日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -199ページ目

サプライズプレゼント‼︎


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恋の矢ジャーンラブラブ
はい!今回の国際学会で、なんとキラキラキラキラキラキラ
Best Poster Award を頂きました。


ポスターセッションの時に沢山の質疑応答があり嬉しい気持ちでいっぱいでした。

私の拙い英語を助けていただきながら、やり遂げました。


クラッカーこれも日頃から、お世話になっている先生達や研究室のみんな、英語を教えてくれた大切なお友達のおかげです。


自分の名前を呼ばれた時に一斉に「congratulations!」と、拍手に促されて、登壇しました。
本当にビックリしました❗️感激しちゃった。

ありがとうございます✨。


歳を重ねるたびに
生きること
チャレンジすること
身体全体で感じる事が益々、
楽しくなっています。

音譜


さあアップ次のチャレンジが始まってます。





他者との調和


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もうすぐ、国際学会です。
ダンスの試験も終わり、ホッとしているのもつかの間、ちょっぴり焦っています。


色の研究を始めてから、早くも8年目に突入しようとしています。すごい(>人<;)あっと言う間とは、この事ですね。


そうそう、ダンスしながら実感しているのが色に通ずるものがあるな~と感慨深くなります。

私たち、人間は色を通して社会とつながるという性質があります。食物の色の栄養を糧に生き、様々な色を通して他者とコミュニケーションをはかり、世界と調和して行くという事。

他の人と調和していくことに私たちは、幸福感を喚起されます。

歴史学者のウィリアム•マクニールは、「訓練で長時間、他者と同じ動きを続けると、言葉ではとても表現しようのない感情が喚起されることになる。今、私が思い出すのは、あの幸福感が周囲に広がっていくような気持ちである。自分が巨大になったような不思議な感覚もあった。自分がどんどん膨らんでいき、実際よりはるかに大きくなったのだ、集団での儀式にはそういう効果がある」と記しています。


こころの色を重ねる事が調和をはかることなのかもしれませんね。ドキドキ






夏の風物詩





お久しぶりです。
最近、ようやく論文の投稿も済み
ホッとしています。

猛烈に学生気分です(笑)

そんな中、鯉の滝登りの浴衣を来て講義をして参りました。


道を歩いていると、知らない方からもお声をかけてもらえて恐縮です。
きっと、浴衣の色から涼を感じられたのかもしれませんね。



それは、そうと息子の留学が来週に迫ってバタバタしています。
ホスト・ファミリーに持っていくお土産などは、浴衣にしようと思います。
日本を感じてもらえれば嬉しいです。