「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

本を出したい人ってたくさんいます。

 

でも、なぜでしょうか?

 

私も、もともとは子供の頃に「こうなったらいいな」の一つが出版でした。

 

カタチとして残るので、成果としてわかりやすいことがあります。

 

若いころは「自分を誇示したい」という気持ちだって働きます。

 

そして・・・

 

本を出すこと自体が目的になってしまう」のです。

 

えっ、本を出すのに、目的は本を出すことであっているでしょう?

 

と感じた方は(大部分がそう感じるのですが)少しヤバいかもしれません。

 

昔は私もその状態でした。

 

本を出さんがために行動するので(自分に原因があるのですが)何回も騙されました。

 

そして・・・気が付いたのです。

 

本を出して何をしたいんだろう?

 

「出したい」は自分の欲求を満たすためです。

 

もしかしたら視点がズレていたのかも・・・。

 

本を通じて、今自分が活動していることで、より多くのエンジニアを助けるためじゃないか?

 

そう考えると、出版までのアプローチも、書く内容も変わりました。

 

出版に躓いているのなら、いちど「自分はなぜ・・・」を考えてみるのをお勧めです。

 

今までなかった打開策が表れるかも知れません。

 

 

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仕事が早く終わる人と残業に追われている人。

 

かつての私もそうでしたが「資料を多く作る人は仕事が遅い」。

 

資料をつくる時間がかかる、ということではないんです。

 

「新しく作った資料が妥当であることを確認してもらうのに時間がかかる」のです。

 

例えば、

 

ある決済資料にコメントがついた。

 

そこで補足説明資料をつくった。

 

補足説明資料にコメントがついた。

 

を永遠にやっているわけです。

 

 

だから、

 

資料はできるだけ作らない。

 

作るのだったら「つくるメリット > つくるリスク」の時に作る

 

作った資料は100%使う。

 

これを心がけてから仕事がかなり早くなりました。

 

思い切って可能な限りr資料をつくらない仕事をする。

 

やってみませんか?

 

 

 

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話し方の原稿をいったん昨日で引き渡し終えました。

 

まだ修正が今週末に入りますが、一安心です。

 

なので・・・

 

気が早いのですが、次作を書き始めようと考えています。

 

「最強のエンジニアになるプレゼンの教科書」です。

 

私のプレゼン(講演)は漫談なのかプレゼンなのか分からない感じで楽しくやっています。

 

よくいわれるのが「なぜジョークが滑らないんですか?」です。

 

今年は1回も滑っていないし、来年も大丈夫だと思います。

 

なぜなら?

 

あまり教えている人がいないんですが、滑らない方法があるんですよ。

 

ほとんどの人がジョークの内容に注力して「この話は面白い?」を考えるのだけど、目的は笑って頂くことなので「内容はそれほど重要じゃない」んです。

 

では、どうするかと言えば、セットアップです。

 

環境設定、前振り、教育をして「ここで笑っていいんですよ」という「スイッチを押すだけ」の状態に持っていくのです。

 

笑いが取れるセットアップができていない場合は、ジョークを言わない。

 

 

ところが、内容で考える人は「面白い内容だから」で笑いを振ってすべります

 

私から見れば「ほとんどギャンブル」。

 

外れたら場の雰囲気が悪くなる危険な賭けです。

 

やるからには成功を。

 

少し先になりますが、そういうのもシェアしていこうと思います。

 

 

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60-65歳で第二の人生を始めるのが当たり前になった感じがします。

 

それまでと「全く違う職種」を選ぶ人も多く、それまで働き盛りで積んだキャリアはなんだったんだ、という印象も受けます。

 

もっとも、思いっきりやってみて気が済んだ、というのは人生で最大の成果かもしれません。

 

それにしても、少なくとも、第二の人生を歩めるまでに、準備が終わっておく必要があるわけで、エンジニアが「技術力があるから独立できる」なんて考えるのは「無謀の極み」です。

 

ボランティアなら可能ですが、会社から離れて対価をもらうのは、余程プランがしっかりしていないと、レッドオーシャンに飛び込んで体力が尽きて終わってしまいます。

 

例えば、WEBで集客、発想として分かりやすいんですが、ほとんどの人は全く割に合わない。

 

そういうことを知っておくことがスタートになります。

 

でも・・・起業塾とか本物が少ないから、その選球眼を養うことも大切です。

 

どうやって?

 

そこを卒業して成功している人に会うことです。

 

成功とはこそっとでも収入を教えてくれる人のこと。

 

成功者がいないのに、素人の自分が「第一号」になる可能性なんてないんですから。

 

 

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自分自身もいろいろ新しいことを学んできて、だんだん学ぶ時のコツが分かってきてます。

 

それは何かというと、一つは浅く広くより狭く深く、それもかなり深い方がいいこと。

 

浅く広いと「なにも身につかずに忘れたり、元に戻ってしまう」からです。

 

深い、とは集中して行えばいいのかと言えばそうではない

 

思考停止した「深さ」は何も学んでいないのと同じ。

 

深く、かつ、思考しつつをやると「思考が正しい道から脱線する」ことがでてきます。

 

そのとき、量的にはほんの少しなんだけど、正しい方向に軌道修正してくれる人がいると、学びが高速に進みます。

 

そういうこ「環境設定」が大切だと、自分のこの1年を振り返って感じます。

 

いい環境、見つけましょう!

 

 

 

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