「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司です。
本を出します、と言えば、よく聞かれるのが「印税」。
多くの人が「本=印税=多額の収入」というイメージを持っているみたいです。
で、実際どうなのかというと・・・
「ベストセラー作家じゃあるまいし!」が答えです!
そもそも・・・
私が本を出したのは「話し方で苦労しているエンジニアのお役に立ちたい」なので、著作収入は目的ではない(活動経費がまかなえればラッキー)なのです。
印税は頭になく、契約のときに印税の項がでてきて初めて「えっ、印税が貰えるんですか?!」という状態でした。
それどころか・・・、
本のデザインや押絵まで用意して下さった出版会社さん(マネジメント社)が赤字になっていないのか、が
心配になって尋ねると・・・「売れる部数次第です!」とのこと。
ごもっともです。
もし売れなかったら、リュックに担いで行商に行かないと、と思うこの頃です。
もともとそのつもりでしたし。
ところで、いつかは出版を・・・と考えている人は下記の大きなチャンスがあります。
本は書き方とも重要ですが、意外に意識されていないのが、
会社を作るのと同じで、本も出せばいいというのではないということ。
知らずに信用をなくす出版をしていたら目も当てられません。
そういうところもフォローされています。
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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。





