Heuga
プロデュースさせていただいたBAR 「Heuga」がOPENしました。
以前、当社経営のBAR「abyss」があった場所で、
現オーナーの甲斐君が独立したのです。
シックとモダンが融合したような不思議な感覚の店内と、
彼のはつらつとしたカクテルを楽しめるとってもステキなお店になりました。
初日ということで早めにおいとましましたが、
今後は私のくつろぎの場にさせていただきます。
おめでとう!!
ドイツその3
7日目
朝、大聖堂近くのマーケットへ。
食材がものすごく豊富というわけではないけれど、
この時期はきのこ類やフルーツが充実。
椎茸も「shiitake」として売ってました。
そして、この日は大輔も休みということで、ハッサンの車で、
モンシャウへ。
(この近郊の人たちの癒しの街。昔ながらの街並みが美しい古都)
豚の胃袋や血のソーセージなど、昔ながらの保存食も買えてシアワセ![]()
その後、ベルギーのリエージュという街に行き、
アーヘンへ。
夜、市役所の横(建物内)にあるレストランへ。
最後の夜もがっつりいきました。
その後、すこしはずれのBARへ。
この街のおしゃれさんの集まる店です。
ドイツでは基本的にどの店も犬の入店OK。
しかもデカイ!
もちろん、どの犬もしつけは完璧です![]()
モヒートをオーダー。
フレッシュミントをたっぷり使っておいしそー。
一口飲んだらあまりの甘さに衝撃![]()
ま、しかたなしだわな。
その後、大輔宅の近くの店で最後の呑み。
いろいろとお世話になりました。
ウチの協力会社としてドイツでのフォローを約束していただき、
今後は、ウチのスタッフも留学させられたらいいなあ、
なんて考えながら帰路につきました。
ドイツその2
4日目
朝はホテルで朝食とって、アーヘンに移動。
夜、フランクフルト在住の友人たちと合流して大輔の職場である
アーヘン市内の EDO へ。
アメリカやフランスに比べ、入ってくる日本食材も少なく、高価な中、
よく工夫して、良い料理を出していてとっても感心!!
いやあ、正直ここまで出来てるとは思ってませんでしたよ。失礼しました。
その後、市内のBARへ。
地元の新酒(発泡にごりワイン)を呑みながら
翌日のプランを練り、車を借りてブリュッセルに行くことに。
5日目
朝早く起きて、レンタカー会社へ。
しかし、ない!車がない!
どのレンタカー会社回っても1台も。
なんでも、火曜まで連休なんで在庫すべて出払ったとか。
ホテルの方や知り合いにあたってもらってようやく1台ゲット。
予定より1時間近く遅れてようやく出発。
しかし、さすがにドイツ。
普通に借りたレンタカーが新型のアウディーA4アバント。
しかも安い。
アウトバーンぶっ飛ばして、1時間30分で到着。
ベルギーチョコレートの本店を巡って、昼食。
この時期来たら食べるでしょ。ムール貝。
山盛りのムール貝とフライドポテト食べ放題ってのがこの店のルール。
ビールもワインも飲めないのがとってもつらかったけど、
やっぱり旨いぜ~。
アーヘンに戻った後、まだ日も落ちないってことで、
オランダのマーストリヒトへ。
その後、25年前の武藤家が住んでた家と私が通った学校へ。
すごい。
まったく、何も変わってない!
あまりに変わってなくてちょっと感覚がおかしくなるくらい。
これもこの国のすごいトコ。
夜は、大輔宅でレストランのメンバーとゴチ!
6日目
今日は電車にて近隣の都市・ケルンへ。
有名な大聖堂に登り、ヘトヘトになりながら美術館をまわり、
夕方、アーヘンに帰る。
夜は、アーヘンの伝統料理が楽しめるドイツ料理店へ。
有名なアイスバインと
アーヘンの伝統料理・牛肉の蒸し煮(フルーツや香辛料を使って甘酸っぱく仕上げてあります)
その後、市役所前の広場でゆっくりとビールを飲んで早めに就寝。
ドイツその1
本日より、ドイツにやってきました。
今回は、ドイツにて和食レストランのマネージャーにまで登りつめた
私の後輩・大輔君と仕事の話、
世界最大のビールの祭典・オクトーバーフェストに行くこと、
そして、昔(25年くらい前ですが)住んでいた家と通っていた学校を見に行くのが目的です。
初日はフランクフルト空港に大輔&ドライバーのハッサンが迎えにきてくれたので、
その足でフランクフルト市内のビアホールと日本食店へ。
深夜、大輔の拠点であり、私の住んでいた街アーヘンに到着。
2日目
電車にてミュンヘンに移動。
約6時間の長旅でしたが、車内はとっても快適。
フェストの時期ということで市内のホテルは満室状態。
大輔が苦労してとってくれた郊外のホテルにチェックインしていざ。
ミュンヘン市内の有名ビアハウス・ホフブロイハウスへ。
とにかくデカイ!!
そして、みんな良く呑む。
たのしく呑む。
その後、2件まわって早めに就寝![]()
3日目
午前中は美術館行って、その後、市内散策。
歩いてたらベトナム料理店発見!
ドイツのベトナム料理屋はいかがなものかとつい入店。
麺類を中心にメニューは割と豊富。
お客さんもほぼ地元のサラリーマンやOLといった感じ。
フォーとフライドライスをオーダー。
うーん。
フォーではないがなぁ~。
(これに近い麺もありますが、これは明らかにインスタントラーメン)
でも、味はよかったです。
ドイツ仕様なのか、異常なボリューム。
ある意味初めての体験かも。
ついにオクトーバーフェスト会場に。
な、なんと大掛かり&すごい人![]()
各ビール会社ごとに巨大なホールを設営していてどこも超満員!
さっすが世界一の祭典。
夜は、市内のドイツ料理店で伝統料理に舌鼓。
その後、レストランで食べられなかった、ヴァイスブルスト
(ミュンヘン特産の白いソーセージ。ボイルして食べます)
を探して近くのビアレストランでシメ。
食い倒れ・その2
福岡第2週目。
今週も最初は「もつ繁」さんから。
そして・・・。
柳川のせいろ蒸し。
まんべんなくしみこんだタレと蒸したことでご飯に落ちた脂がなんとも旨い。
熱々のうなぎって案外食べられないことを考えると、
この調理法は実は素晴らしいのです。
長崎の路地に広がる直売所。
塩うに、貝の酢漬け、自家製柚子胡椒、等々魅力的なものが並んでます。
ついつい買いすぎ![]()
そして、今回の旅No1の居酒屋がこの胡麻鯖をいただいた「さきと」さん。
ご夫婦で経営されているこじんまりした店ですが、
魚の質の高さと酒肴の品揃えの素晴らしさ。
否が応でも酒がすすんでしまう最強の居酒屋でした。
ある意味、近所になくてよかった。他に行かなくなりそうで・・・。
他にも超有名屋台BAR「えびちゃん」のクオリティーの高さに感激し、
数々のラーメンを食べつくし、
朝まで飲んだくれた3日間。
濃い~時間をありがとう。
また来るぜ博多![]()


























