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エミソナのブログ

日々の出来事に対しての感想。
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今、感じている事。

「本好きの下剋上」にハマっているのでそれ関連の事。

カウンセリングとかのことなど。

政治の理不尽さとか

などなど書いてます。

二次小説読んでて思うことなんてすけど…


感想を書くコメント欄があるのでそこに私は純粋に感想を書くようにしてるのですが…中には誤字脱字を指摘する人がいるのですよ。


あれがよくわからない。


だって打ち間違いなんてよくある事じゃないですか?前後の文章で言いたいことは伝わるしわざわざ指摘しなくてもと思ってしまうのですよね。


だって趣味で書いてる人たちで、プロではないし編集者が付いてるわけじゃないから目くじら立てて指摘しなくともねぇと。私もブログで誤字脱字すごいですもの。


そしてよくわからないのが原作と違うとかその考えおかしいとかいう人。


そんなの書いている人の主観でいいじゃないですか。原作をもとにこういう考えとかこういう妄想とか私は色んな人の思いとか考えが知れて面白いのですがそこを指摘する人がいるのですよね。


それに「本好きの下剋上」はファンブックというのがあって原作者の裏設定とか知ることができるのですがその裏設定と違うとか言う人がいるのですよねぇ。


別に原作の続きを書いてるわけじゃないし原作の世界観を大切に二次小説として書いてるのにそんな事指摘するのおかしいと思うのですよね。


だから私は他の人のコメント欄は読まないのですけど。


まぁ私も時々やらかします。嫌いなキャラが出てくる二次小説で思いが強すぎてついキツイ言い方で書いてしまったこともありその書いての人を怒らせてしまった事もあります。その時目茶苦茶反省しました。


私が嫌いなキャラでも中には好きな書き手さんもいるのですよねぇ。だから私が嫌いなキャラが主人公の相手役なんかになってる者は読まないようにしてますけど。


そして時々愚痴を書いている書き手さんもいるのですがその人達には私は応援してますと送るようにしてますが中には伝わらない場合もありますね。


コメント欄の文字数制限があるのでその中に詰め込むとなかなか伝わらない事もありますし。でも長々と何回も送るのはやめるようにしてます。だってあまり書きすぎてコメント欄荒らしたくないですもの。


それと、そのコメント欄見て横から突っ込んでくる人もよくわからない。


私は原作からの自分の考えとその二次小説の感想とか織り交ぜてコメントすることがあるのですけどそこに原作はこうだ!とかファンブックにはこう書いてあったとか言ってくるやつがいるのですよねぇ。


あれって書き手さんのページなのだから私に言ってこないで書き手さんに感想書けばいいのにエキサイティングして原作はこうだ!ファンブックに書いてある!とか失礼極まりない。


書き手さんに私の考えは違うのでは?とか言われるのならわかるけど関係ない人が書き手さんのページ汚すのはどうなのかなぁ?


まぁ言いたい人はいるでしょうけど二次小説とは言ってるけど私は原作のキャラを使っての全く別なお話であると思っているところもあるし…


書き手さんで落ち込む人もいるらしいし…まぁそんな追い込まないで暖かく見守ればいいのにと思うのですけどね。


まぁ息子はコメントオフにするのが一番と言ってますが…


まぁちょっと思ったことです。

本好きの下剋上

」の二次小説を読んでると沢山の曲名が出てくる。原作ではアニソンとか童謡が多いけど二次小説の世界は自由だから。


ユルゲンシュミットの貴族の嗜みとしてフェシュピールが出てくるけどこれは形は琵琶?だけど弦の数はハープ並に多くて…音色もハープに近いのかな🤔ギターに近いのかな🤔そこら辺はわからないけど。


二次小説の世界ではローゼマインが日本の色々な曲を鼻歌で歌いそれをフェルディナンドかロジーナがユルゲンシュミット風に編曲するのですよ。


YouTubeでは原作で作られた曲が上がってたりするのだけど…私のイメージとは少し違うかな?


二次小説では色々な曲が出てくるのだけどアラジンの曲を騎獣に二人して乗って歌うものとかがとっても素敵。あとはフェルディナンドがSMAPの「らいおんハート」歌ってロゼマが「エンジェル・ハート」何って言うのもあるのですよ。「エンジェル・ハート」の方は歌詞は好きだけどメロディは私の好みじゃないんですよね。


「恋人はサンタクロース」を題材にしたコミカルだけどキュンとするものもあって本当に面白い。


私がユルゲンシュミットに転生したとしてどんな曲を披露するかと考えたら…


フェシュピールがギターならやはりフォークや、ニュー・ミュージックですね。


「哀歌」「愛はかげろう」なんてゲドゥルリーヒに捧げる歌とかになりそうだし…


「赤いスイートピー」「春待気流」なんかはフルリュートリーネに捧げる歌?


「夏を待ちきれなくて」「君のハートはマリンブルー」はライデンシャフトに捧げる歌?


「秋時雨」「思秋期」「20歳のめぐり逢い」なんかはシェッツーリアに捧げる歌?


冬は…二次小説にもあった「冬ソナ」のテーマ「最初から今まで」記憶を失う初恋の相手が逆行で過去に来たローゼマインに記憶のないフェルディナンドというのが重なって…呼んだ時は悶えました。もうこれ一択?いえいえ冬の歌も沢山ありますよね。


「冬のファンタジー」何かをフェルマイでデュエットさせたい!


ハープっぽい音色なら…「千と千尋の神隠し」のがテーマとかかなぁ🤔


妄想してたら止まりませんね。


でも…考えると日本にも沢山素敵な曲が溢れてますよね。最近ではアニソンから70年代80年代の日本の曲が海外で流行ってるとか日本の曲は歌詞も素晴らしいから意味をきちんと訳せたら共感してくれる人も沢山生まれるのではないかなぁと思います。


ユルゲンシュミットの人もそうなのかなぁ😅



即位式が終わりクラッセンブルグがアウブと次期アウブが失脚して序列1位から降ろされて1位はツェントの剣であるダンケルフェルガーとなった。


ベルケシュトックはハルトムートに教育され女神ローゼマインの狂信者になっていた。序列は2位。


3位にドレファンヒェルが。


ドレファンヒェルは今回の陰謀には中立であり同じ知の領地であるベルケシュトックのことはライバル視していたが…


ドレファンヒェル出身のスチュワートがフェルディナンドと一緒に根回しをしてすっかりツェント派になっていた。


第四はツェントが貴族院に離宮を移した事によって中央を新たな領地としてそこのアウブになった。序列はクラッセンブルグの一つ上。


王族は解体されたので臣下に下った。元王族として自分の力で序列を上げるようにと女神ローゼマインからの命である。


第五は貴族院の教師として残ることになった。


第一夫人第二夫人と中領地の領主候補生ではあったが第五に従うとして上級に落ちても離縁はなかったが…問題は王子たちであった。


第五王子の息子であるジギスヴァルトは洗礼式を終えておりそれまで王族として育てられていていきなり上級になった事が納得できないらしくかなり荒れた。


それを見たツェントは第五に廃嫡にするように命を出した。


女神ローゼマインはジギスヴァルトに対し廃嫡では足りぬと魔力を取り上げてしまった。


ジギスヴァルトはどんな織地でも非道の限りを尽くしてフェルディナンドとローゼマインはどれほどひどい目にあったかわからないくらいだった。そして今回は早々に上級に落としたがそれでも思考が変わることのない人間だったのでもう魔力のない平民に落とすしかないと判断された。


次男のアナスタージウスは上級に落とされたことを素直に受け入れたはいいがこの先エグランティーヌに会った時が運命の分かれ道になる。


王族の方はこれで方がついたが残るはアーレンスバッハである。ここをどうするか?


領主のギーゼルフリートはどの織地でもゲオルギーネに毒殺されてはいたがあまり人は良くない。


ヴェローニカを操りエーレンフェストを搾取していたことは許せるものではない。


フェルディナンドを取り上げたこともゲオルギーネの誘導があったが彼自身がフェルディナンドを使い潰す気ではあった。


子育てもドレファンヒェル出身の第一夫人との娘はよく教育されていたがその他の子供はほとんど手抜きであった為にいざという時に領政を担える人材がいなかった。


さて、ここをどうするか?フェルディナンドとローゼマイン、それにツェントが話し合う事になった。


と、ここまで。

あの東京15区の補選で選挙妨害してた党に家宅捜索が入ったのですねぇ。


まぁ当然ですよね。あんな酷い妨害は許されてはいけませんよね。


でも…TVのニュースでも新聞でも妨害されたのは乙武さん中心に報道してましたね。


日本保守党の飯山あかりさんが酷い妨害受けてたのは一言も報道しない。


飯山さんが一番ひどく妨害されてたのにね。


TBSなんかは加害者養護ばっかりしてるけど…言論の自由で少数意見は取り上げるべきとかなんとか。


でも…飯山さんの妨害見る限りではあれは言論の自由ではなく少数意見でもなかった。だって飯山さん呼び捨てにして欲求不満なんだろうちゅーしてほしいんだろ?とか言ってるのですよ。これって政治に対しての少数意見ですか?違うでしょ?


で、彼らは妨害に行くのは女性候補と乙武さんだけ。元格闘家候補のところには一回も行ってない。これってどこが少数意見なのだろう?


なんか不思議ですよね?


妨害なんかしないで自分たちの意見有権者に聞いてもらうことが大事でそこでわかってもらうことが少数意見を聞いてもらうということではないのか?と思ってしまった。


有権者の聞く権利を奪ってしまうやり方は許せないな。


ここはちゃんと捜査して欲しい。


さてどうなるか?少なくともこの妨害で飯山さんは心的にも身体的にもダメージを受けて加療中だという。これは本当に許せないですよね。これが認められる世の中になってはいけないと思いました。

即位式は終わった。


第三王子は真のツェントになった。ダンケルフェルガーの騎士に護衛され離宮へと帰ってきたところへクラッセンブルグのアウブが目通りを願ってきた。


ツェントはアウブダンケルフェルガーに残るように言いアウブクラッセンブルグと面会した。


「ツェント就任おめでとうございます。」


「ふむ。」


「ところで何故ダンケルフェルガーがこの場に?」


「我がダンケルフェルガーはツェントの剣。真なるツェントをお護りするのは我らの役目です。」


「しかし私はツェントの義父になります。身内の話があるのですが!?」


「ダンケルフェルガーには私が残るように言いつけた。して、言祝だけでなく何かあるのか?」


「いえ、他人が居ましては…」


「ふむ。アウブクラッセンブルグよ。確かに其方は私の第一夫人の父親ではあるが私は其方の後ろ盾は要らぬ。」


「何を仰います!序列1位の我々の後ろ盾がなければこの国の政はうまくいきますまい。」


《いいえ。貴方の力はいりません。後ろ盾はわたくしですもの。》


天井から光の粒が降りかかり女神ローゼマインが降臨した。


「「女神ローゼマイン様。」」


《ツェント。クラッセンブルグの序列は最下位に。そしてアウブは交代を。次期アウブは思想的にアウブには向きません。他の者に。》


「何を!貴様!本当に女神なのか!?我がクラッセンブルグをなにがしろにするとは!許せん!」と、女神ローゼマインにシュタープを向けた!


女神ローゼマインは徐ろに手を上げるとアウブクラッセンブルグの手にあったシュタープは瞬時に消えた。


《本当に愚か者ですわね。どの織地でもそうでしたが…貴方は貴族の本分が分かっていないのですね。もう貴族にはしておけませんね。神を冒涜した貴方には神の意思は要らないでしょう。》


「何を!」


アウブクラッセンブルグはもうシュタープを出せなくなりました。


アウブクラッセンブルグはアウブダンケルフェルガーの光の帯に縛られ側近に引きずられていきました。


《ツェント、アウブダンケルフェルガー。フェルディナンド達がベルケシュトックを説得したようですよ。ベルケシュトックが黙ったなら第四は大人しくなります。第五もダンケルフェルガーを引き入れられなかった事で大人しくなるでしょう。クラッセンブルグを黙らせたなら反発していた下位領地たちも大丈夫です。あとはドレファンヒェルくらいですか?こちらもフェルディナンド達がどうにかするでしょう。》


「誠にありがとう存じます。これで政が円滑に行くと思います。弟たちも力を貸してくれると信じております。」


《そうですね。アーレンスバッハが少し心配ではありますが…アウブダンケルフェルガー。ヴェルデグラフは順調ですか?》


「はい。魔力圧縮に励み祠を1つ周り終わりました。」


《ヴェルデグラフが書を受けられればツェントももっと楽になるでしょう。早めに離宮を貴族院に移しなさい。》


「畏まりました。」


そこへ血相を変えたツェントの第一夫人が慌てたように入ってきた。


女神ローゼマインはいつの間にか消えていた。


と、ここまで。