「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

成果保証にする、と決めてから、変わったことが対話の長さ。

 

それまではセミナー中の36時間の練習でひととおり話し方を身に着けて頂く予定でした。

 

でも・・・。

 

やり方が分かるのと使いこなせるのは、理解度に大きな違いがあります。

 

そこでフォローの対話を追加したのが45時間。

 

「あれってこういうことですか?」「具体的にこうしたら結果はこうでしたが、改善点は?」

 

のやりとりを行います。

 

また、これとは別にSNSの文章のやりとりも3か月にわたってやっています。

 

これだけやれば・・・

 

話し方ができるようにならない訳がない。

 

成果保証は難しいって考えるかもしれないけど、意外に簡単にできますよね。

 

教える側も教えられる側も、できるようになるまでやらないと意味がない。

 

そう思いませんか?

 

 

 

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「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

 

※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。