STAR WARS
STAR WARSファンによる自主制作映画の一つ。
殺陣アクションのみにスポットを当て、ひたすらに格闘。
ややこしいストーリーはつけず、ひたすらに格闘。
カメラワークや立ち回りがそれなりに作り込まれていて、なかなかすごい。
微妙な寸止めや時々のぶつ切りがあるものの、たいしたもんです。
編集も大変そう。
戦い後にフォースを使ってジャケットをとるのがかっこいい。
そしてなにより3分を切る長さなのが見やすい。
ちなみにルーカス監督はYouTubeに関してのコメントで、
「ファンが作成したパロディ映像を削除するな」と仰ったそうです。
さすがです。わかってらっしゃる。
リンクからYouTubeに飛ぶと、自主制作スターウォーズのムービーが
くさるほどありますが、なかなか良作には出会えないものです。
殺陣アクションのみにスポットを当て、ひたすらに格闘。
ややこしいストーリーはつけず、ひたすらに格闘。
カメラワークや立ち回りがそれなりに作り込まれていて、なかなかすごい。
微妙な寸止めや時々のぶつ切りがあるものの、たいしたもんです。
編集も大変そう。
戦い後にフォースを使ってジャケットをとるのがかっこいい。
そしてなにより3分を切る長さなのが見やすい。
ちなみにルーカス監督はYouTubeに関してのコメントで、
「ファンが作成したパロディ映像を削除するな」と仰ったそうです。
さすがです。わかってらっしゃる。
リンクからYouTubeに飛ぶと、自主制作スターウォーズのムービーが
くさるほどありますが、なかなか良作には出会えないものです。
Avenged Sevenfold
YoutubeでCounter strike : Sourceのムービーを見ていたら、
あるムービーのBGMに使われていて発見したメタルバンド、Avenged Sevenfold。
ムービーで使われていたUnholy Confessionsという曲がもう、ツボです。
イントロではじけてからためてためて、一気に放出。
サビの前やその後のスコーンとぬけるスネアドラムがお気に入り。
Avenged Sevenfold/Unholy Confessions
あるムービーのBGMに使われていて発見したメタルバンド、Avenged Sevenfold。
ムービーで使われていたUnholy Confessionsという曲がもう、ツボです。
イントロではじけてからためてためて、一気に放出。
サビの前やその後のスコーンとぬけるスネアドラムがお気に入り。
Avenged Sevenfold/Unholy Confessions
METAL GEAR SOLID : SONS OF LIBERTY

メタルギアソリッド サンズオブリバティーのコミック。
作者はもちろんAshley wood。
マットなペインティングタッチが印象的だった前作に対し、
今作はインクと水玉スクリーントーンにざっくりとカラーを施すというカットが多い。
シンプルな味付けだけど、勢いがあり、とても動的でかっこいい。
Ashley woodの描く絵は、一見ぐしゃぐしゃに見えるかもしれないけど、
彼の線は無駄がなく、全て生きていて活力がある唯一無二の線。
だからキャラクターはとてもいきいきしているし、彼が描く書き文字には臨場感がある。
めちゃめちゃスタイリッシュです。
巻末にはリーフ版のカバー集も収録。
来年あたりにはPSPのバンドデシネで続編が出るだろうし、
PSPで発売予定のポータブルオプスのトレイラーで見かけるイラストもAshley wood
だと思うので、もしかしたらそっち絡みでもなにかあるかもしれません。
Alex Garner, Ashley Wood
Metal Gear Solid 1: Sons of Liberty (Metal Gear Solid)
カラテカ
今週(10/27発売)のファミ通に載っているブルボン小林のゲームソムリエを
読みましたか?
「カラテカ」についてです。
すり足状態で左に進む、すると画面端の崖に落ちれる。
そしてなんと、、崖に落ちる時のキャラクターの動作があらかじめ作られていた。
そしてその作者は後に、「プリンスオブペルシャ」を作ることに。
知らなかった!
普通にプレイしたら使わない要素をちゃんと作ってあったなんて。
「プリンスオブペルシャ」の作者だったなんて。
ていうことは「カラテカ」が洋ゲーだったなんて。
そういわれてみると、あの難易度や作り込まれたモーションには
プリンスオブペルシャに通じるものがある。
2Dでシンプルなドットながらも「カラテカ」にはリアリティを感じたものだ。
バーチャルコンソール稼働の際にはぜひ配信して欲しいソフトです。
さらに調べてみると、「カラテカ」、「プリンスオブペルシャ」を開発した会社は、
「スペランカー」の開発会社でもあることを知った。
あれも洋ゲーだったのかー。
読みましたか?
「カラテカ」についてです。
すり足状態で左に進む、すると画面端の崖に落ちれる。
そしてなんと、、崖に落ちる時のキャラクターの動作があらかじめ作られていた。
そしてその作者は後に、「プリンスオブペルシャ」を作ることに。
知らなかった!
普通にプレイしたら使わない要素をちゃんと作ってあったなんて。
「プリンスオブペルシャ」の作者だったなんて。
ていうことは「カラテカ」が洋ゲーだったなんて。
そういわれてみると、あの難易度や作り込まれたモーションには
プリンスオブペルシャに通じるものがある。
2Dでシンプルなドットながらも「カラテカ」にはリアリティを感じたものだ。
バーチャルコンソール稼働の際にはぜひ配信して欲しいソフトです。
さらに調べてみると、「カラテカ」、「プリンスオブペルシャ」を開発した会社は、
「スペランカー」の開発会社でもあることを知った。
あれも洋ゲーだったのかー。
「X-MEN」からの贈り物
今日家に帰ったら郵便局からの不在通知があったんです。
まぁなんてことのないよくある不在通知届けなんですが、
その差出人に書いてあった名前はなんと、

X-MEN!!!
X-MENからお届け物です!
X-MENが郵便局から贈り物ですか!?
でもなんでX-MEN?
そしてX-MENの中の誰?
いったい何が届けられるというの?
ウルヴァリンから?ウルヴァリンから爪が?
疑問は尽きません。
早速、郵便局の人に再配達してもらうことに。
で、届けられた荷物は、Amazonからの荷物でした。
普通でした。
おそらく、海外のAmazonからの発送で差出人が不明瞭だったため、
郵便局の人が箱の横に書いてあった

このX-MENのロゴを見て
差出人がX-MENになったんだと思います。
おちゃめな郵便局員さんですね。
ちなみに中身はHellboyのThe Chained Coffin and Othersです。
日本のAmazonでは邦訳版も洋書版も絶版なので、アメリカのAmazon.comから
発送してもらいました。
送料が若干かかりますが、元々の本の値段が日本のよりも安いので、トントンて感じです。
「24」のシーズン5DVDなんかはAmazon.comだと送料込みで$42.95で買えたりします。
日本版を買うとだいたい20000円くらいなので、およそ4分の1の価格で買えるんです。
ただ、全て英語なのと、リージョン1なので気をつける点はあります。
パソコンがあればたいていリージョンは問題ないですけどね。
て思って日本のAmazonを覗いたら、ありました。英語版「24」。

24: Season 5 (7pc) (Ws Dub Sub Ac3 Dol Sen)
でもこれを買うなら結局Amazon.comの方で海外から発送してもらったほうが安くなる。
ウイニングイレブン7

先週あたりから、無性にサッカーゲームをやりたかったので買ってきた。
来週にはニンテンドーDS版がでるのでそちらをと思っていたけど、とりあえず安くて無難なものを。
スーパーファミコン時代によくあったサッカーゲームとは違って、
最近のは本物志向だなぁということを強く感じた。
昔はFWのポテンシャルでごり押しでゴールまでよく持って行ったけれど、
今のはそうはいかないんだと。
ドリブルやパスにはフェイントを織り交ぜ、
センタリングもファーサイドやグラインド等を使い分ける。
強引なあたりは即ファウル。
選手一人ではなく、全体を把握してプレイしないと勝てない。
ほんと、勝てない。
イタリア×サウジアラビアでも勝てない。
それでも、センタリングからのボレーシュートが決まると、「ウシ!」とガッツポーズが自然にでる。
最近あんまりゲームやっててガッツポーズなんて出さないからなぁ。
難しいとは思うけど、もちろん理不尽な難易度なわけじゃない。
あまりにも自分がサッカーのなんたるかを知らないからだ。
小学校の休み時間の時にやったサッカーの感覚で、ボールしか見ていないからだ。
要するに下手なんだ。
ということで、サッカーの基本戦術からべんきょーすっぞ!て思ったら野球大幅延長ですよ。
今日はサッカーやんないのかな。
スーパーファミコン世代としてはDS版ウイニングイレブンも欲しいなぁ。
ロードないだろうし。
24で学ぶ英会話
たかがドラマ、たかが映画とあなどってはいけない。
ドラマや映画は大変役に立つ英会話の教材だ。(と思うよ)
劇中で流れる会話は、英語の教科書や参考書に載っているものと違い、生の会話。
発音やイントネーション等の勉強にもなります。
今回紹介するのは、「24」でもよく使われている単語。
「Missile」
ミサイルです。でも、普通にミサイルと言っても通じません。
アクセントはmissileにあります。
なので”ミ”の部分を強く、ミッサイルと発音しましょう。
ミッサイル
こんな感じですね。
ではもう一度、
ミッサイル!
でも、アメリカに行った際にこの単語を力強く連呼していたら間違いなく逮捕されるので
気をつけましょう。
ドラマや映画は大変役に立つ英会話の教材だ。(と思うよ)
劇中で流れる会話は、英語の教科書や参考書に載っているものと違い、生の会話。
発音やイントネーション等の勉強にもなります。
今回紹介するのは、「24」でもよく使われている単語。
「Missile」
ミサイルです。でも、普通にミサイルと言っても通じません。
アクセントはmissileにあります。
なので”ミ”の部分を強く、ミッサイルと発音しましょう。
ミッサイル
こんな感じですね。
ではもう一度、
ミッサイル!
でも、アメリカに行った際にこの単語を力強く連呼していたら間違いなく逮捕されるので
気をつけましょう。
X-MEN MUTANT GENESIS

Chris Claremont, Jim Lee
X-men Mutant Genesis (X-Men (Graphic Novels))
Jim LeeとChris ClaremontのX-MEN創刊号(1991年)であるマグニートー編とオメガレッド編を
一冊にまとめた物。
日本でもX-MENシリーズは小学館プロダクションから邦訳版が出版されていで、
古本屋かオークションを利用すれば、手に入れることは容易で比較的安価で購入できます。
ですが、なにぶんあたらしいものではないのでほこりっぽいものが多い。
ということで2006年に再編されてこの本がでてましたので改めてこれを買いました。
邦訳版と比べると、紙の素材が異なるのでこちらのほうがはっきりした色で見れます。
Jim Leeがペンシラーを手がけたこのX-MENの創刊号は全米で800万部の売り上げを記録したという、
史上空前の売り上げ。
日本で初版100万部売れたという大人気デスノートの8倍です。
ちなみにシリーズ累計は4億部以上だそうです。
これによってJim Leeの描くタッチが現代のアメコミのスタンダードともなり、多大な影響を与えています。
それまで単調ともとられがちだったアメコミのコマ割に、日本の漫画の要素を取り入れ、
大胆なコマ割をするようになったのもこの頃からと言われています。
しっかりとしたデッサン、動きが感じられるアクション、光と影の置き方、建物、キャラクターの描き方、
繊細かつダイナミック。
どれをとっても一級品。
とにかくJim Leeの描くマグニートーは最高。
24 シーズン5
今6巻目を見終えました。
涙でました。
ちょっと、つらすぎです。
シーズン5、凄すぎです。
これくらいしか感想が書けないのが歯がゆいです。
FOXとUBISOFTのコラボでレインボーシックスもしくはスプリンターセルに
ジャック・バウアーが!みたいのはできないんでしょうか。
涙でました。
ちょっと、つらすぎです。
シーズン5、凄すぎです。
これくらいしか感想が書けないのが歯がゆいです。
FOXとUBISOFTのコラボでレインボーシックスもしくはスプリンターセルに
ジャック・バウアーが!みたいのはできないんでしょうか。
プレイステーション3でも「PCエンジン」「メガドライブ」のゲームができる。
久夛良木氏のコメント
4ページ目に
”全世界数千タイトルにも及ぶ「プレイステーション」ならびに「プレイステーション 2」の貴重なゲーム・ライブラリ群も、さほどデータ容量が大きくないものから順に、ネットワークを通じてダウンロードできるようにする。併せて、コンピュータエンタテインメント業界がこれまでに生み出してきた数々の名機の中から、まず「メガドライブ」や「PCエンジン」のタイトルを、エミュレータによりネットワークを介してダウンロードできるようにしていく。”
と書いてある。
ということは任天堂のWiiはファミコン、スーパーファミコン等の任天堂ゲーム機やMSX、PCエンジン、メガドライブのゲームができる、
一方でプレイステーション3ではプレステ1、プレステ2、そしてPCエンジンとメガドライブのゲームが
遊べることになる。
ゲームだけでなく音楽や映像も配信するようなので、ソニー傘下の「スパイダーマン3」なんかは
プレステ3優先ダウンロードなんてのもあるかもしれない。
そういうのを視野に入れると、20GBより60GBにしたほうが無難なんだろうな。
Wiiの方は内蔵が512MBですが、
ファミコンのソフトは大抵2M,3Mで、スーパーファミコンにしても多くは32MB程度なので
512MBでもがっぽり入ります。
なんにしてもネットワークが重要みたいですね、次世代機は。
そこらへんのコンテンツが豊富になってくる来年末頃が楽しみです。
4ページ目に
”全世界数千タイトルにも及ぶ「プレイステーション」ならびに「プレイステーション 2」の貴重なゲーム・ライブラリ群も、さほどデータ容量が大きくないものから順に、ネットワークを通じてダウンロードできるようにする。併せて、コンピュータエンタテインメント業界がこれまでに生み出してきた数々の名機の中から、まず「メガドライブ」や「PCエンジン」のタイトルを、エミュレータによりネットワークを介してダウンロードできるようにしていく。”
と書いてある。
ということは任天堂のWiiはファミコン、スーパーファミコン等の任天堂ゲーム機やMSX、PCエンジン、メガドライブのゲームができる、
一方でプレイステーション3ではプレステ1、プレステ2、そしてPCエンジンとメガドライブのゲームが
遊べることになる。
ゲームだけでなく音楽や映像も配信するようなので、ソニー傘下の「スパイダーマン3」なんかは
プレステ3優先ダウンロードなんてのもあるかもしれない。
そういうのを視野に入れると、20GBより60GBにしたほうが無難なんだろうな。
Wiiの方は内蔵が512MBですが、
ファミコンのソフトは大抵2M,3Mで、スーパーファミコンにしても多くは32MB程度なので
512MBでもがっぽり入ります。
なんにしてもネットワークが重要みたいですね、次世代機は。
そこらへんのコンテンツが豊富になってくる来年末頃が楽しみです。