「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

60-65歳で第二の人生を始めるのが当たり前になった感じがします。

 

それまでと「全く違う職種」を選ぶ人も多く、それまで働き盛りで積んだキャリアはなんだったんだ、という印象も受けます。

 

もっとも、思いっきりやってみて気が済んだ、というのは人生で最大の成果かもしれません。

 

それにしても、少なくとも、第二の人生を歩めるまでに、準備が終わっておく必要があるわけで、エンジニアが「技術力があるから独立できる」なんて考えるのは「無謀の極み」です。

 

ボランティアなら可能ですが、会社から離れて対価をもらうのは、余程プランがしっかりしていないと、レッドオーシャンに飛び込んで体力が尽きて終わってしまいます。

 

例えば、WEBで集客、発想として分かりやすいんですが、ほとんどの人は全く割に合わない。

 

そういうことを知っておくことがスタートになります。

 

でも・・・起業塾とか本物が少ないから、その選球眼を養うことも大切です。

 

どうやって?

 

そこを卒業して成功している人に会うことです。

 

成功とはこそっとでも収入を教えてくれる人のこと。

 

成功者がいないのに、素人の自分が「第一号」になる可能性なんてないんですから。

 

 

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「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。