日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -668ページ目

深く知ること・・・

専門的なことを仕事にしていると

ひとつの分野に対しての固定観念が

出来てしまいがちになります。



それも仕方がない事だけれど、もっと視野を広げないと

分からない様々な事もある世の中で



本当のことが知りたいと想い

色彩から心理のこと

色彩から人の成長のこと

色彩から人間観のこと

色彩からメイクのこと

色彩から光のこと

色彩からゆらぎのこと

色彩から健康のこと

色彩から食のこと

色彩から栄養の事

色彩から介護のこと


まだまだ あるある叫び

やりはじめたら とまりません。



全ては、この仕事につくため導かれてきたのかもしれない


小さな頃は、ストレスに弱く自家中毒ばかり

高校生になるころには、偏頭痛

実家を増築していた時の接着剤のにおいで体調をくずし

光過敏症で紫外線にあたると皮膚炎を発症し

どこかでお勤めなんて出来るはずがないと思っていました。



だけど、どうして私は、偏頭痛になるのか

皮膚炎になるのか そのメカニズムを知るまでは、調べる事を

やめられるはずもなく上手につきあうしかないのかな~って

思っていたことが 最近の医学会の目覚しい進歩により

解明することができました。




自分の身体に納得し、その対処も出来るようになると

何この精神力は目って感じです。





あんなに疎ましかった体調が嘘のよう

精神的にも前向きになりました。



それが栄養学からのアプローチだったのです。

栄養と色彩も切っても切れない関係なもので

楽しみは、尽きることがないrasta




栄養がいかに私たちの精神にも異常をきたし

成人病や肥満を促し 健康な心と体のバランスを崩すのか

知れば 知るほど 真剣に取り組まなければいけないと

思うようになりました。



実際にその分野で多くの著書や講演をしている方に

お会いする機会もあり そのときの姿勢や臨床データ

などにも触れ 無知ほど恐いものはない とゾッとしました。




これから 子供を生む女性たちや子育て中の方たちにも

知っていただきたいです。


家族の健康を守るのは女性だからグッド!



医学会の発展は日進月歩

まずは、自分の身体で臨床し健康を維持イルカ03




食べる色彩の中に栄養の色彩があり

命を輝かせる色彩があるbaby



楽しくてしかないじゃんねいちご









企画書の中身は未来の知的財産です。

私、企画書とか提案書とか創るの大好きなんですが

なぜかって言うと言葉だけで 相手に納得してもらい

一緒にお仕事するのは、やはり結構大変で



初めて 企画書ってこう作るんだとわかったのがサロンを開いたばかりで

ホテルに営業に行くときでした。



ビジネスパートナーの美人ちゃんが サクッと制作してきた

企画書見たとき えーって青ざめましたょ





だって 企画書なんか今まで一度も作ったことないし

それを目にしたのも初めてだったから困り顔




パソコンすら出来ない状態の私に企画書って・・・





でも 人間なせばなるなる

青ざめながら 友達に電話して企画書の作り方をネットで知り

制作しました。





いま見返すと顔から火が出るほど必死だったのきゃはは



で、何とか仕事になりました。

うれしかったです。ありがとうございますキラキラハート



そのホテルの担当者さんとは、いまでも仲良し

ここを紹介してくれた 美人ちゃんとは、同業でいつも彼女に

触発されています。




そして、常にアイディアを企画書に制作して持ち歩いています。

どこに出会いが潜んでいるか分からないからねM.フルーツ




もう やってやれないことはないとチャレンジすることが大切グッド!



そういえば ある人に仕事の相談をされていて

「企画書創って 相手にわかりやすく説明した方がいいょ」とアドバイスしたら



「企画書ってナンですか?」と言われ

私と一緒だぁって 内心うれしくなってわーい! その先は自分でやらないと

身にならないから 説明だけして 待っていたら



まてど暮せど 来なくって

違う仕事をしていることを 又聞きしました。




いちから手取り足取り教わる事も良いことだけど




分からない!?なんなのーーーーーって

自分で調べて 学んで 力にする事のほうが絶対に早い




マニュアル化された説明よりも

世界にひとつだけの血の通った企画書が

何よりも雄弁です。




企画書もどれだけ 言いたい事が分かりやすく提示できているかだし

自分を表現するのもプレゼンでどれだけ相手に伝わりやすいように

できるかだから同じ事です。



とにかく シンプルにがもっとうエル




そして、五感で感じる全てのことにアンテナをはる

それがいろんな ひらめきの鍵になってきます。



企画書は、自分の未来の知的財産大切ピースにね











スローカラーフード

春は、始まりの季節です。

だからなのか 分からないけれど たっぷりのみずみずしい

お野菜を沢山たべたくなりますキラキラ




食べ物には、色が介在しています。

その色と食べ物の栄養がどのように関わりあっているか

考えながら 料理をすると楽しい発見がいっぱいです。




いま、食品に対するあり方が問われている時代

もしかしたら 手をかけて料理をすることに眼をむける

ことへの警鐘なのかもしれません。




うちは、お手伝いの一環として、お米をといでもらいます。

お米は白=炭水化物ですが エネルギー補給をしたいときに

ぜひ取りたい主要食品です。



これを過剰に取りすぎてしまうと肥満につながります。



色彩心理では、白は挑戦の色、無垢な心という意味で知られていますが

反面、白を意識しすぎてしまう時は、自分の心の状態が自分で把握しきれなく

なっている時にも表れます。



このことから過剰に炭水化物を取りすぎる時、

自分の精神面を振り返る必要があるわけですね。



全てにおいて色彩と命の源の食べ物はつながっています。



今年の夏は 親子でスローカラーフードセミナーを開催します。

ロハスな食べ物と色彩と貴重な親と子の触れ合う時間を楽しめます。

食の大切さをもっと楽しんで学びましょう音符