「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

昨日、今日と飯田橋の会議室にこもって、エンジニアが大勢の前でインタラクティブに話す練習をしています。

 

講師が質問を投げかけると聴講生が答える。

 

聴講生が希望する内容だけを説明する。

 

だけど、講師が説明したいとおりに講義が進んでいく。

 

基本は賛成か反対かを聞いて、賛成してもらいたいのなら、100%賛成に手が上がる質問をする。

 

反対に手を挙げてもらいたいなら、100%反対に手が上がる質問をする。

 

例えば、就職を考えたことがある人、に手を挙げてもらいたいなら、「これまで就職についてちらっとでも考えたことがある人」と質問し、手を挙げてもらいたくないなら「就職について完ぺきに大丈夫だよ、というレベルまで考えた人」といえばいい。

 

簡単なんですが、技術士が一晩かかって少しできるようになったくらい実際の習得は大変です。

 

実用レベルでできるようになるのは、何時間もかかりますが、いったんできるようになると一生使えます。

 

今日の16時半までがんばって参ります!

 

 

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エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

 

※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。

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エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

今日、明日と飯田橋の会議室にこもって、エンジニアが大勢の前でインタラクティブに話す練習をしています。

 

インタラクティブに話す原則はシンプルです。

 

基本は1:多でラポールをとる。

 

具体的には、答えがYESになる質問を量産する。

 

相手の受け取りを確認して次のステップに進む。

 

原理が理解できたら「実際にできるになる」まで練習です。

 

だいたいできる、ではなくて会場の全員が「それ、聞かせてください!」というレベルまで仕上げるので時間がかかります。

 

開始から6時間経ってようやく最初の3分間ができるようになってきました。

 

24時間後までに最初の15分が軌道に乗るように頑張りたいと思います!

 

 

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持ち帰りなら食料品扱いで8%、お店で食べれば外食で10%。

 

スーパーの食品は8%、休憩コーナーで食べれば外食で10%。

 

税の話がいつの間にか「外食の定義」の学者の議論になっています。

 

そのうち、スーパーで買ったパンを公園で食べたら「消費税、2%払ってください!」とか言われそうです。

 

そもそも、食料品が8%なのは生活に密接に関係しているからだから、本来の主旨に照らすとスーパーの休憩コーナーで食べるのが外食に当たるわけがない

 

議論の本質を忘れて「外食」という言葉を「白紙から考えている」ことが原因です。

 

単語が同じだけで意味が違うのです。

 

国語力の不足です。

 

エンジニアの世界でもよくある木を見て森をみない愚策。

 

国レベルでこれだと日本の工業会を復活させるのは大変だなーって感じます。

 

日本の工業会を復活させるのは諦めないけどね。

 

 

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先週末の金曜日は友人の結婚式に出席していました。

 

式はアーフェリーク白金で行われ、イベントの一つに「式中の映像を数分にまとめて振り返る」がありました。

 

凄い

 

名場面だけでなく、目にとめないような何の変哲もない、なのに心に残る1ショットが絶妙な割合とタイミングで織り交ぜられていて、式のいい雰囲気がダイレクトに伝わってきてました。

 

オーダーして得られるクオリティじゃない。

 

もし、プロモーションビデオを創るのなら、この人に任せる

 

そう決めて少しお話の時間を頂いて、連絡先を頂いて帰りました。

 

「器用なレベル」ではなく「感動を誘発するレベル」のプロは本当に少ない。

 

レナード・ウイバーリー の「小鼠月世界を征服」でコーキンツ博士が「大部分の科学者は熟練した技術者に過ぎない。本物の科学者は1万人に一人」と言ってますが、どの分野も同様なのかもしれません。

 

良く知っている、経験が多い、をプロと言っている人(自分をそう思っている人)は多いのですが、「人が思わず感動する」アウトプットを出せる本物のプロは本当に少ないのですから。

 

たまにプロにであったら、お知り合いにならせて頂きましょう!!

 

 

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成果保証にする、と決めてから、変わったことが対話の長さ。

 

それまではセミナー中の36時間の練習でひととおり話し方を身に着けて頂く予定でした。

 

でも・・・。

 

やり方が分かるのと使いこなせるのは、理解度に大きな違いがあります。

 

そこでフォローの対話を追加したのが45時間。

 

「あれってこういうことですか?」「具体的にこうしたら結果はこうでしたが、改善点は?」

 

のやりとりを行います。

 

また、これとは別にSNSの文章のやりとりも3か月にわたってやっています。

 

これだけやれば・・・

 

話し方ができるようにならない訳がない。

 

成果保証は難しいって考えるかもしれないけど、意外に簡単にできますよね。

 

教える側も教えられる側も、できるようになるまでやらないと意味がない。

 

そう思いませんか?

 

 

 

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