日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -633ページ目

リビングフードとは、

◆最近、耳にする「リビングフード」とは?

 ◇食物酵素で代謝促進

 ◇生野菜、ナッツ、発酵食品中心 美肌や減量効果も



「リビングフード」とは生野菜などの「生きている食べ物」をとる食事法のこと。

米国では健康維持に熱心な映画スターの間で評判となったのがきっかけで広がり、今では主要都市にリビングフードレストランがあり、幅広い料理が楽しめる。。



 


リビングフードは、80年代半ば、米国のエドワード・ハウエル医学博士が提唱した、体内での酵素の働きを重視する酵素栄養学に基づいている。
酵素は幾つかのアミノ酸が結びついた固まりで、これまで約3000種が発見された。
(1)唾液(だえき)に含まれ、でんぷんを分解するアミラーゼなどの消化酵素
(2)内臓や筋肉を動かしたり脂肪を燃焼させたりする代謝酵素
(3)食物に含まれる食物酵素
――の三つに大別される。

 (1)(2)は体内で合成されるが、その量には限りがあり、消化が悪いものを食べれば酵素が消費され、代謝酵素の生産量が減ってしまう。そこで食物酵素を含んだ食べ物をとることで代謝を活発にして、免疫力や治癒力を高めるというのが基本的な考え方だ。「美肌やダイエット効果も得られる」



 

ただ、酵素は熱に弱いため、野菜や果物は火を通さず食べる。また、動物性たんぱく質は消化しにくいため、刺し身や生肉は食べず、【この意見は、私は同意しかねますが代わりに生のナッツや種、ドライフルーツ

などで味にコクを出す。発芽させたナッツや種、海藻類、発酵食品の漬物や納豆も積極的にとる。
砂糖など精製された調味料や化学調味料は使わず、

アップ アップ アップ アップ

これが、統合失調症やうつ病、アルツハイマーの発生の深い因果関係をもたらしています。


味付けはしょうゆやみそ、メープルシロップなどで。基本的な調理法を習得すれば簡単にできるので、忙しい人にもおすすめです。


 外食が多く、リビングフードだけの食生活にするのが難しい場合は、「たとえば居酒屋で、おつまみに漬物や納豆を取るなど、意識して一食に一品はリビングフードをとることが望ましい」
「おやつを、フルーツや野菜スティックに変えるだけでもOK」

全てにおいて、バランスが大切なのでかたよることなく栄養を取り入れたいですね。

生野菜、ナッツ、発酵食品などは、摂取量が少なくなってしまいがちなので知識としてリビングフードを知る事は必要です。

キラキラ次回は、栄養と統合失調症やうつ病の因果関係を書きます

ジュエリーヘア・コーム

世界のトップネイルアーティスト 松下美智子さんオリジナルデザインのヘアアクセサリー&アクセサリーシリーズが登場しました!

何度も話し合いを重ねながら完成したのは、”上品の中の可愛らしさ”をコンセプトに、大小のハートをちりばめたデザイン。
配色や石選びにも、松下さんのこだわりが見えます。

クリスタルガラスパーツを使用した華やかな印象のコームは、様々な形のクリスタルガラスの中に、今では生産していない貴重なヴィンテージのパーツもひとつ混ざっています。様々な表情を見せてくれるガラスパーツの輝きをお楽しみください。

ステンレスを使用したダブルコードオリジナルの形のコームです。1つで髪をまとめられることはもちろん、置いてあるだけでも目を引くよう、デザインにもこだわりました
sdfghjkl;:]
なんて、素敵なんでしょうか。

こだわって、良い物を長く使うのが私流



背伸びしても 自分を良いものに似合うようにブラッシュアップしないと

ずっと同じまま 



もう、何千円で購入できないところが憎いんです。

約80000円 本気ですかっっ ジュエリーでしょっっ

だけど、好きなんです。



あぁ~恋しちゃったハート





クローゼットの中身は恋愛と似ている



昔、若かりし頃どんなファションスタイルが自分に似合うのか分からず

クローゼットの中身はクラッシックなワンピースやカジュアルな小物

絶対に今だったら買わないような洋服の山でした。



素敵な女性のファションセンスを真似たり

試行錯誤の毎日、朝なにを着ていくのかクローゼットの中を見て

頭をかきむしっていました。



客観的な視野で自分をみていなかった。

自己満足の世界でしかファションを考えていないとTPOをわきまえなくなります。



やんちゃな時って 後で考えると冷や汗ものです。




クローゼットの中身の統一性がないと恋愛にも出るみたいで

どんなタイプの男性が自分に必要なのかも分からずに

背伸びしたり 逆にわがままだったりと恋愛も自分もコントロール不能うー




少しずつ これでもかってくらいの洋服の山を整理できたときに

自分にとってのスタイルが見えてきました。

誰かの真似じゃない 自分らしくいれることの心地よさを感じられるスタイル



それは、毎年少しづつ変化していくけれども

自分の基準がぶれない限り 新しいものを受け入れつつ

肉付けされていくようなものです。




恋愛においても 自分軸がゆらぎない人を好きになります。

必要以上に干渉しあう仲は、無理みたいだから

お互いに常にある一定の距離感をもって関わりあう



依存するより 共に歩く

甘えるより  共有しあう

男性と女性である意識をもち続ける



パートナーは、一心同体ではなくて 共有できない部分をもっている 人間同士



クローゼットは、新しい服を一枚買ったら

一枚捨てるというスタイルに落着き



必要以上のものにこだわりなく

ごくごくシンプルです。



クローゼットの中身が捨てられない洋服でいっぱいになっている時

人は、所有しようと必死になっているのかもしれない

必要でなくなっているものにさえもね




捨てられない恋愛とかにも・・・

これは、私の苦い体験から生まれたこと



皆さんのクローゼットの中身はいかがですか。