「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

持ち帰りなら食料品扱いで8%、お店で食べれば外食で10%。

 

スーパーの食品は8%、休憩コーナーで食べれば外食で10%。

 

税の話がいつの間にか「外食の定義」の学者の議論になっています。

 

そのうち、スーパーで買ったパンを公園で食べたら「消費税、2%払ってください!」とか言われそうです。

 

そもそも、食料品が8%なのは生活に密接に関係しているからだから、本来の主旨に照らすとスーパーの休憩コーナーで食べるのが外食に当たるわけがない

 

議論の本質を忘れて「外食」という言葉を「白紙から考えている」ことが原因です。

 

単語が同じだけで意味が違うのです。

 

国語力の不足です。

 

エンジニアの世界でもよくある木を見て森をみない愚策。

 

国レベルでこれだと日本の工業会を復活させるのは大変だなーって感じます。

 

日本の工業会を復活させるのは諦めないけどね。

 

 

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「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

 

※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。