蔵書印 | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

蔵書印


lek

私の蔵書印

毎年 増える本を見続け

おばあちゃんが くれました。


うれしいきらきら


これで 大切な本にポンと押しておくと良いよ顔って


おじいちゃんが色んなもののマニアだったので

きっと 生活に絶対に必要ではないよねっていうものを

いただけます。



自分が力を入れた画家さんの絵も息子たちは、興味なし

私も好きじゃないし趣味があわないのって

仕方ないですね。



気ままな自由生活を満喫した人の愛した

遺品って面白いしイメージが湧きます。