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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、Escape from Tarkovについて書いていこうと思います。

 

先週から続く出来事で精神的ダメージを負った件で、より攻撃性が自分の中で増したと言うか、タルコフ内でのプレイヤーキルへの渇望とレアアイテム欲しさの欲望の為だけに走り続けている感じです。

これもう悪化してますね、、、

 

メリットとか関係なく、そこに人間がいるから殺すだけの存在に。

 

 

ソロでもシーズン中盤でビットコインバブルの影響で装備がガチガチ。

貫通30以上の為を当たり前のように使う事が多くなってきました。

本当はもっと欲しいですけど、今日のビルドはこんな感じで、普段はAKMやVSSなどのもっと強力な銃を使っています。

MCXは、弾が有り余ってるせいで撃ちたいだけに持っていこうかなと。

 

 

たまに遊ぶ時はKS-23でロングショットしたりでプレイヤーを倒しています。

 

 

タギラもフルヒットなら2発で沈めれる超火力が楽しいですね。

 

 

格上のプレイヤーをKS-23で倒せて面白い。

 

 

先週の事の後、スカブをやっているとアイテムの引きが凄い事に。

 

 

 

まさかのカスタムでグラボ2個手に入れて帰ると言う史上初の200万レイドも達成したりと、色々とバグってますね。

 

 

まるで、この前の事を忘れろと言わんばかりのように、、、

 

実際その通りだと思います。

癒えない傷をキルで中和させると言う強引なやり方で今は戦っていますが、もう戦う事でしか忘れられないと思うので、しばらくは狩り続けようかなと思います。

 

最後に、カスタムの新ガスにモラナとリシャラが同居すると言うハッピーセットに出くわして死亡、、、

あまりにも地獄過ぎて笑いながらやってましたけど、こんなのソロでどう勝てと、、、

 

 

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今回は、コイカツで永遠にキャラクリして気の向くままに遊んでたら謎のキャラが生まれた話を書いていこうと思います。

完全にネタが無かったのでこれで代替、、、

 

こちらのキャラは、この話の世界線で登場させようかなと思っているキャラです。

顔の作りもVer.2.0に寄せています。

 

 

メイン武器はARですね。

実はライフルの構え方にも少しこだわりがあって、PSO2の自キャラであるセシリアと違ってこちらのキャラは斜め構えが基本スタンスと近接戦寄りになっています。

ジョンウィックスタイルですね。

 

 

セシリアの構えはこんな感じ。

 

 

斜め構えは両目で見れて視野が広いので速射に向いている撃ち方です。

エアガンだとホップのせいで弾が右上に飛んでしまいますが。

(実銃でもライフルのバレルは僅かに上に上がっているから同じく弾道が右上にいくと聞きました。)

 

そして、これを作る為に1時間半くらいかかってました。

ライフルの位置などがちょっと微妙なので完成度的には7割くらいなのですが、形としては思っていたものになったかなと。

 

 

後はこちらのキャラは笑っている点もポイントです。

 

全く見てないので分かりませんが、制服+銃のノリはリコリスリコイルかもしれない。

 

今度見てみようかなと思います。

 

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今回は、未だかつてないレベルの精神的ダメージを負っている件について触れようと思います。

 

最近、些細なことがきっかけで凄まじい精神的ダメージを負う事になりました。

 

2日くらい一睡もする事が出来ず、食欲もわかず、何をしてもその時の事が高い頻度で脳裏によぎってフラッシュバックするくらいです。

唯一タルコフで対人戦になった時くらいしか脳からその事が一時的に消去出来ないくらい。

ゲームも今週はあまりやっていません。

 

恐らくこの出来事は数か月くらい引きずる事になるかもしれません。

 

色々な方にご心配おかけしていますが、時が来たら何があったのか話したいと思います。

 

 

 

今回は、以前書いた中国人歌手の夏铜子さんの新曲が本日配信された話について書いていこうと思います。

夏铜子さんの話はこちら。

 

 

その曲はこちら。

 

 

Spotifyやアップルストアなどでも既に配信されています。

 

こちらの曲は、数日前にSteamで配信された「逆コーラップス:パン屋作戦」(ぎゃくコーラップスではなく、英字読みならコーラップス?)と言うゲームの歌で、1年前からこのゲームのプロモーションビデオでは使われていたので曲自体はその時から既に作成されていた模様。

全編英語でスタイリッシュな曲調ですね。

ゲームそのものは全く知らないですけど、サムネもPVも個人的には刺さるイラストでカッコいい。

 

正直、中国は「ゲームでチート」と言うイメージが付きすぎて好きではないですけど、こういった中国特有のノリや世界観、文化はパニグレなどと同じく好きですし、日本ではあまりみない内容なので文化そのものはとても好きです。

 

日本語の歌も出て欲しいですね。

 

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今回は、昨日配信されたChilla's Artの新作ホラーゲーム「新幹線0号」を遊んでみた感想を書いていこうと思います。

 

こちらのゲームは、以前書きましたしゲームの概要欄などにも書かれていますが、去年話題となった「8番出口」や「I'm on Observation Duty」を元にしたゲームとなっています。

 

Steamストア配信ページはこちら。

 

 

ゲームのルールは8番出口と同じで、室内を確認して異変が無ければ先へと進み、あった場合は戻る事でゲームが進行。

失敗すると最初からと言うもの。

 

 

目的としては、主人公がこのループを脱出する為に運転室へと向かって進んで行くと言うもので、最初は普通車両ですが、、、

 

 

まさかの2回戦でグリーン車両の奥へと進んで運転席に向かわないといけないと言う。

しかも、ルールが変わって異常があれば前へと進まないといけないという逆パターンとなるので、怖い事があっても前に向かわないといけないこのルール変更は面白いかなと。

 

 

見かける異変は多くの種類があるらしく、分かりやすいものをあげていくと、車両が水浸しになったり、席が消滅していたりと様々。

 

 

 

あまり書きすぎるとネタバレになるので触れませんが、中にはChilla's Artらしい気持ち悪い事象もあるのでそのあたりが楽しめるかなと。

個人的には、だるまさんがころんだが面白かったです。

 

エンディング分岐は2種類あって、今作は最後のエリアでしか分岐は無いのでゲームとしてはとても簡単。

ストーリーの内容も分かりやすくて推測しやすいものの、考察好きな方にはとても物足りない作品になるかもしれません。

チュートリアルとして教えてくれるこの姉弟の真相がテーマとなっています。

 

 

総評として、8番出口ライクを主軸に作られているゲームなので、配信などでは普通に楽しめるゲームではあるものの、Chilla's Artらしい世界観の広げ方は割とマイルドに抑えられているので、いつものノリを期待していると微妙かもしれません。

 

個人的には、最近の作品のクオリティがかなり上がってきていて、特に今作の最高設定のグラフィックはとても綺麗ではあるものの、初見での全エンディング回収+クリア時間は1時間程度なので価格の割にすぐ終わってしまう印象でした。

 

また、個人的には8番出口ライクは1度の失敗で最初からになるので、グダって来ると飽きる気持ちの方が強くなってきてしまうので、この手のゲームはもういいかなと思いました。

ちなみに、イージーモードでは失敗しても最初からではなく、1段階戻されるだけになるのでゲームとしては大分進めやすくなるみたいです。

 

以上で、Chilla's Artの新作ホラーゲーム「新幹線0号」を遊んでみた感想でした。

次回作も追っていきたいです。

 

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