日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -198ページ目

難しいと感じた物こそ本筋

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賀詞交換会があったのですが
「運が悪いひと、良いひと」って、チャンスをきちんと、手に入れる手法を会得してるなって深く感じました。



ふと、気づくと簡単な方を選んでしまいがちな私達ですが、あえて困難な方法を選び、困難を楽しみながら自分のチカラにしてしまう人がいます。


物事を選び取る時の判断として、苦しいかもしれないけれど、楽しいかもしれないと思うか

苦しいのは、勘弁。何とか、楽な方を選びたいと思うか。



自分の判断次第です。



でも、やはり自分の進むべき道を楽しみながら、歩んでいるひとの鉄則は、困難な方を選んでいる。

超えるまでは、困難でも、超えてしまえばなんでもなくなるのが人の能力でもあります。


女性起業家の第一人者
斎藤聖美さんは、誰でも取れる資格は、足の裏についた米粒のようにくえない。と、言われました。

そう、誰でも取れる資格では、食えないのです。下積みから、積み上げる日本的な出世では、時間がかかりすぎます。


では、どうすれば、いきなり役職からのスタートがきれるのか。


深い内容に相槌うちまくりです。



たんなる、女性起業家で終わりたくなければ、やらなくては、ならないことを認識する必要があります。



それを知るために、とてもためになりました。ありがとうございます。

ダンスと和服の深い秘め事



こんばんわ
大分寒くなってきましたね。

朝、布団から抜け出して、カーテンを開けると東の空は、
オレンジ色と深い青紫の間から太陽が上り始めます。
綺麗です♡



ダンスを初めてからというもの、ものすごい和服の良さに改めて目覚めました。
ダンスと和服?全然方向が違うでしょう!!!
って思われる事でしょう。

でも、深く深く両者は、つながっていたのです。

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☆ダンスの時には、美しい姿勢=ホールドを保つことが基本なのですが、

このホールド!!実は、和服で帯を締めて立つ姿勢と酷似しているのです。


●ダンスでは、美しいホールドを保つために肩甲骨が下に落ち、肘が肩の高さを最後まで保ち
背筋が伸びます。

●美しい和服姿も
肩甲骨が下に落ち、帯が肩甲骨を支えると背筋が伸びます。


どちらも美しい姿勢を生み出し、インナーマッスルが鍛えられ、なおかつ健康にも有効です。
私たち和服の文化は、日常に身を纏う物からも健康を支える大切な役割を担ってきました。
そして、ダンスは太古の昔から生物学的に調和や求愛、共感を促し進化の糧を担ってきました。



そう、☆ダンスと和服の深い秘め事は、健康で美しく生存するツールであるということなのです。















サプライズプレゼント‼︎


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恋の矢ジャーンラブラブ
はい!今回の国際学会で、なんとキラキラキラキラキラキラ
Best Poster Award を頂きました。


ポスターセッションの時に沢山の質疑応答があり嬉しい気持ちでいっぱいでした。

私の拙い英語を助けていただきながら、やり遂げました。


クラッカーこれも日頃から、お世話になっている先生達や研究室のみんな、英語を教えてくれた大切なお友達のおかげです。


自分の名前を呼ばれた時に一斉に「congratulations!」と、拍手に促されて、登壇しました。
本当にビックリしました❗️感激しちゃった。

ありがとうございます✨。


歳を重ねるたびに
生きること
チャレンジすること
身体全体で感じる事が益々、
楽しくなっています。

音譜


さあアップ次のチャレンジが始まってます。