15年前、雨降る日に埼玉の久伊豆神社に行きました。

生後間もない三女の気管支の手術後の回復が思わしくなく、「気道確保の為、喉を切開をします。」と告知され、神頼みで神社に出向いたのです。

 

雨の神社で祈祷をしてもらい外に出ると

外の景色は一変していました。

 

雨が上がり

空は青く

雲は所々に浮かんでいます。

 

なんとなく心も晴れやかになり、希望をもって帰った記憶があります。

 

 

次の日から三女はみるみる回復を始めました。今15歳になり元気に部活のテニスで活躍中です。

祈祷後に晴れという現象は、願いの叶う事を告げる宇宙的なサインの現れだったと思います。
 
このような現象は、辻占いなどの現象に似ています。

空間、人、未来、などは離れてようで繋がっていると、僕は思います

 
 

人を取り巻くエネルギーは、ご存知オーラと呼ばれ何層にも別れています。そして、それぞれに働きが違うようです。

身体に一番近いエネルギー層は、エーテル体と言って、体の形成に関与する働きがあります。

実際にエーテルを調整することで、体に触れる事なく骨盤矯正が出来たり、頚椎矯正が可能で、また骨格の歪みからくる筋肉の緊張も緩みます。

 

出来るようになるには、不思議現象なので、いかに固定概念を崩せるかにかかってきます。否定的な思考では思考エネルギーは反応しませんから。

 



オーラに負の感情が織り込まれると、ネガティブ波動に身体は影響を受けて、痛みの原因にもなるのです。

 

先月みえた方は

右肩の痛みを、くり返す人です。

 

この方の肩の痛みは肩甲骨の上にある 棘上筋という筋肉が硬くなり起こるようです。

 

 

この棘上筋は、妻への不満の感情が影響しているらしく、「家庭」→「妻への不満」という言葉に反応して、肩の痛みが増すのです。

 

 

この「妻への不満」の感情はオーラに共鳴して、空間にあるはずです。

 

そこで視線を空間に移し見ると、その思いはお腹の40〜50cm上の空間に共鳴して蓄積されています。

 

その空間のネガティブポイントをクリアにすると肩の挙がりが良くなりました。

 

不思議ですが、そうゆうシステムがあるようです。

 



はじめまして!

はじめましてこんにちは。

 一昔前には

超能力と思われているようなエネルギー療法が、

誰でもできる様にシフトしてきてます。 

100匹目の猿のように集合意識を通して、

いろんな人がエネルギー療法に気がつき、

そして出来るようになってきたのではないかな?と思っております。 

エネルギー療法は、

まだカイロプラクティックやオステオパシーなどの確立されたものでは無く、

各先生方々が独自の理論で展開されている状態と思います。 

意識エネルギーは枠組みが広いので、やり方は違えど結果はでるのも魅力です。 

まだまだエネルギー療法はこれから発展する分野と思います。 

このブログを通して、エネルギー療法の今までの事からわかった事、現在考えていることを書いていきたいと思います。

https://ping.blogmura.com/xmlrpc/fw933u561rf9/