ご存知の通り身体は60〜70%水である。とすると大きく分けて2つの見方が出来ます。
 
一つは液体循環としての体
もう一つは波動としての水の性質としての体
 
 
まず液体循環としての体ですが
 
液体として分けると
血液、リンパ液、脳脊髄液
に大別出来ます。
 
 
体の水分の滞りをまず川の流れで考えてみます。
川の流れか滞りると淀みにはゴミが溜り、底には泥が溜まることは分かります。
 
やはりある程度の速度を持って流れる事が、清らかな川を想像させ、川の健全さを思う事が出来ます。
 
この自然現象は人にも言える事で
血液、リンパ液など働きはが滞ると、むくみがおこり、毛細血管での物質交換が上手く行かなくなります。
 
細胞に栄養供給し、老廃物排出運搬、免疫の活動、脳の情報のホルモン運搬などの働きは悪くなり
 
体の水流停滞がいかに悪影響を与えるかはわかります。
 
実は、この人体にとって大切な水流に影響を与えるのが脳脊髄液です。
 
次回は脳脊髄液の話
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
エネルギー療法と言うと気功のようなイメージを持たれる方も多いと思います
 
気功というのは自分のエネルギーを相手に注ぐことで相手の治癒力を上げそれで病気を治すと僕は理解してます。
 
僕の研究しているエネルギー療法は、 相手の エネルギー状態を見て、そのエネルギー状態を調節することで歪みや内臓の不調はを調整するという技術です。
 
その調整には どういう思考を用いてやるかが重要です。思考はエネルギーなのです。
 
エーテル体を調節するということは 宇宙エネルギー、大気のエネルギー、思考エネルギーを使うことでできるので自分の気を消耗するということはありません。
 
以前は経絡という体の中をエネルギーを調節していましたが 、今はエーテル体という体を取り巻くエネルギーを調節することを 主幹を置いてます。
 
エーテル体は、体の設計図と言われておりますが、調整をすると体の緊張を取ったり体の不調和をとる現象が瞬間的に 起こるのです。
 
エネルギー療法を行うにあたってまず教えてることは、相手の エネルギー状態をどう なっているかを知ること。それが一番重要だからです。
 



ちよっと昔の話をします。母の予知夢の話です。


母は夢を大学ノートに日記につける習慣がありました。絵を交えて夢を見たら忘れない内に書き留めたノートは24、5冊位になりました。

この3コマの絵は、ニューヨークテロの1年ほど前に日記に付けていたものです。

ツインタワーの上部が爆発して、そして崩れる様子です。




実際にニューヨークテロが起きた時、テレビで映像を見て母は、1年前に見た夢を思い出し思い出したのです。

そして夢日記をめくってこのページを見つけました。

テロの夢は、いつもと違い色まではっきりして、煙と共に塵が舞う様子ごリアルだったので、映像を見てすぐピンと来たそうです。


そしてこの話は
2002年福島の新聞の記事に載り、それがきっかけで、アンビリバボーの番組で放映されました。


アンビリーバボーの番組では、他に世界で報告されていたテロの予知をした人も放映していました。

この出来事が複数人のビジョンに入り込んでいたことがわかります。



面白い事にこの絵には、イースト川かハドソン川らしきものも書かれています。

それと北に山か書かれています。(北は山側、手前が南)実際にニューヨーク州北部はマーシ山をはじめとした、なだらかな山脈があるそうです。

田舎暮らしの母は、東京もよく知らない人で、ましてニューヨークはちんぷんかんぷんです。

まだ見たこともない地形が脳に写りこむと言うことは、「人は個のみの存在では無い。」というスピリチュアル的な則面を想わせます。



(ちなみに父の誕生日が偶然にも9月11日というヘンテコな落ちもあります。)

 
重要なの少なくともこの出来事が1年前には決まっていた出来事だったということです。



未来が決まっているとすると

未来どこまでの未来が決まっていているんだろうとか

未来は、1本道ではなく幾つもの枝分かれであるのでは?とか


疑問が湧いてきます。



何冊にもわたる日記帳には、他に夢で見た阪神淡路大震災、普賢岳噴火が書かれていました。
 

(母はもう他界しました。生前は時より、自動書記や霊感も発動するので、遠方の方の相談によくのっていた人でした。)
 

 
足から下腹部、お腹、胸、顔へ
 
左螺旋に体の皮膚を擦りましょう。
 
(腕はバンザイの様に、上に挙げた状態で。)
 
何故なら
 
人は重力↓に対抗するため上昇エネルギー↑を発生させているからです。
 
その時上昇エネルギーは左回旋で
 
左回旋は丁度ボトルキャップを開ける時や台風の様に上昇します。
 
 
螺旋エネルギーに滞りがでると、体の歪みに繋がるようです。
 
旅行に行って、身体の痛みが変化したりするのは、重力地場エネルギーの変化により、自身の螺旋エネルギーの歪みも一時的に改善するからなのかな?
 
 
エネルギーの滞りを、脳反射で取ると確かに
身体は変化、改善するので左螺旋の調整が歪みを取る鍵になるようです。
 
 
テーピングを螺旋状に貼る事で症状が改善するのも頷けます。
 
 
 
昔からの健康法で寒風摩擦がありますが、
そんな要領で左回旋に皮膚を擦るのはやる価値があると思います。
 

 
この話は10数年前の話です。
 
その当時若いお母さんが頭痛で見えました。
 
一通り施療も終わり
 
二度目の施療に来た時に
 
「実は息子と夫も頭痛なんです。」
 
と会話のなかでそんな話になりました。
 
 
親子3人皆頭痛…
 
しかも小学生の子供も頭痛…
 
気になって「神棚はあります?」
 
聞くと、「あります。」
 
「ちゃんとしてます?」
 
「いえ、あんまり…」
 
 
やっぱりと思い
 
「神棚はどの方角にありますか?」
 
更に尋ねると
 
「えーっと、冷蔵庫の上だから…」
 
 
 
話を聞いたら、姉から貰った神棚を冷蔵庫の上に置いて、放ったらかしだったのです。
 
 
粗末にするなら神社に納めた方が良い
 
と勧めると、快諾してくれました。
 
 
翌月みえた時に
 
「神棚を神社に納めたら、直ぐに息子と夫の頭痛も無くなったんです。不思議な事もあるんですねぇー。」
 
と報告がありました。
 
 
 
神棚は目上の位だから、障りがあるとき頭に症状が来ると聞いていましたが、そんな事がありました。