「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

昨日、今日と飯田橋の会議室にこもって、エンジニアが大勢の前でインタラクティブに話す練習をしています。

 

講師が質問を投げかけると聴講生が答える。

 

聴講生が希望する内容だけを説明する。

 

だけど、講師が説明したいとおりに講義が進んでいく。

 

基本は賛成か反対かを聞いて、賛成してもらいたいのなら、100%賛成に手が上がる質問をする。

 

反対に手を挙げてもらいたいなら、100%反対に手が上がる質問をする。

 

例えば、就職を考えたことがある人、に手を挙げてもらいたいなら、「これまで就職についてちらっとでも考えたことがある人」と質問し、手を挙げてもらいたくないなら「就職について完ぺきに大丈夫だよ、というレベルまで考えた人」といえばいい。

 

簡単なんですが、技術士が一晩かかって少しできるようになったくらい実際の習得は大変です。

 

実用レベルでできるようになるのは、何時間もかかりますが、いったんできるようになると一生使えます。

 

今日の16時半までがんばって参ります!

 

 

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「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

 

※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。