
エンディングノート
皆様こんばんは🌙
暑さに心も身体も大変です。
スマホを水没させ!防水なんだけど
破損している部分から水が入って故障して
何もアップできませんでした。![]()
そんな中
人生をどうやって歩んで
締めくくりたいのかを考える学びの場に参加させていただきました。
櫻木よしこさんが主催のセミナーです。
今回、かなり考える内容でした。
深掘りしなくちゃならない個人的な
内容に
ぐっすり眠れそうです。![]()
人生の時間は見えないから
考えないでもいいかなぁ…。
なんて思っていられない

生まれ落ちた瞬間は
個人としての意識は形成されていないけれど
人生の幕を引く瞬間までは、個人としての意識を持っているので自分らしく生きていくために
「エンディングノート」を作成しておく事は
必要な事なんですね。
それが結果的に、どんな人生を歩んでいきたいのか
振り返るきっかけになり
過去にばかり捉われていないで
今の自分を応援してあげようという
気持ちになりました。
マーガレット・ミード(文化人類学者)の言葉を思い出しました。
「ミライとは今である」
櫻木さんのサイトです!


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色彩の歴史琉球紅型
皆様こんばんは🌙
沖縄は、梅雨が明けました。
タイミングが良かったみたいです。
去年、古宇利島に来た時は
嵐になりました。
(すごい台風上陸💨)
今回は
ホッとしました。
ですが、やっぱり関東より暑く
移動が多くて結構
ヘトヘトです。
今回は今帰仁城跡🏯や自然と関わる内容の濃い時間を過ごしています。
そんな中でも「琉球紅型」の着物を譲ってもらってから着物の柄に興味を持っていました。
「イルクベー」とは沖縄の言葉で「色配り」というそうです。顔料と天然染料を用いた色彩の技法が紅型の独特なものです。友禅染のように多くの型紙を用いて模様を染める事が一般的らしいですが
紅型は、ひとつの型紙で糊を防染し、小刷毛を使い色を分けていきます。この染色工程をひとつの型紙で完了させます。
なので、沖縄独特の紋様を使う独特な着物が受け継がれてきました。
また、階級によって着用できる色にも厳格な区別があったようです。
王族で礼装の場合は、生糸で織られた生地に金または黄色地で、常用には白上布や白木綿に水色地や茶色の地のもの。貴族の礼装は、沙綾 (さや) に水色地、常用は上布か木綿に、水色地となります。
その下に位置する第三階級の親方 (うぇーかた) に許されたのは中柄以下の藍型のみです。
一反の布が染め上がると、御用達の染物屋は型紙を王族や貴族に返却あるいは焼却するのがならわしで、同じ模様を他の人が着ることは許されなかったようです。
このように、一部の特権階級の者のみが着用できた紅型。その発展は、王家の保護によるところが大きかったのです。
とても鮮やかな色彩と四季を問わない紋様にも
面白さがあります。
中国の文化を色濃く受け継いでいるようにもみえます。美しさは万国共通ですね。
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与えられた場所で力を尽くす
皆様こんばんは🌙
バタバタと忙しくしております。
こんな目まぐるしい日々を過ごしていると
どうしても取りこぼしてしまうものが多くなります。
自分の思いだけで、周りを振り回していることが
わからないのか?と言われて
ずっと、心の中に火種をもち
飼い慣らしながら過ごしていることを指摘されると
流石に落ち込みます。![]()
自分の環境の中で最善だと思うことは、
他の人への押し付けでしかない
そうあるべきだなんて、
決して言えないことの方が自然だと。
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みんな一緒にしあわせになりたいと願っても
それぞれのスタンスやペースがある。
そうです。
そうだよね。
本当に押し付けがましくて
自分が恥ずかしい…。
自分ができないことをできる人達がいる。
尊いことなのに
私には、できないことがたくさんあるのに![]()
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自惚れていました。
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反省です。
日々、できないことに葛藤しながら
生きてるのに
生意気な私です。
ごめんなさい🙇♀️🙇♀️🙇♀️
与えられた場所で
どれだけ力を尽くす事が出来るか
自分次第です。
与えられた仕事の意図を汲み取れているのか?
与えられた仕事、以上のものを構築出来ているのか?
また、仕事を与えてもらえるような信頼を紡ぐような仕事ができているだろうか?
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問題だらけじゃん💦
自分なりにやっている
なんて
言い訳や独りよがりよね。
与えられた場所で力を尽くすよう
精進を重ねていきます。
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