日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -162ページ目

面白がるチカラ



タコにも痛覚がある事を発見

↑

こちらの記事を読んだ時ポーン

やっぱりそうだよねー!っと激しく同意しました。



何故なら、10年くらい前の茨城デザインセンター長の方と鍛冶工房 宇多直人さん主催のパーティで


お会いしたのですが!

ポーンポーンポーン

メチャクチャ!面白い🤣方だったのです!


大抵、企業で肩書きのある方は

話が面白くない‼️

(🙇‍♀️面白い方も沢山いらっしゃいます。)


周りに気を遣われて当たり前って姿勢ではなくて

自ら、面白がり話題提供をして周りを巻き込んで

興味深いデイベートになる。


その中のひとつのテーマが

「タコ🐙は、感情がある‼️」


ポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーン!!!!!!!!


何ですって⁉️

と、どよめきましたよ


タコ🐙に感情があるなんて叫び

小学生に話すように優しくわかりやすく

説明くださった内容とタコ🐙の写真から

感情が滲み出している事が

私でも感じ取る事ができたのです。


その時は、すごいなぁ

面白いなぁ、って思うことだけだったのですが

その後のタコの研究どうなっているのかな?

なんて考えていたら!


<無脊椎動物で最も複雑な神経系を持つタコの痛みについて研究してきた米サンフランシスコ州立大学の研究チームは「タコには身体的および感情的な痛みがある」との研究論文を発表した......>


というニュースを見て

ニヤニヤ笑
やっぱりな!!と思ったわけです。


すごい着眼点ですよ。
デザインの仕事をなさっている方は
本当に面白い方が多い🤣ですけど。

改めて、柔らかな発想が新しいものを
生み出す原動力になっているのですね。


失敗も諦めなかったら
失敗にはならない
道半ばってだけだから!

硬くならず
やわやわ、ふにふに
産まれたての赤ちゃんのように
面白がり吸収して!新しいものを発信していくことが
人の進化の道なのだとするならば

楽しみましょう💘
大好きな人たちと💘
いますぐに💘



ネイルと進化と戦略


皆様こんばんは🌙

今日は季節が逆戻りしたような1日になりましたね。

寒くて上着を一枚足しました。



今日は、ネイルの日だったので

どんなデザインにしようかと

頭を楽しく悩ませニヤニヤ

サロンに行ってきました。



ようやく、更年期にも慣れて笑

慣れたくありませんが滝汗

前向きに、ネイルに向かう気持ちが

湧いてくるようになりました。



あら!ネイルと友達の関係って似てるひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

元気な時なら向き合って楽しめる

また、パワーをもらえたり学ばせてもらえたり

はたまた、競い合う楽しみがある。


でも元気じゃないと、向き合うパワーすら無くなる

弱った自分を見せたくなくなる。


なので、ネイルの時間💅は思ったより

マインドリセットの役割を担う

大切な儀式の時間になるのです。


それは、友達と会う時間に似ている。 

1人では、はらすことができない心のモヤモヤも

友達と会うことでマインドリセットし

セラピーになるから。


でも?誰が思いついたんだろう

爪に色をのせることを!


進化の途中で

爪を🌸花の汁か何かで

色をつけた個体が有利に繁殖出来て

子孫を残す事ができたから

ネイルというオシャレ‼️が繁栄しているのか?


いえいえ真顔

ネイルの歴史は、古代エジプト時代

(紀元前3000年以前)にさかのぼります。


この時代のミイラの爪先を見ると、

今でいうネイルのような装飾がしてあります。

これを分析すると、この装飾は「ヘンナ」という植物の花の汁を使って染めているものだそうです。


ひらめき電球階級が高くなる程真紅に近い濃い色をつけていたとか。古代エジプトでは、爪先の色が階級を示す一つの道具になっていたのです。


また、唐の時代の楊貴妃は爪を

染めていたというのも有名なお話です。


世界のあらゆるところで、

古の時代から爪先の装飾が

なされていたという話が残されています。 


日本では、江戸時代に爪を

染める習慣があったことが

「女郎花物語」などの書籍に書かれています。


その方法は、ホウセンカの花とカタバミの葉を揉み合わせたもので爪を染めるというものです。

ホウセンカは古名を「爪紅(ツマクレナイ)」というところからも、この時代の爪を染めるという風習が広く知られていたことがわかります。



まるで猿の発情期のメスの尻が赤くなって

メッセージを送るように


ネイルの色は社会的地位を

メッセージとして送っていたのですね。



大切な役割を担っていたのです。ウインク

















±0 プラスマイナスゼロって潔い!


​圧力をかけないという無意識への仕組み



​±0プラスマイナスゼロ






​柔らかな思考を維持する


皆様こんばんは🌙 

バケットのクズを掃除しながら

前は、パンクズを落とされるのが本当に嫌だったのに


ニヤニヤ±0の掃除機を購入してから

ひらめき電球すぐに

ひらめき電球いつでも

ひらめき電球気になったら

合格掃除が出来るので合格

嫌な顔をすることがなくなりました。



だって、食べたものが床に転がってるなんて

嫌じゃないですか叫び

他にもホコリや髪の毛なんかも

見たら掃除機で吸いまくりたい!!



でもね、いままでの掃除機は

すごい吸い込み力があるけど

ものすごく使い勝手が悪くて

掃除機を出す事すら

心が折れるほどチーン



なので、汚されることが心のそこから

いやでした。ムキーむかっむかっむかっ


だけど、もうそんな

ちっさい出来事でイライラしなくてすみます。


簡単にチャチャッと掃除出来ちゃう笑 


あーお前は、まだまだ幼児ですか?

と、目を疑う汚し方滝汗をされても



もう大丈夫👌

掃除機を購入したから

ひたすら、心穏やかに過ごせます💕



この、心持ちの違いって素晴らしい

掃除機購入前と購入後では

人に対する態度まで大きく変化するわけですょ!

(ごめん🙏息子)



で、ちょっと自分のこういう行動って

更年期?

老化?

って不安になり

手に取った本。



「頭の良さとは何か」

中野信子先生と和田秀樹先生の共著


老化の話しじゃないだろって!

ツッコミがきそうだけど、

老化現象が明晰な頭脳と関係があるんじゃないか?と考えて目を通したというわけです。


わぉ‼️

ズバッと切りまくる斬新な切り口の内容に

私を含め身が縮む思いをする人は

沢山いるはずです。



中でも本の中では


「頭の良さ」=「柔軟な思考」

       ↑↑↑

を保持するのが脳の前頭葉機能ですが

前頭葉を鍛えていないと意欲が落ちて、

脳の老化が早まるだけでなく、

危機対応能力とかクリエイティビティに関しても早く落ちてしまうように思えてなりません。


と、和田先生がおっしゃっています。


なので、頑固な方や

話が面白くない方

昔の栄光に縋っている方

現状維持に心を砕いている方

御用心をゲッソリゲッソリウインク

老化が始まっていますょ。

(ポーンあ!本人はわからないかもですね。)あせるあせるあせる


日本は学歴社会で、どんな大学を出たか

どんな会社に所属していたか

だけで判断される事が多いですが


結局のところ

人とは違う事を面白がり、

様々な経験を積んできたかで

晩年が変わってくるという事みたいですね。



人生色々あって当たり前で

最終的に

良い事も悪いこともプラスマイナスゼロになれば

上がりかな‼️




なので、この掃除機の名前±0プラスマイナスゼロ

に惹かれて機能性にも満足しています。



笑