいと思います。

 

注意点として、わざわざ書くまでもありませんが、各銃やパーツ代は、その時のフリマ価格の相場によって多少変動する事もあります。

紹介している価格は記事更新時の価格で、あくまで参考程度に留めておいて下さい。

 

また、各安いパーツ記事解説なども用意したいと思っているのでよろしくお願いします。

 

それでは早速紹介していきます。

 

  アサルトライフル

 

  • AKS-74UN

 

 

主な性能は、エルゴ76、縦反動58、横反動213、重量3.3Kg。

PraporのLL1から銃本体は購入できますが、フリマ価格も2~3万ルーブルと安いです。

 

カスタムパーツ代は10万ルーブルほど。

 

 

まずは、序盤でお世話になるクリンコフですね。

使用弾薬は、5.45x39mm弾。

 

5.45x39mm弾は前期から使う為の敷居が高くなったものの、PPBSやBS弾と言った対PMC用の実用的な高級弾から、対PMCもScav戦もそれなりに相手にできるPP、BT、BP弾を撃ち出せるので、その時の目的に応じて選択肢の幅が広いのが特徴です。

 

銃のカスタムは、リコイルパッドの解放条件が少し面倒になったので、代わりにストックでPT1を採用しています。

リコイルパッドが店買い出来るなら、PT1を使わなくても良いでしょうし、PT1に足してより性能を上げるのもよし。

また、グリップで比較的安くて性能の良いグリップのマグプルRVGフォアグリップを採用しています。

 

このグリップは昔から安くて性能がそれなりに良いのでとてもおススメです!

 

 

  • AK-74N

 

 

主な性能は、エルゴ72、縦反動65、横反動174、重量4.0Kg。

フリマでの銃本体価格は3万ルーブル前後。

 

カスタムパーツ代は11万ルーブルほど。

 

 

通常サイズであるAK74のサイドレールマウント付き版。

使用弾薬は、5.45x39mm弾。

 

AK-74Nの性能は、他の5.45mm弾を撃ち出すAK74シリーズよりも僅かに高いです。

特に横反動が低い分、ブレを減らせるので使うならこちらをおススメします。

 

  • AK-12

 

 

主な性能は、エルゴ75、縦反動65、横反動196、重量4.3Kg。

フリマでの銃本体価格は4~8万ルーブル前後。

※時間帯によって値段の変動が激しいので注意。

 

カスタムパーツ代は8万ルーブルほど。

 

 

第5世代AKで、個人的には結構強いと思うのですがあまり人気が無い銃。

使用弾薬は、5.45x39mm弾。

 

他のAK74系統と比べて発射レートが1番早い点。

RPK-16みたいにレイルが最初からついているので、サイトとグリップポン付けだけでも戦える火力も高いARです。

 

フロントサイトを外している理由は、ちょっとでも銃を軽量化する為です。

 

  • AK-103

 

 

主な性能は、エルゴ77、縦反動82、横反動214、重量4.5Kg。

フリマでの銃本体価格は3~4万ルーブル前後。

 

カスタムパーツ代は13万ルーブルほど。

 

 

AK100シリーズの1つ。

使用弾薬は、7.62x39mm弾。

 

今までのタルコフでのAK-103は、低コストで大口径弾をフルオートで撃てるだけで、カスタム幅は比較的狭い位置付けのコスパ銃でした。

しかし、今期は反動の仕様変更が入った事で安価で性能の高い銃となりました。

個人的にとてもおススメの銃です。

 

しかし、バレルのVSSコンボは性能が非常に高くて人気商品なので、価格によっては変更した方が良いかもしれません。

 

弾はPS弾を使いたいですが、タスクを進めないと手に入らないので、スカブで拾うなりフェンスで仕入れるなりで安く集めておきましょう。

 

  サブマシンガン

 

  • MPX

 

 

主な性能は、エルゴ79、縦反動35、横反動186、重量3.1Kg。

フリマでの銃本体価格は4万ルーブル前後。

 

カスタムパーツ代は8万ルーブルほど。

 

 

近年のFPSなら結構な頻度で登場するSMG。

使用弾薬は、9x19mm弾。

 

MPXは低反動で発射レートもそれなりで、ロングバレル+ライフスコープ+AP6.3で中遠距離戦でもAR並みに戦えることから最初は話題となった銃です。

 

本体代は少々高いものの、コスパカスタムでも普通に戦えます。

 

問題は弾ですね。

個人的によく使っているのがルガーCCIで、肉ダメ70とそれなりに強くて軽/重出血確率20%と安くていい弾だなと思っています。

 

 

  ショットガン

 

  • MP-153

 

 

主な性能は、エルゴ35、縦反動195、横反動265、重量5.2Kg。

JagarのLL2から銃本体は購入できます。価格は3万ルーブル。

 

カスタムパーツ代は4万ルーブルほど。

 

 

タスクのセットアップ御用達ショットガンですね。

使用弾薬は、12ゲージ。

 

このショットガンカスタムは、銃本体が8x2と相手からすれば邪魔くさい上に、持って帰って売ったとしても3万ルーブルほどにしかならないので、大体保険で帰ってくるのが利点です。

 

更に、通常ストックと比べてエルゴが10近くも上がるので、MP-153を使うならこのカスタムにしておくと良いでしょう。

 

ストックは、DS150と言うピースキーパーLL2から買える安くて性能の良いストックを採用してリコイルとエルゴを確保しています。

西側の銃などにも使えるので覚えておくと良いでしょう。

 

以上で、Escape from Tarkovで普段私が使っている銃とカスタムについて紹介でした。

 

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今回は、CoD:MW3が知らないうちにとんでもない事になっていた件について書いていこうと思います。

 

最近、前に書いたほぼ愚痴でしかない記事が伸びていたので今ちょっと調べてみたところ、何とサーバー側の不具合でレベルやロードアウト、進行状況などのデータが滅茶苦茶になる不具合が発生したとの事。

 

 

 

 

今は解消されて、お詫びとしてイベントやダブルXP延長などの処置がなされているとの事ですが、何故こんなことになるのか、、、

 

私はほぼやっていないので別にいいのですが、これでフルプライスで購入したユーザーを舐めてるとしか言いようがないくらいの重篤な不具合だと思います。

 

この前のブラックセルが反映されないバグも酷いですし、何もかもがお粗末。

 

こんなゲームなら辞めて当然だと思いました。

 

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