日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -667ページ目

口の中を見れば 母親の知性が分かる

新学期が始まり

身体測定や歯科検診などが目白押しになる4月


食生活事情による児童の虫歯や歯周病が

急激に増えている状況だそうです。



なので 【児童の口を開けば母親の知性が分かる】

とまで言われるそうです。



虫歯や歯周病を併発している児童は顔に生気がなく

肌もつやつやしていず全身が虚弱そうに見えるといわれています。



そして、こういう状況を改善していくためには、やはり食生活

からです。



現在の私たちは、砂糖を摂取しすぎています。

この過剰に摂取された砂糖は、処理される過程で多量のカルシウム

を浪費してしまいます。


砂糖はカルシウムをまったく含まない食品で、他の食品からカルシウムを

補給してバランスをとらないと酸性体質に移行しやすくなります。



ビタミンB、Cなどに関してもいえます。

現代の食生活の特徴は大切な要素を不足気味に摂取し

大切な要素をダメにしてしまう要素を大量に食べてしまうのです。



母親の食生活への意識が子供の未来を創るということが

ヒシヒシと分かる口腔内状況叫び



本当は、色々な事が絡み合い虫歯として 身体に出ていますが

そこに いたるまではストレスがかかっていたり 環境の問題だったり

複雑です。



私もようやく信頼をおける

歯医者さんに出会えたことで歯に対しても真剣に

取り組もうとおもいました。



元気でやんちゃな子供時代を楽しんで育ってもらうためにも

母親が勉強しなくてはひらめき電球クラッカー





介護サポート その姿勢をサポート

昨日、打ち合わせでグループホームに行きました。



グループホームのスタッフさんの視線がとても真剣で

素晴らしかった



患者さんに身体の異変がないか 診る眼


患者さんの気持ちを瞬時に察知しようとすると 看る眼


全ての状況を認知しようとする 視る眼


視点を増やさないと出来ないお仕事を

皆さん 笑顔でしていました。



福祉に関しては【熱いハートとクールな頭で】というように

情熱をもって取り組み 論理的な思考を持つことが

サポートを潤滑に行なう術なのかもしれませんが

頭が下がる思いです。




昔は、自宅で介護してきましたが

社会が刻々と変わるように 介護に関しても

変わり続けています。



私の母も祖父母の介護をして 家で看取りました。

なので死というものに対して学ぶ機会がありました。



そして、私も義父の最後を看取り(病院で)

段々、身体の末端が冷えて 呼吸が弱くなり

表情は、いままで抱えていた 色々な葛藤がなくなって

いくように穏やかになる



そういうものに触れて

ひとは、ひとを大切にするように自然との関係を学ぶのかも




ただ やはり介護をする側のストレスは、大変なもの

今度の実習の時は、介護する側される側の視点にたち

少しでも私たちがサポートできることをしたいです。






ds




ありがとう。ありがとう。ありがとうございます。

キラキラ♪素敵な女性たちが沢山で

いつも 感性がワクワクかっぱ



昨日も素敵な方から無料体験会に素敵な女性を

お連れします。とお電話をいただきました。(≧▽≦)




無料体験会は、スクールに遊びに来ていただいて

実際のセラピストからカウンセリングを受けて

ハッピーになれる日として提供していきたいと考えています。




そして、実際の生のセラピストの声に触れてもらったり

新しい 何かを感じてもらえたらうれしいです。



男性の方も大丈夫ですょラブラブ





スクールはセラピスト授業の中に実際に実績がつめるように

体験型授業を用意しています。


来週はグループホームでの実習もあります



手で作業できる方と

作業は出来ないけどコミュニケーションが可能な方と

コミュニケーションが可能でなければ 

ないなりのカウンセリングの仕方を実際に行ないます。



体験が自分を成長させてくれます。

この機会も無駄なく全て吸収しちゃいましょうプレゼント:




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