感情は行動を起こすためのエネルギーでもあります。
頭でやらなきゃと思って、やらない事って思いあたりませんか?
分かっていても、なかなか行動に移すは大変です。
「腰が重い」って言いますよね。
思考そのものは論理的ですか、行動エネルギーの量が少ないんです。
でも、
そこに感情が加わると、行動に移るようになります。
例えば部屋の掃除。
綺羅好き人は
汚い部屋にイライラして掃除をする行動にでます。
汚れが気にならない人は
部屋を片付けなきゃと分かっても、なかなか掃除をしません。感情が伴っていないからです。
わかり易い例として
怒りにまかせて→叩く(後で後悔😫)
嬉しい→はしゃぐ、スキップ
哀れむ→ボランティア、慈善活動、 募金活動
悲しみ→献花、葬式集う、祈り
劣等感→努力
感情は人を動かすエネルギーです。
行動を起こすことで、での感情エネルギーは昇華してリセットされます。
その感覚は「スッキリした」
では、我慢をして感情を抑圧するどうなるか?
感情は人を動かすほどのエネルギーを持っているのです。
怒り、悲しみ、苦しみなどは負のエネルギーです。
昇華されずにオーラの感情体に蓄積されれば、
感情体エネルギーの波動の低下を招き
低下はエーテル体へ移行して
痛みや病の原因となると考えられます。
この考えがオーラエネルギー療法のアプローチへ繋がって行きます。




