人生の節目に
最近、自分の写真を撮る機会がめっきり減りました。
撮ったとしても、そこに写った、すっかりおばさん化した醜い自分の姿を見て落胆するので、あんまり写真に写りたくないと思うようになっていました。
でも今年は結婚10周年なので、記念に写真を撮りに行こうかということになりました。
写真屋さんで撮ってもらうなら、やっぱりよくある家族写真みたいに正装で行かないといけないのかな…とかいろいろ考えていたら、ズルズルと2ヶ月、3ヶ月と経ってしまいました。
そんなときに、知り合いの写真家・加藤文雄さんと会う機会があり、イルカや蛍など自然のものをメインに発表していらっしゃっる加藤さんだけど、実は人物もお得意ということがわかって、それならば!と、お願いすることにしました。
お気に入りの服を着て、野外でナチュラルな感じで…という感じで。
撮影日は、12月はじめの寒くなりだした頃で、たまに太陽が顔を出す程度の曇り空。
ロケ地として選んだのは、せっかくこの時期だから紅葉をバックにということで、まずはまだ紅葉が残っていた近くの公園。そして、場所を移動してやっぱり海辺で。
服も迷ったので、途中でお色直しもしました(*^o^*)
はじめはカメラに慣れるように、雑談しながらゆっくり慣らしていく…という感じで、自然な笑顔が引き出せるようにしてくださいました。
海辺では、寒くて顔が強張るから、歩いたり走ったりしながら…とか。
午前中から夕方まで、5時間くらいかけて、たくさん撮ってもらいました。
加藤さんは、私たちを上手く乗せてくれて、とても楽しい撮影で、あっという間に時間が経っていたという感じ。さすがプロです!!
やっぱりこういう人だからこそ、素敵な写真が撮れるんだな…と改めて思いました。
たくさんの写真の中から、20~30枚いいのをチョイスして、修正したりいろんな雰囲気に仕上げてくださいました。
そこに写っているのは、おじさんおばさんの私達だけど、そんなことは関係なく、とてもいい表情と雰囲気で、何度も見たくなる写真に仕上がりました!(b^ー°)
加藤さんにお願いしてホントによかった!!
また節目節目に写真を撮って、じいちゃんばあちゃんになっても二人で仲良くアルバムをめくれたらいいなと思います(*^o^*)
「つくりっぽ展」と「点々展」
今日は、近くの古民家ギャラリーカフェの和埜和さんでランチ♪
和埜和ごはんは、野菜たっぷりのトマトソースがやさしいお味でした(*^o^*)
そもそも今日和埜和さんに行こうと思ったのは、開催中の「つくりっぽ展」を見たかったから。
笠間を中心に茨城のいろんな作り手さんの紹介本の展示です。
たくさんあったので、パラパラとしか見ませんでしたが、いろんな素敵な人たちと知り合いになれた気分になりました。
そして、その後は、和歌山市内のおのまちαに「点々展」を見に行きました。
紀美野町でハチラボというカフェもされている、陶芸家の井澤夫妻の展覧会です。
作品はハチラボさんでちょこちょこ見せてもらっていましたが、旦那さんと奥さんの作品がそれぞれこんなにたくさん並んでいるのを見せてもらうのは初めてで、とても素敵でした。
今日はとても寒かったけど、思い切って出て行って、心はほっこり出来ました(*^o^*)
オーダーメイド

手作り市で知り合った、橋本の「クラフトらふ」さんに作ってもらいました~(^o^)/
いつも出展のとき、段ボール箱やプラスチックのコンテナに作品を入れて行ってましたが、作品を入れて運ぶにも展示台にもなるようなカッコイイ箱ないかな…と思っていたので。
らふさんが出展されてた野菜箱を元に、作品入れ用にオーダーメイドしてもらったのですが、細かいところまでいろいろ工夫して下さって、大満足の仕上がりに(≧∇≦)
しかもお値段もリーズナブルで!!
らふさん、ホントにありがとうございました!!
次の出展に持って行くのが楽しみです♪
Power sonic PRO PP-330/パオック

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出展予定

11月は後半は、展覧会などがたて続いてバタバタしておりましたが、早いもので、今日から12月。
今日は白崎の陶芸クラブの日。
風が強く、目の前の海も荒れていて、寒々しい冬の様子でした。
さて今月は…
15(土)「わぁーと!手作り市場(マーケット)」
JR和歌山駅前 けやき大通り
10:00~16:00
に、出展することにしました。
寒いですが、今年最後の出展、頑張ります!
よろしければ遊びに来てくださいね(^o^)/
それと、来月は…
1/12(土)、13(日)、 19(土)、20(日)
須江ダイビングセンター(和歌山県串本町)にて、展示即売会をさせていただくこととなりました。
20日は、安全祭もありますよ。
ダイバーの皆さま、よろしければ、この機会に須江でのダイビングはいかがでしょうか?
詰め込みな一日


今日は朝からスケジュールがびっしりでした。
まずは、白崎の陶芸教室。
昼に終わって、和歌浦でのミチシオ祭へ。
9/30に開催予定で私も出展の予定だったけど、台風で中止になって、今日に延期でした。
今日は小春日和のポカポカ陽気♪
知り合いの出展者さんたちと話したり、美味しいもの食べて楽しく過ごしました♪
その後は、岸和田の浪切ホールへ、陶芸教室展の搬出に。
そのまま岸和田駅前に車を停めて、電車で難波→心斎橋へ。
知り合いが出展してるBODAIJU EXPOを見に行きました。
ニューオオサカホテルというビジネスホテルの2階~9階のそれぞれの部屋が個展会場になっているのです。(写真の部屋はイラストレーターの中村祐介さんのお部屋です!撮影可だったので・・・)
いろんな作家さんの部屋があって、とても楽しくて、時間が足りなくなって、最後は駆け足で雰囲気だけ見て何とか全室制覇。
もっとゆっくり見たかったなぁ。
2時間あれば何とかなるかな…と思ってたけど、全然足りませんでした。
帰りに自由軒でオムライスを食べて、難波駅に向かう途中、なんか甘いもん食べたいなぁ…ってことで、パーティーランドという、フローズンヨーグルトの量り売りのお店に入ってみることに。
セルフで好きなのを入れていくのだけど、いっぱい種類があって、あれもこれも食べたくて…。
ココナッツ、ピーチ、パイン、チーズケーキ、ティラミスのフローズンヨーグルトを少しずつ入れて、トッピングはチョコにあんこにイチゴに黄桃、ドラゴンフルーツ、ピーナッツ、ブラウニーに…手当たり次第食べたいものを入れたら、微妙な味にf^_^;
最後まで欲張りな詰め込みの一日だったけど、ワクワクして楽しかったな~♪
奇跡のイルカ フジ ビジュアルBook/講談社

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ファン感と北斎展

タイガースファン感謝デーに甲子園に行ってきました。
なかなかいい席を招待してもらって、雨がポツポツ降ったりもしたけど、ギリギリ銀傘の恩恵を受けられました(^o^)v
来シーズンはもう食べられないので、城島弁当食べました。
ボリュームたっぷりで夕方まで腹持ちしました。
今年は芸能人をたくさん招いたりとか派手な演出はなかったけど、OBの矢野さんと金本アニキがトークショーや紅白戦の解説などで盛り上げてくれました♪
そして最後に球児&矢野のバッテリー見れてよかったわ♪
大好きな狩野ちゃんの99ユニ姿も見れたし。(来年は育成選手の3ケタになるだろうから…(ToT))
昨年のファン感で大活躍した平野がいなかったのは残念でした。
若い選手はあまり目立ってなかったけど、今成が隼太と肩くんで楽しげに六甲おろしを歌っていたり、上本のユニフォーム着てモノマネしたりしたのはよかったなぁ!
こういう明るくファンサービスも出来る若手がもっと出てきたらいいのにな。
帰りに、大阪市立美術館で、北斎展を見てきました。
祝日とあってか、人がいっぱいで、並んだりもしたけど、絵本のような作品とか細かいものも凄くたくさんあって、とても見応えがありました。
閉館時間が迫ってきて、ゆっくり見れなかったのが少し残念。
ご冥福をお祈りします
この前の土曜日、いつものようにラジオを聞いていると、私にとってとてもショッキングな知らせが飛び込んできました。
「ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です」という、月~金午前中の番組の水曜日パートナーの女優・牧野エミさんがお亡くなりになったというのです。53歳という若さです。
牧野さんは、癌と戦っておられるというのは知っていましたが、つい3日前の水曜日には元気にラジオでしゃべってはったのに・・・。
牧野さんは、私が大学生くらいのときに「MOTHER」という劇団で、今やメジャーな俳優さんとなられた升毅さんらとともに活躍されていました。
当時、ブームになっていた関西小劇場のお芝居は、私も興味があってちょこちょこ見に行ったりはしていましたが、「MOTHER」は人気でなかなかチケットが取れなかった記憶があります。
大学で美術を学んでいた私は、よく「ぴあ」という情報誌を見て美術館やギャラリーでの展覧会を観て回っていましたが、演劇情報もいつも載っていたので、牧野さんのことはエミという名前が同じということもあって、興味がありました。
就職して、そのうちだんだんお芝居を見に行く機会も減っていき、特にダイビングにハマってからは、全く行かなくなってしまいました。
そして、私が陶芸の制作に力を入れはじめてから、ABCラジオを聞くようになり、牧野さんと再会したのです。
特に水曜日は、牧野さんも大の野球ファン(もちろん阪神!)で、番組内でもよく野球の話をされるということもあって、毎週楽しみに聞いていました。
そのうち、牧野さんのブログも見るようになって、牧野さんのことをもっとよく知るようになりました。(最近ではブログの更新も少なくなってしまっていましたが・・・)
アラフォーと呼ばれる年齢に差しかかり、どんどんおばさん化していく自分の姿を嘆いたいた私に、牧野さんはある意味ひとつの光のようでした。
明るく元気で無邪気でお洒落でチャーミングな牧野さん。「こんな大人がいていいんだ!」
そして、ブログのコメント欄に「もう誕生日が嬉しくない年齢になってしまいましたが・・・」というような内容を書き込んだ私に、「お誕生日おめでとう。誕生日は、年を取ればとるほど嬉しいものなんですよ。」とお返事くださいました。
限られた命を精一杯生きられた牧野さんからのメッセージ。一生忘れず、大切にしていきたいと改めて思いました。
牧野さんは、ご自身の経験から、ピンクリボン運動と呼ばれる、検診を受けて乳がんの早期発見を啓発する運動にも積極的に関わっておられました。
ラジオでも、そういうコーナーを持って、リスナーさんから寄せられる相談にも親身になって答えたり、リスナーさんの辛い経験のお便りを涙ながらに読んだりしておられました。
その中でよく言われていたフレーズ。「専門医で受けてください。お願いします。」
ご自身が、毎年検診を受けていたにも関わらず、専門医でなかったために(?)発見が遅れてしまったことをとても後悔し、こんな辛い思いをみんなにはして欲しくない!という思いが強く込められていました。
本当に思いやりのある人で、リスナーのことも大切にしてくださって、それによって救われた人もたくさんいらっしゃったようです。
今日の朝日新聞の投稿欄にも、そのことを投稿していた人もいらっしゃいました。
こんなこともありました。
昨年、朝日放送の近くでグループ展をしたので、厚かましいかなとも思ったのですが、近くなのでもしよかったら番組終わりに寄ってくださいと展覧会の案内を送ったのです。
すると、わざわざ私のブログにコメント入れてくださって・・・
ホントに、こんな一ファンでも大切にしてくださる方でした。
昨年の7月に梅田のボダイジュカフェでの牧野さんたちの3人組のユニット「タニマチ金魚」のお芝居を見に行った時、升毅さんもいらっしゃって、「MOTHER」の2人の看板俳優さんと一緒に野球談議が出来て、ホントに嬉しかったです。
牧野さんの一押しの選手は、日ハムの糸井選手ということでした。升さんはドラゴンズファンで・・・。
カフェでのお芝居。そして終わった後のお喋り。とってもとっても楽しい時間でした。
もっともっと牧野さんのお芝居も観たかったけど、これが最後となってしまいました。
素敵な素敵な牧野さん。
お通夜やお葬式にもたくさんの人が集まってお見送りをしたそうです。
番組に寄せられたメッセージもすべてプリントアウトして棺に入れてもらったそうで、きっと私が送ったものも入れてもらっているでしょう。
今やビッグになられた昔の演劇仲間もたくさん来ていらしたということで、今日の放送で三代澤さんが言われていた後藤ひろひとさんのブログを読んでみました。
祭壇の写真が写っていて、改めて牧野さんは本当に天国に行っちゃったんだな・・・って思えて涙が溢れてきました。
芸能人が亡くなったことで、こんなにショックを受けたのは初めてです。
あのラジオでの楽しいお喋りももう聞けないのかと思うととても淋しいですが、最後まで人生を精一杯生きられたこんな素敵な牧野エミさんに出会えたことに感謝し、一日一日を大切に生きていきたいと思いました。
牧野エミさん、本当にありがとうございました!!
安らかにお眠りください。
「ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です」という、月~金午前中の番組の水曜日パートナーの女優・牧野エミさんがお亡くなりになったというのです。53歳という若さです。
牧野さんは、癌と戦っておられるというのは知っていましたが、つい3日前の水曜日には元気にラジオでしゃべってはったのに・・・。
牧野さんは、私が大学生くらいのときに「MOTHER」という劇団で、今やメジャーな俳優さんとなられた升毅さんらとともに活躍されていました。
当時、ブームになっていた関西小劇場のお芝居は、私も興味があってちょこちょこ見に行ったりはしていましたが、「MOTHER」は人気でなかなかチケットが取れなかった記憶があります。
大学で美術を学んでいた私は、よく「ぴあ」という情報誌を見て美術館やギャラリーでの展覧会を観て回っていましたが、演劇情報もいつも載っていたので、牧野さんのことはエミという名前が同じということもあって、興味がありました。
就職して、そのうちだんだんお芝居を見に行く機会も減っていき、特にダイビングにハマってからは、全く行かなくなってしまいました。
そして、私が陶芸の制作に力を入れはじめてから、ABCラジオを聞くようになり、牧野さんと再会したのです。
特に水曜日は、牧野さんも大の野球ファン(もちろん阪神!)で、番組内でもよく野球の話をされるということもあって、毎週楽しみに聞いていました。
そのうち、牧野さんのブログも見るようになって、牧野さんのことをもっとよく知るようになりました。(最近ではブログの更新も少なくなってしまっていましたが・・・)
アラフォーと呼ばれる年齢に差しかかり、どんどんおばさん化していく自分の姿を嘆いたいた私に、牧野さんはある意味ひとつの光のようでした。
明るく元気で無邪気でお洒落でチャーミングな牧野さん。「こんな大人がいていいんだ!」
そして、ブログのコメント欄に「もう誕生日が嬉しくない年齢になってしまいましたが・・・」というような内容を書き込んだ私に、「お誕生日おめでとう。誕生日は、年を取ればとるほど嬉しいものなんですよ。」とお返事くださいました。
限られた命を精一杯生きられた牧野さんからのメッセージ。一生忘れず、大切にしていきたいと改めて思いました。
牧野さんは、ご自身の経験から、ピンクリボン運動と呼ばれる、検診を受けて乳がんの早期発見を啓発する運動にも積極的に関わっておられました。
ラジオでも、そういうコーナーを持って、リスナーさんから寄せられる相談にも親身になって答えたり、リスナーさんの辛い経験のお便りを涙ながらに読んだりしておられました。
その中でよく言われていたフレーズ。「専門医で受けてください。お願いします。」
ご自身が、毎年検診を受けていたにも関わらず、専門医でなかったために(?)発見が遅れてしまったことをとても後悔し、こんな辛い思いをみんなにはして欲しくない!という思いが強く込められていました。
本当に思いやりのある人で、リスナーのことも大切にしてくださって、それによって救われた人もたくさんいらっしゃったようです。
今日の朝日新聞の投稿欄にも、そのことを投稿していた人もいらっしゃいました。
こんなこともありました。
昨年、朝日放送の近くでグループ展をしたので、厚かましいかなとも思ったのですが、近くなのでもしよかったら番組終わりに寄ってくださいと展覧会の案内を送ったのです。
すると、わざわざ私のブログにコメント入れてくださって・・・
ホントに、こんな一ファンでも大切にしてくださる方でした。
昨年の7月に梅田のボダイジュカフェでの牧野さんたちの3人組のユニット「タニマチ金魚」のお芝居を見に行った時、升毅さんもいらっしゃって、「MOTHER」の2人の看板俳優さんと一緒に野球談議が出来て、ホントに嬉しかったです。
牧野さんの一押しの選手は、日ハムの糸井選手ということでした。升さんはドラゴンズファンで・・・。
カフェでのお芝居。そして終わった後のお喋り。とってもとっても楽しい時間でした。
もっともっと牧野さんのお芝居も観たかったけど、これが最後となってしまいました。
素敵な素敵な牧野さん。
お通夜やお葬式にもたくさんの人が集まってお見送りをしたそうです。
番組に寄せられたメッセージもすべてプリントアウトして棺に入れてもらったそうで、きっと私が送ったものも入れてもらっているでしょう。
今やビッグになられた昔の演劇仲間もたくさん来ていらしたということで、今日の放送で三代澤さんが言われていた後藤ひろひとさんのブログを読んでみました。
祭壇の写真が写っていて、改めて牧野さんは本当に天国に行っちゃったんだな・・・って思えて涙が溢れてきました。
芸能人が亡くなったことで、こんなにショックを受けたのは初めてです。
あのラジオでの楽しいお喋りももう聞けないのかと思うととても淋しいですが、最後まで人生を精一杯生きられたこんな素敵な牧野エミさんに出会えたことに感謝し、一日一日を大切に生きていきたいと思いました。
牧野エミさん、本当にありがとうございました!!
安らかにお眠りください。
阪神vs巨人OB戦

楽しみにしていたOB戦♪
いい天気になってよかった~(^o^)/
オールドファン(?)にとってはメンバーがとにかく凄い!!
スタメンはこちら。
1.吉田
2.中村
3.藤田
4.田淵
5.真弓
6.三宅
7.八木
8.亀山
9.小山
監督は川藤。
選手は次々交代します。
引っ込んだ選手がまた出てきたり…。
復刻ユニフォームで、背番号が同じ人が何人かいます。
ピッチャーには18番が3人もいたり、39番のキャッチャーを「矢野だ!」と思ったら若菜だったり…。
そしてそして何とも懐かしい名対決が♪
江夏vs王(私は記憶にないけど…)、掛布vs江川、藪&矢野のバッテリーvs清原。そして清原が怒って乱闘に(^w^)
それにしても藪は140k/m出ててやっぱり凄い!
受ける矢野もさすが!
85年優勝メンバーがズラッと並んでいたり、桧山、八木、川藤の歴代「代打の神様」が順番に出てきたり…ワクワクしまくりでした♪
結局、16安打で10対7で勝利(^o^)v
MVPは初打点の真弓。懐かしの真弓マーチが何度も流れました♪
あ~楽しかった♪
金澤翔子展に行ってきました

和歌山のダイワロイネットホテルで開催中の、ダウン症の書家・金澤翔子さんの個展に行ってきました。
今年の大河ドラマの平清盛の題字を書かれた人です。
翔子さんのことは、テレビなどで見て知っていましたが、やっぱり生で作品を見れてよかったです。
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