日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -159ページ目

琴線に触れる瞬間


皆様こんばんは🌙

GWですね。世間が休日でも関係ない仕事のおかげで

忙しくしております。


そんな気分転換に↑こちらの本を読みました。


浅田さんの書く物語は

現在を必死に生きている私も!!深く共感でき

スーッと引き込まれてしまいます。



この本を読みながら

自らの視点ばかりでなく

違う視点で物事の本質を知る

柔らかなやさしさを養いたいなぁ

と願ってしまいます。



もしかして、誰かのやさしさに気づかずに

知らないうちに傷つけていたとしても

また、ちがう誰かの心を救っているかもしれない



そう思えれば

なんだか、ほんの少しだけ

ホッとできる。



だから、悔やまず!嘆かず!立ち止まらず!

自分のペースで歩めば良い。

読書によって琴線に触れる瞬間を大切にします。





西陽が沢山入ってくるキッチンの

植物達を観ると🪴嬉しくなってしまう!

お仲間を少しずつ増やしていこう。



お庭の草むしりもしなくちゃ。

鳥が遊びに来てるので、静かに観察してみよう。


毎晩、明日の朝を楽しみにして

眠るようになりました。音譜




息子からのメッセージ



 息子からのメッセージは



グーパンチより破壊力がある‼️



 人生に対する戦略を練り直せ💢

という

母に対するドクロ

ご提案でしょうか?ゲローゲローゲロー


皆様こんばんは☔️

今日は、なんだか肌寒いですね。



そんな中、PCに向かい独り言を吐きながら仕事をし

1日が過ぎようとしていました。



夕飯のために息子がリビングへ

ドアを開けて開口1番‼️

「これ!この本読んだ方がいいよ。」



見せられたのが

「ブスのマーケティング戦略」

ポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーン


ビックリ‼️しましたが



私も負けじと、

「ちゃんとしたエビデンスがあって、そんな本を書いてるの?」と、聞き返すと


きちんとあるらしいあせるあせるあせる


何せ著者の田村さんは

税理士で早稲田の大学院で、

「日本における外見要素が所得に与える影響の分析」を研究テーマとしている。」

と、記している。



ニヤニヤ俄然、興味が湧いてきましたょ。

「夢見ることを諦めたブスと

劣化が始まった美人へ」

と、ほぼ全ての女性たちへメッセージを投げかけている。



はいニヤニヤ 私ももれなく該当しております。

心して読まねば!




本の中でブスが勉強をがんばらなくてはいけない理由は3つある。 



1.自分に自信をつけるため

2.パートナー探しにつなげるため 

3.経済力をつけるため


そんなブスに必要なのは

「客観的な実績を得て自信をつける」ことなのだ。


↑ブス!ではなく

 ↑女性!に置き換えるだけで

自らのこととして胸に刺さります。



ビックリマーク女性と表現する方が心臓に悪くないからチーン

だって歳を重ねているから

ダメージが強い言葉で

何が起きるかわからないでしょ?笑い泣き泣泣泣


そして、著者は書き連ねます。

著者の半生で感じたこと!

夢と現実の解離!

市場としての現実と変わりゆく価値!!


お見事です。ポーンポーンポーン

としか表現できません。


その中で、




自分の要素のなかで、普遍的でかつ劣化しないものを見つけ、それを伸ばすことで価値の延命はできる。  これはビジネスの世界では当たり前のことだ



頷くこと然り‼️


いつも、私笑い泣き言われていますょ。

できてないけど…



よし!こちらの著者に感謝して

息子からのメッセージを受け取り

しっかり最後まで読破いたします。



笑笑笑







佇まう時間



皆様こんにちは💕

中々ブログまで辿り着けない日々です。


コロナ禍で、女性としての佇まいなど

意識することもなく過ごしていて

これは!まずいと感じました。


ガサツで不器用な私のお手本のような女性達と

久しぶりにお会いして、もう少し

なんとかしようと願ってしまいます。


あ!これは前日の神戸でも感じたんです音譜




コロナ禍で会えていなかったから 

手抜きし放題だった。


価値観が違う中でも寄り添いあう事のできる

関係って大切です。


いつでも会った瞬間に時間が戻る。

どんなに距離が離れていようと

関係ないんです。


会えていなかった時間の過ごし方に

個性を感じて、振り返り

反省なんかしようもんなら

笑って背中を押されて

勇気をもらう。



人生のスキルを上げるために

必要なきずなに感謝です。







恋の矢恋の矢恋の矢恋の矢恋の矢