「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。
話し方の原稿をいったん昨日で引き渡し終えました。
まだ修正が今週末に入りますが、一安心です。
なので・・・
気が早いのですが、次作を書き始めようと考えています。
「最強のエンジニアになるプレゼンの教科書」です。
私のプレゼン(講演)は漫談なのかプレゼンなのか分からない感じで楽しくやっています。
よくいわれるのが「なぜジョークが滑らないんですか?」です。
今年は1回も滑っていないし、来年も大丈夫だと思います。
なぜなら?
あまり教えている人がいないんですが、滑らない方法があるんですよ。
ほとんどの人がジョークの内容に注力して「この話は面白い?」を考えるのだけど、目的は笑って頂くことなので「内容はそれほど重要じゃない」んです。
では、どうするかと言えば、セットアップです。
環境設定、前振り、教育をして「ここで笑っていいんですよ」という「スイッチを押すだけ」の状態に持っていくのです。
笑いが取れるセットアップができていない場合は、ジョークを言わない。
ところが、内容で考える人は「面白い内容だから」で笑いを振ってすべります。
私から見れば「ほとんどギャンブル」。
外れたら場の雰囲気が悪くなる危険な賭けです。
やるからには成功を。
少し先になりますが、そういうのもシェアしていこうと思います。
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「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

