「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。
本を出したい人ってたくさんいます。
でも、なぜでしょうか?
私も、もともとは子供の頃に「こうなったらいいな」の一つが出版でした。
カタチとして残るので、成果としてわかりやすいことがあります。
若いころは「自分を誇示したい」という気持ちだって働きます。
そして・・・
「本を出すこと自体が目的になってしまう」のです。
えっ、本を出すのに、目的は本を出すことであっているでしょう?
と感じた方は(大部分がそう感じるのですが)少しヤバいかもしれません。
昔は私もその状態でした。
本を出さんがために行動するので(自分に原因があるのですが)何回も騙されました。
そして・・・気が付いたのです。
「本を出して何をしたいんだろう?」
「出したい」は自分の欲求を満たすためです。
もしかしたら視点がズレていたのかも・・・。
本を通じて、今自分が活動していることで、より多くのエンジニアを助けるためじゃないか?
そう考えると、出版までのアプローチも、書く内容も変わりました。
出版に躓いているのなら、いちど「自分はなぜ・・・」を考えてみるのをお勧めです。
今までなかった打開策が表れるかも知れません。
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「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

