日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -670ページ目

企画書の中身は未来の知的財産です。

私、企画書とか提案書とか創るの大好きなんですが

なぜかって言うと言葉だけで 相手に納得してもらい

一緒にお仕事するのは、やはり結構大変で



初めて 企画書ってこう作るんだとわかったのがサロンを開いたばかりで

ホテルに営業に行くときでした。



ビジネスパートナーの美人ちゃんが サクッと制作してきた

企画書見たとき えーって青ざめましたょ





だって 企画書なんか今まで一度も作ったことないし

それを目にしたのも初めてだったから困り顔




パソコンすら出来ない状態の私に企画書って・・・





でも 人間なせばなるなる

青ざめながら 友達に電話して企画書の作り方をネットで知り

制作しました。





いま見返すと顔から火が出るほど必死だったのきゃはは



で、何とか仕事になりました。

うれしかったです。ありがとうございますキラキラハート



そのホテルの担当者さんとは、いまでも仲良し

ここを紹介してくれた 美人ちゃんとは、同業でいつも彼女に

触発されています。




そして、常にアイディアを企画書に制作して持ち歩いています。

どこに出会いが潜んでいるか分からないからねM.フルーツ




もう やってやれないことはないとチャレンジすることが大切グッド!



そういえば ある人に仕事の相談をされていて

「企画書創って 相手にわかりやすく説明した方がいいょ」とアドバイスしたら



「企画書ってナンですか?」と言われ

私と一緒だぁって 内心うれしくなってわーい! その先は自分でやらないと

身にならないから 説明だけして 待っていたら



まてど暮せど 来なくって

違う仕事をしていることを 又聞きしました。




いちから手取り足取り教わる事も良いことだけど




分からない!?なんなのーーーーーって

自分で調べて 学んで 力にする事のほうが絶対に早い




マニュアル化された説明よりも

世界にひとつだけの血の通った企画書が

何よりも雄弁です。




企画書もどれだけ 言いたい事が分かりやすく提示できているかだし

自分を表現するのもプレゼンでどれだけ相手に伝わりやすいように

できるかだから同じ事です。



とにかく シンプルにがもっとうエル




そして、五感で感じる全てのことにアンテナをはる

それがいろんな ひらめきの鍵になってきます。



企画書は、自分の未来の知的財産大切ピースにね











スローカラーフード

春は、始まりの季節です。

だからなのか 分からないけれど たっぷりのみずみずしい

お野菜を沢山たべたくなりますキラキラ




食べ物には、色が介在しています。

その色と食べ物の栄養がどのように関わりあっているか

考えながら 料理をすると楽しい発見がいっぱいです。




いま、食品に対するあり方が問われている時代

もしかしたら 手をかけて料理をすることに眼をむける

ことへの警鐘なのかもしれません。




うちは、お手伝いの一環として、お米をといでもらいます。

お米は白=炭水化物ですが エネルギー補給をしたいときに

ぜひ取りたい主要食品です。



これを過剰に取りすぎてしまうと肥満につながります。



色彩心理では、白は挑戦の色、無垢な心という意味で知られていますが

反面、白を意識しすぎてしまう時は、自分の心の状態が自分で把握しきれなく

なっている時にも表れます。



このことから過剰に炭水化物を取りすぎる時、

自分の精神面を振り返る必要があるわけですね。



全てにおいて色彩と命の源の食べ物はつながっています。



今年の夏は 親子でスローカラーフードセミナーを開催します。

ロハスな食べ物と色彩と貴重な親と子の触れ合う時間を楽しめます。

食の大切さをもっと楽しんで学びましょう音符






自分のやりたい事で生き残るために

【強いものや 賢いものが、必ずしも種を存続させていくわけではない】


【生き残るのはスピード感をもって、変化に対応していくものだけ】


とダーウィンがいっていました。



習った事を忠実にこなすことも大事だけれど

習ったことプラスアルファ 自分の経験がデータとして

融合し新しい何かを生むときに


初めて 自分だけの自分らしい仕事ができる。



体験してないことを 説明しようとしても

真実味にかけるし

心に響かない



進化に対応できる 行動力を身につける


失敗を失敗として終わらせない


出来ないと思われる ようなことほど

チャレンジして 成功させる



鼻血がでるくらい踏ん張らなければ

がんばったなんて 恥ずかしくて自分に言えない



夢だけ語るのは、誰でも出来る

言い訳せずにどれだけ 取り組めるかで未来が変わる




人が見てがんばってるねって言われるだけの努力なら実らない


人が見てあの人にしか出来ないと言われるほど努力をして初めて

手に出来る達成感を一度味わうと やめられないきらきら



それが自分のやりたいことを仕事にすること