圧巻!!世界遺産タージマハール@インド
門をくぐった瞬間、
感動でため息が出ました

世界に名を轟かせるこの世界遺産タージマハール。
白亜のお城に誰もがため息でした。
全て天然大理石で造られたこのお城は
王様がお妃様への深い愛を表現するために建築が進められました。
でも、皇帝の座を狙っていた実の息子に幽閉され
(国が傾くほどの予算を使っていた父を見かねてという理由もあるそうです)
王様は死ぬまでの8年間、お妃様と離ればなれで暮らしたという
悲しい物語のお城です。
それだけにとっても美しく
人々の感情も高ぶっていました。
ミサちゃんも気持ちが高ぶったのか。。。
観光客に写真をパチパチ撮られていました(笑)
というか私も(笑)
なんだかこんな気分にさせられたのでした。
(あっ、どこでもしてましたね~)
あまりの建築の美しさに
偽カメラマンの私でも(笑)いっぱい写真を撮りたくなります。
自称、怪しい韓流アイドル風だそうです。
インドへ行ったらタージマハールは是非訪ねてくださいね!
庭園も緑やリスがいっぱい。
とっても素敵なお城でした。
お妃様を愛した王様に
ナマステ

E3
ミサちゃんブログ
http://ameblo.jp/misa-prima/
アグラマハール@インド
さてジャイプールからアグラマハールへ移動です。
慣れてきたとはいえ苦笑ドライブです。
5時間走った頃、ある踏切。
なかなか踏切があがらなかったそのワケは?
踏切係?の人が鍵を真っ暗闇のなか落としちゃった!!!!!!!
なんて理由でした(もうね可笑しくて笑えます)
散々待ちぼうけしたあと迂回してアグラへ到着。
アグラには真っ白の宮殿、世界遺産のタージマハールがあるのですが
旧市街は最高に汚いです。
もうこの凄まじさに開き直って楽しんでいました(笑)
そしてインド最後の夜ということでインドビール。
これは凄ーーく美味しかったです。
ご飯はもちろんカレー。
カレー毎日でもみなさん大丈夫ですか?
私たち大丈夫でした(笑)
だってそれしかないんです、楽しみながら食べてましたよ~。
もうカレー博士ですよ、
どのお店も具が同じですけど微妙なスパイスの違いわかりますからね!(笑)
インド人はカレーを誇りに思っています。
もちろん美味しいですもん。
でも食文化は本当に乏しい国だと言えるかもしれません。
他国との違いを知っているとは思うのですが
それ以上に食文化を発展させようという感じもないんですね。
不思議な国です。
さてホテルはこんな感じ。
水のシャワーも流れないトイレも
もう完全慣れました。
タオルケットもかけると痒いです。
でもそんなことでは死なないから全然大丈夫。
最終日楽しみます!!
毎日の刺激に
ナマステ

E3
世界遺産の天文台@インド
@シティパレス
引き続きジャイプール観光です。
灼熱の暑さの中クラクラ状態ですけど
次から次へと連れてってくれるので必死でついていきました。
ここは今のマハラジャも住んでいるところ。
めちゃくちゃ豪華でした!!
歴代のマハラジャたちの贅を尽くした調度品が沢山!!
@天文台
そして2010年に世界遺産として登録された天文台へ。
当時ここを建設したマハラジャは占星学者だったほど天文マニア。
莫大な予算を投じてここを造りました。
ここは感動しまくり。
日時計では秒まで正確にわかるんですよ~。
太陽の陰が動いてる~!!!
宇宙のなかにちっぽけな地球があるんだなって感動・・・。
それまで朦朧として思考回路が完全ストップしていたけど
天文ガイドさんのお話で一気にテンションあがりました~。
さて、これは十二星座別。
ここは魚座。
ガイドさんが私に何座か尋ねてきて
魚座だと答えるとすぐに
「相性が良いのは獅子座です」って。
獅子座?誰だろ・・・。
そんなに相性いい人が近くにいるかな???
と考えていたら。
隣でニヤニヤしてる人がいました。
@獅子座の人
「せんせっ、私たちずっと一緒です
」うわぁ・・・・
もうあきらめよう。。。
一応星座に
ナマステ

E3
インドといえば象@インド
@風の宮殿
ジャイプールの観光をしました。
「ピンクシティ」と呼ばれるくらい街中がピンク。
そしてインドといえば象さん。
@アルベール城
象は好きだし、乗りたい。
だけど、象にとっては過酷な労働じゃないかと心配で質問したら
象はインドでは神。
よって国から決められた時間のみ、象さんは労働するんだそうです。
ん~と思いながらも乗って楽しんでる私・・・。
象使いのおじいちゃんのサービスは満点だったけど
予想通りチップの要求が半端なかったです(笑)
やっぱり目が切なく感じるなぁ。
でもおかげで素敵な景色が見れました。
象さんナマステ。
お城には宝石を鏤めた部屋があったり、
小さな鏡をはり付けて灯をともしてその美しさを楽しんだりと
贅沢な生活を王様はしていたようです。
そんなところでもとりあえずヨガのポーズをとってみる(笑)
お城の外へ出るとヤギさんが沢山いました!!!
嬉しくて近づいてみると、すごく懐っこくてスリスリ。
最高のスマイルを披露してくれました!!!
動物の可愛さは世界共通。
ん~
ナマステ

E3
デリーの世界遺産@インド
5時間の列車の旅が終わりました!
楽しくてあっという間。
そして外に出ると気温35度。
って言ってましたが40度近くあったように感じました
それでも今は冬だそうです(笑)
@世界遺産フマーユーン廟
さて、ニューデリーの観光です。
この街はとても綺麗。
@世界遺産クトゥブミナール
小さい頃観た映画「ガンジー」。
幼いながらに結構衝撃を受けた記憶があるなぁ・・・。
@インド門
@仲良し
インド人の男の人同士はよく手を繋いでました!!!
同性愛は法律でも宗教でも禁止されているそうで、
これは単に仲良しだそうです。
ビルさんも親友とは手を繋ぐって!!!
でもインドをまわっているとあらゆるところで
人々の純粋さを感じるのでなんだか納得。
さてアーーーーッという間に観光が終わりランチ。
ウソじゃなく三食カレーです(笑)
そしてジャイプールへ車で移動。
またも5時間!!!!!
だんだん慣れてきて、ドライバーさんの腕も信じるようになってきました(笑)
それにしても写真の通り、インドはニューデリー以外ゴミの山です。
さて日が暮れて真っ暗になった頃、
ドライバーさんがウイスキーをおもむろに出してきて
コーラと割って差し出してくれました。
この日はお祭りの最終日でお酒解禁だそうです。
ヒンズー教もイスラム教もほとんどお酒を飲まないので
街中で酔っぱらいを見かけることもありませんでした。
でもこの日は特別だからといって、
ポテチと一緒に用意してくれました!!!
もちろんドライバーさんはコーラのみ。
楽しかったこと~!!!
いつしか死のドライブから楽しいドライブにかわりつつありました(笑)
それにしてもこの人見てください。
せんせ~酔っぱらちゃった~!!!
眠いです~zzzzzzzz
といって、私の膝枕で爆睡
&
よだれ。
私は到着するまで固まったままでした。
この弟子どんだけ~。
ナマステ
E3
楽しくてあっという間。
そして外に出ると気温35度。
って言ってましたが40度近くあったように感じました

それでも今は冬だそうです(笑)
@世界遺産フマーユーン廟
さて、ニューデリーの観光です。
この街はとても綺麗。
@世界遺産クトゥブミナール
小さい頃観た映画「ガンジー」。
幼いながらに結構衝撃を受けた記憶があるなぁ・・・。
@インド門
@仲良し
インド人の男の人同士はよく手を繋いでました!!!
同性愛は法律でも宗教でも禁止されているそうで、
これは単に仲良しだそうです。
ビルさんも親友とは手を繋ぐって!!!
でもインドをまわっているとあらゆるところで
人々の純粋さを感じるのでなんだか納得。
さてアーーーーッという間に観光が終わりランチ。
ウソじゃなく三食カレーです(笑)
そしてジャイプールへ車で移動。
またも5時間!!!!!
だんだん慣れてきて、ドライバーさんの腕も信じるようになってきました(笑)
それにしても写真の通り、インドはニューデリー以外ゴミの山です。
さて日が暮れて真っ暗になった頃、
ドライバーさんがウイスキーをおもむろに出してきて
コーラと割って差し出してくれました。
この日はお祭りの最終日でお酒解禁だそうです。
ヒンズー教もイスラム教もほとんどお酒を飲まないので
街中で酔っぱらいを見かけることもありませんでした。
でもこの日は特別だからといって、
ポテチと一緒に用意してくれました!!!
もちろんドライバーさんはコーラのみ。
楽しかったこと~!!!
いつしか死のドライブから楽しいドライブにかわりつつありました(笑)
それにしてもこの人見てください。
せんせ~酔っぱらちゃった~!!!

眠いです~zzzzzzzz
といって、私の膝枕で爆睡
&
よだれ。
私は到着するまで固まったままでした。
この弟子どんだけ~。
ナマステ

E3
世界の車窓から@インド
ヨガの聖地リシケシに別れを告げて朝4時出発。
ドライバーさんが寝坊してきた分、車を飛ばすわけですよ・・・。
一時間またも命が縮むドライブでハルドワール駅へ到着。
ほんと凄いんです。
中央線もなくて追い越し当たり前。
スレスレですれ違います・・・。
それにみんなハイビームで、
一瞬何も見えなくて次の瞬間人や牛が目の前にいるんです。
そこら中にトラックが横転してるし
もうインドで死ぬかも・・・って何度思ったことか。。。
さて、まだ真っ暗の駅。
それでも駅には人がいっぱい。
インドで衝撃を受けるのは12億人という人口からか。
どこに行っても、何時でも、人で溢れてて圧倒されます。
どんな光景を見ても、人間の存在について考えてしまいます。
旅行中こんな考え事ばかりしていたのは初めて。
過去最高にショッキングな国です。
ホームで駅員さんらしき人は見つけるのも困難。
出発時間も曖昧、出発の合図もなく走り出す電車。
ビルさんがいなかったらオロオロだったと思います。
ガイドさんがいてもこれだけエキサイティングなんだから
バックパッカーの人たちって凄いですね。
でも実は状況が凄ければ凄いほど
私とミサちゃんもワクワク。
かなりポジティブに過ごしてます(笑)
乗ってみればなんと寝台車。
けっして清潔とは言えないけれど
なんか楽しいんですよね!
チャイの売り子さんのかけ声が可笑しくて可笑しくて、
でも一杯10ルピ(15円)のために一生懸命働く姿に感動すらしてしまいます。
そして外を見ると朝焼けのなか
なにもない緑の中でも人が沢山います。
しかも起きてるの、この時間に。
しゃがんでトイレしている人。(気持ち良さそう!)
ただ電車を眺めている人。
いったいこの人たちは何を考え何を想い
何をかけがえとして生きているのかな。
この写真いいでしょ。
写真にはおさめられなくても
家族愛を感じる光景や、ぐぐっとくることが何度もありました。
踏切は何時に電車が来るかもわからないので
一時間待ちなんて当たり前だそうです。
でもどんな場面でもイライラする人は一度も見なかったし
車のおっきなクラクションを鳴らされても嫌な顔ひとつしない。
人が溢れているどんなところでも不思議といがみ合いがない。
まったく凄い国です。
さっ、美味しい朝食。
パンでも挟むものはカレーコロッケ。
やっぱりカレーです。
5時間の旅を終えてデリーへ到着。
ホームには荷物持ちの人で溢れていました。
はじめのうちは、あまり良い感情を抱けなかったけど
ガイドのビルさんもこうした人たちに上手に頼んでお金を払っている姿を見ていくうちに
人々の間で助け合っているのを感じました。
私たちもトランクケースを運んでもらうことに。
日本から見ればこうして階級がはっきりした
いわゆる人種差別のような世界はとても痛く感じること。
でもここの人たちはこれが世襲と、
生まれてきた定めに悲観せず(もちろん見えないところであるだろうけど)
ひたすら生きるためにその道を歩く。
アジアは各国まわってきたけれど
この国が一番の衝撃、そして学びを得ます。
ナマステ
E3
ドライバーさんが寝坊してきた分、車を飛ばすわけですよ・・・。
一時間またも命が縮むドライブでハルドワール駅へ到着。
ほんと凄いんです。
中央線もなくて追い越し当たり前。
スレスレですれ違います・・・。
それにみんなハイビームで、
一瞬何も見えなくて次の瞬間人や牛が目の前にいるんです。
そこら中にトラックが横転してるし
もうインドで死ぬかも・・・って何度思ったことか。。。
さて、まだ真っ暗の駅。
それでも駅には人がいっぱい。
インドで衝撃を受けるのは12億人という人口からか。
どこに行っても、何時でも、人で溢れてて圧倒されます。
どんな光景を見ても、人間の存在について考えてしまいます。
旅行中こんな考え事ばかりしていたのは初めて。
過去最高にショッキングな国です。
ホームで駅員さんらしき人は見つけるのも困難。
出発時間も曖昧、出発の合図もなく走り出す電車。
ビルさんがいなかったらオロオロだったと思います。
ガイドさんがいてもこれだけエキサイティングなんだから
バックパッカーの人たちって凄いですね。
でも実は状況が凄ければ凄いほど
私とミサちゃんもワクワク。
かなりポジティブに過ごしてます(笑)
乗ってみればなんと寝台車。
けっして清潔とは言えないけれど
なんか楽しいんですよね!
チャイの売り子さんのかけ声が可笑しくて可笑しくて、
でも一杯10ルピ(15円)のために一生懸命働く姿に感動すらしてしまいます。
そして外を見ると朝焼けのなか
なにもない緑の中でも人が沢山います。
しかも起きてるの、この時間に。
しゃがんでトイレしている人。(気持ち良さそう!)
ただ電車を眺めている人。
いったいこの人たちは何を考え何を想い
何をかけがえとして生きているのかな。
この写真いいでしょ。
写真にはおさめられなくても
家族愛を感じる光景や、ぐぐっとくることが何度もありました。
踏切は何時に電車が来るかもわからないので
一時間待ちなんて当たり前だそうです。
でもどんな場面でもイライラする人は一度も見なかったし
車のおっきなクラクションを鳴らされても嫌な顔ひとつしない。
人が溢れているどんなところでも不思議といがみ合いがない。
まったく凄い国です。
さっ、美味しい朝食。
パンでも挟むものはカレーコロッケ。
やっぱりカレーです。
5時間の旅を終えてデリーへ到着。
ホームには荷物持ちの人で溢れていました。
はじめのうちは、あまり良い感情を抱けなかったけど
ガイドのビルさんもこうした人たちに上手に頼んでお金を払っている姿を見ていくうちに
人々の間で助け合っているのを感じました。
私たちもトランクケースを運んでもらうことに。
日本から見ればこうして階級がはっきりした
いわゆる人種差別のような世界はとても痛く感じること。
でもここの人たちはこれが世襲と、
生まれてきた定めに悲観せず(もちろん見えないところであるだろうけど)
ひたすら生きるためにその道を歩く。
アジアは各国まわってきたけれど
この国が一番の衝撃、そして学びを得ます。
ナマステ

E3
アーユルヴェーダ&学び@インド
山から下りてきたあと、
@Sanskrit
通っているカフェでアーユルヴェーダによるエステ
(インドの伝統的医学を取り入れた美容法)も体験できました。
ミサちゃんはシロダーラ。
シロダーラとは第三の目といわれる額のチャクラに
温かいアロマオイルを長時間流し続けることによって
深い瞑想状態に入りリラクゼーションとなる・・・・
はずだったのですが、
施術師さんの体臭のほうが気になったそうです。
なにごとも経験、経験(笑)
私は全身マッサージ。
一人約3000円です。
すっきりして(ミサちゃんは微妙~)再びヨガへ。
シヴァナンダ アシュラムへ。
60歳代くらいの日本人女性がティーチャー。
やはり私は厳しさの中にも愛情が伝わる指導をしたい、
と考えさせられた時間でした。
どんなに経験を積んでも傲慢にならないよう気をつけなくちゃ・・・。
良い経験をさせていただいたことに感謝し
寄付をして帰りました。
ナマステ。
E3
@Sanskrit
通っているカフェでアーユルヴェーダによるエステ
(インドの伝統的医学を取り入れた美容法)も体験できました。
ミサちゃんはシロダーラ。
シロダーラとは第三の目といわれる額のチャクラに
温かいアロマオイルを長時間流し続けることによって
深い瞑想状態に入りリラクゼーションとなる・・・・
はずだったのですが、
施術師さんの体臭のほうが気になったそうです。
なにごとも経験、経験(笑)
私は全身マッサージ。
一人約3000円です。
すっきりして(ミサちゃんは微妙~)再びヨガへ。
シヴァナンダ アシュラムへ。
60歳代くらいの日本人女性がティーチャー。
やはり私は厳しさの中にも愛情が伝わる指導をしたい、
と考えさせられた時間でした。
どんなに経験を積んでも傲慢にならないよう気をつけなくちゃ・・・。
良い経験をさせていただいたことに感謝し
寄付をして帰りました。
ナマステ。
E3
絶景のヒマラヤ山脈@インド
沐浴の後はドライブに行こう!
大絶景のヒマラヤ山脈を見に行こう!と急遽決めて出発。
所々がけ崩れが起きてたり、
こんな光景も。
ほのぼのすぎ~。
癒~。
ここは山の中腹にある王様が住んでいたところ。
守衛さんも昔のまま?
う~ん雰囲気ある~。
途中、小さな街があったり、商売していたり。
見るもの全てが新鮮。
そして寺院到着。
@クンジャデビ寺院
そう、ラッキーなことに私たちがインドへ来ている一週間は
ちょうどインド全体がお祭りの期間で
どこも人がいっぱいに溢れていました。
インドの人たちは写真を撮っても良い?と尋ねると
みんなスマイルで応えてくれます。
女の子達はみんなはにかんで可愛いし。
そして小さな子供達に食べ物を配っていた女性が
私たちにも分けてくれました。
(私たちがあまりにジロジロ見てたから、笑)
小麦粉の焼きパン、ジャガイモとクミンシードのドライカレー。
これがホント美味しかった~。
こういう優しさ嬉しいな。
で?
肝心のヒマラヤ山脈はというと。
雲の奥でまーーーーーったく見れませんでした(笑)
そして寄付をしながら長い階段を降りてきました。
なんとも雰囲気ある男の子。
目が綺麗。
わんこの目にも吸い込まれそう。
山の上の素敵な全てに
ナマステ

E3
ヨガ&沐浴の朝@インド
朝ヨガは本当に気持ちいいです。
630前、少し早めに入り集中力を高めました。
こちらはティーチャーです。
後屈のポーズ。
このショットは一時間半たっぷりヨガしたあとです。
でないと危険です・・・。
そして朝食。
部屋の目の前がガンジス河。
絶景です。
ここが宿泊先のヨガニケタン別館。
(道場は高台の本館にあります。朝食はどちらでいただくか毎日選べます)
素敵でしょう?
そしていよいよ本格的な沐浴をしました。
その前に頑張ったショットをどうぞ。
絵になってる~!
でも実はこれが大変。
見た目よりもずっと河の流れが早くて水の力が強いのと
足下はゴツゴツの岩です。
でも気持ちがいい~。
これお気に入り写真。
結構真剣にポーズとっているのに
後ろでは親子が楽しそうに沐浴中~(笑)
あぶな~!!!(笑)
なんとも気持ち良すぎる朝に
ナマステ
E3
630前、少し早めに入り集中力を高めました。
こちらはティーチャーです。
後屈のポーズ。
このショットは一時間半たっぷりヨガしたあとです。
でないと危険です・・・。
そして朝食。
部屋の目の前がガンジス河。
絶景です。
ここが宿泊先のヨガニケタン別館。
(道場は高台の本館にあります。朝食はどちらでいただくか毎日選べます)
素敵でしょう?
そしていよいよ本格的な沐浴をしました。
その前に頑張ったショットをどうぞ。
絵になってる~!
でも実はこれが大変。
見た目よりもずっと河の流れが早くて水の力が強いのと
足下はゴツゴツの岩です。
でも気持ちがいい~。
これお気に入り写真。
結構真剣にポーズとっているのに
後ろでは親子が楽しそうに沐浴中~(笑)
あぶな~!!!(笑)
なんとも気持ち良すぎる朝に
ナマステ

E3
名物レストラン@インド
@チョティワラ
お昼ご飯は名物レストランへ。
店頭にチョティ(ツンと尖った髪の毛)をした気持ち悪いおじさんが・・・(汗)
ラッシー(ヨーグルトジュース)で乾杯。
おいし~。
これがターリーと言われる、
2種類のカレーとミックスベジタブルやヨーグルト、
ミネラルウォーターなどのセット。
ミサちゃんと二人でひとつ。
135ルピ(約200円)
安い!
帰りは私たちの疲れた様子を見たビルさんが船で反対側へ返してくれました。
楽しい船旅は1分程度。
その後、再びインターネットカフェへ。
そしてもう一本ヨガを受けるつもりが
気づいたら二人とも夢の中でした(苦笑)
修行中のベッド危険・・・。
ちなみに部屋はこんな感じです。
トイレットペーバーなし(笑)
こんな環境にも、充実した一日にも
ナマステ

E3
































































































