企画書の中身は未来の知的財産です。
私、企画書とか提案書とか創るの大好きなんですが
なぜかって言うと言葉だけで 相手に納得してもらい
一緒にお仕事するのは、やはり結構大変で
初めて 企画書ってこう作るんだとわかったのがサロンを開いたばかりで
ホテルに営業に行くときでした。
ビジネスパートナーの美人ちゃんが サクッと制作してきた
企画書見たとき
って青ざめましたょ
だって 企画書なんか今まで一度も作ったことないし
それを目にしたのも初めてだったから
パソコンすら出来ない状態の私に企画書って・・・
でも 人間なせばなるなる
青ざめながら 友達に電話して企画書の作り方をネットで知り
制作しました。
いま見返すと顔から火が出るほど必死だったの
で、何とか仕事になりました。
うれしかったです。ありがとうございます
そのホテルの担当者さんとは、いまでも仲良し
ここを紹介してくれた 美人ちゃんとは、同業でいつも彼女に
触発されています。
そして、常にアイディアを企画書に制作して持ち歩いています。
どこに出会いが潜んでいるか分からないからね
もう やってやれないことはないとチャレンジすることが大切![]()
そういえば ある人に仕事の相談をされていて
「企画書創って 相手にわかりやすく説明した方がいいょ」とアドバイスしたら
「企画書ってナンですか?」と言われ
私と一緒だぁって 内心うれしくなって
その先は自分でやらないと
身にならないから 説明だけして 待っていたら
まてど暮せど 来なくって
違う仕事をしていることを 又聞きしました。
いちから手取り足取り教わる事も良いことだけど
分からない
なんなのーーーーーって
自分で調べて 学んで 力にする事のほうが絶対に早い
マニュアル化された説明よりも
世界にひとつだけの血の通った企画書が
何よりも雄弁です。
企画書もどれだけ 言いたい事が分かりやすく提示できているかだし
自分を表現するのもプレゼンでどれだけ相手に伝わりやすいように
できるかだから同じ事です。
とにかく シンプルにがもっとう
そして、五感で感じる全てのことにアンテナをはる
それがいろんな ひらめきの鍵になってきます。
企画書は、自分の未来の知的財産大切
にね