日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -161ページ目

同性の中でも勝ち抜くテクニックとは



皆様こんばんは💕

淡路島の豊かなパワーを充電し

神戸ではお友達との絆を充電し

京都で自分の研究テーマに立ち戻って充実した

時間をすごしています。



さてさて、皆様はまだまだ恋愛力が湧き上がるほど

女性ホルモンが分泌されていると、勝手に思っていますが、私は逆に女性ホルモンが低下していますので

かなり、冷静に恋愛市場を眺めています。



そんな中、やはり恋愛でも仕事でも

生き馬の目を抜くような

競争が激しいビジネスの世界で勝ち抜く

男性に質問させていただきました。



Qどんな女性を妻と迎え

どんな女性を警戒するのか?



東寺の帝釈天のような眼差しが涼しげな

男性が理想の女性は沢山います!


また、ボッティチェリの「ヴィーナスの誕生」のような女性が理想の男性も多いです。

ひらめき電球これは、視覚が発達している男性達向けて

女性が❣️私は繁殖能力高いですよ!と無言でもアピールしている事なんですね!



本能的にどんな力を欲しているのか

どんな個体、個性が好まれるのか

を探っていくとみえてくる戦略って



今も昔もかわりません。




だけど、恋愛中に無駄に不安に陥る女性の多い事…



!!やめなさい

不安になるだけ無駄よ!



何故なら、彼らは不安に陥って

彼らの環境を破壊する女性を本能的に好まない

放っておくぐらいの方がいい

心のリードが自分に

まだつながっているのか?

心配になりながら確認に戻るのです。



ましてや、彼らに依存せず

自分らしくイキイキしている

パートナーを尊敬し、

自らも益々邁進するからね。


彼らは、互いの仲の良い男性陣に向けて

選ぶべき女性の特徴をシェアしあっています。



もし、恋愛でいきづまっても

泣き喚いたり、なじったり、責め立てたりせず


そういう時こそ、

自分の人生に必要なサポートが互いにできる

関係が続くのか省みてほしい!



それが、結果的に自分の人生に必要な人か

分かるきっかけになるから!


そして、彼らが妻に迎える人は、

彼らに、遊びの心の余白を持たせる

余裕ある態度を示せる人を好む。


罪悪感から逃れられるから。ニヤニヤ


結局、自分を信じられるかどうかが鍵になるよね。













面白がるチカラ



タコにも痛覚がある事を発見

こちらの記事を読んだ時ポーン

やっぱりそうだよねー!っと激しく同意しました。



何故なら、10年くらい前の茨城デザインセンター長の方と鍛冶工房 宇多直人さん主催のパーティで


お会いしたのですが!

ポーンポーンポーン

メチャクチャ!面白い🤣方だったのです!


大抵、企業で肩書きのある方は

話が面白くない‼️

(🙇‍♀️面白い方も沢山いらっしゃいます。)


周りに気を遣われて当たり前って姿勢ではなくて

自ら、面白がり話題提供をして周りを巻き込んで

興味深いデイベートになる。


その中のひとつのテーマが

「タコ🐙は、感情がある‼️」


ポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーン!!!!!!!!


何ですって⁉️

と、どよめきましたよ


タコ🐙に感情があるなんて叫び

小学生に話すように優しくわかりやすく

説明くださった内容とタコ🐙の写真から

感情が滲み出している事が

私でも感じ取る事ができたのです。


その時は、すごいなぁ

面白いなぁ、って思うことだけだったのですが

その後のタコの研究どうなっているのかな?

なんて考えていたら!


<無脊椎動物で最も複雑な神経系を持つタコの痛みについて研究してきた米サンフランシスコ州立大学の研究チームは「タコには身体的および感情的な痛みがある」との研究論文を発表した......>


というニュースを見て

ニヤニヤ笑
やっぱりな!!と思ったわけです。


すごい着眼点ですよ。
デザインの仕事をなさっている方は
本当に面白い方が多い🤣ですけど。

改めて、柔らかな発想が新しいものを
生み出す原動力になっているのですね。


失敗も諦めなかったら
失敗にはならない
道半ばってだけだから!

硬くならず
やわやわ、ふにふに
産まれたての赤ちゃんのように
面白がり吸収して!新しいものを発信していくことが
人の進化の道なのだとするならば

楽しみましょう💘
大好きな人たちと💘
いますぐに💘



ネイルと進化と戦略


皆様こんばんは🌙

今日は季節が逆戻りしたような1日になりましたね。

寒くて上着を一枚足しました。



今日は、ネイルの日だったので

どんなデザインにしようかと

頭を楽しく悩ませニヤニヤ

サロンに行ってきました。



ようやく、更年期にも慣れて笑

慣れたくありませんが滝汗

前向きに、ネイルに向かう気持ちが

湧いてくるようになりました。



あら!ネイルと友達の関係って似てるひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

元気な時なら向き合って楽しめる

また、パワーをもらえたり学ばせてもらえたり

はたまた、競い合う楽しみがある。


でも元気じゃないと、向き合うパワーすら無くなる

弱った自分を見せたくなくなる。


なので、ネイルの時間💅は思ったより

マインドリセットの役割を担う

大切な儀式の時間になるのです。


それは、友達と会う時間に似ている。 

1人では、はらすことができない心のモヤモヤも

友達と会うことでマインドリセットし

セラピーになるから。


でも?誰が思いついたんだろう

爪に色をのせることを!


進化の途中で

爪を🌸花の汁か何かで

色をつけた個体が有利に繁殖出来て

子孫を残す事ができたから

ネイルというオシャレ‼️が繁栄しているのか?


いえいえ真顔

ネイルの歴史は、古代エジプト時代

(紀元前3000年以前)にさかのぼります。


この時代のミイラの爪先を見ると、

今でいうネイルのような装飾がしてあります。

これを分析すると、この装飾は「ヘンナ」という植物の花の汁を使って染めているものだそうです。


ひらめき電球階級が高くなる程真紅に近い濃い色をつけていたとか。古代エジプトでは、爪先の色が階級を示す一つの道具になっていたのです。


また、唐の時代の楊貴妃は爪を

染めていたというのも有名なお話です。


世界のあらゆるところで、

古の時代から爪先の装飾が

なされていたという話が残されています。 


日本では、江戸時代に爪を

染める習慣があったことが

「女郎花物語」などの書籍に書かれています。


その方法は、ホウセンカの花とカタバミの葉を揉み合わせたもので爪を染めるというものです。

ホウセンカは古名を「爪紅(ツマクレナイ)」というところからも、この時代の爪を染めるという風習が広く知られていたことがわかります。



まるで猿の発情期のメスの尻が赤くなって

メッセージを送るように


ネイルの色は社会的地位を

メッセージとして送っていたのですね。



大切な役割を担っていたのです。ウインク