えらっきーの日記 -7ページ目

えらっきーの日記

日常の出来事を日記のように書いていきます。

本を読んでいたら、虫のイラストらしきものがありました。

イラストが使われている本ではあるものの、なぜここに虫のイラストが?って思っていたら、本物の虫が本に紛れ込んでいて、プレスされたものでした。

 

たぶん、製本される段階で紛れ込んだのだろうと思います。

すごくきれいにプレスされていたので、一瞬だまされました。

 

こんなこと、あるんですね。

電車で立っていると、たまに、女性がすごい距離に接近してくることがある。

空いてはいないけど混んでもいないときに多い。

別にこんなに近くにこなくてもいいのに、という状況。

意図しているのか、無意識なのかわからない。

 

鞄でガードするけど、これで体が触れたら訴えられたりするのだろうか?

そう思うと、すごく怖い。

 

 

都会で生活する男性は、危険がいっぱいです。

エレベーターを待つのが嫌なので、可能な限り階段を使うようにしているのだが、昨日、階段を使ったら、タバコ臭かった。

階段でタバコを吸っている人がいたってことですよね。

 

タバコは喫煙所か自宅で吸えばいいのに、なぜわざわざ階段で吸っているのだろう?

本当に迷惑な行為。

人間ドックで内臓脂肪が多いと言われたので、間食を止めて、運動を増やした結果、体組成計の内臓脂肪のレベルがかなり低下し、評価年齢が37歳になりました。

実年齢は50代なので、かなり若返りました。
実年齢も37歳だったらいいのに。。
 
体重が少し減りすぎているので、健康的な方法で体重を増やすのが次の目標です。

Yahoo!ニュースを見ていたら、こんな記事がありました。

 

 

この記事はドラゴンボールの連載当時を書いていますが、それより少し前のDr. スランプの連載していた当時、小学生だった私は、毎週週刊少年ジャンプを購入して、約3か月に1度でるDr. スランプの単行本を買っていました。

お小遣いが800円で、ジャンプが170円だから、月4回購入で680円。120円余るので、それが3か月で360円。

ジャンプコミックスは当時1冊360円だから、Dr. スランプを購入して、ちょうどお小遣いがなくなる。

そんな生活をしていました。

 

今の時代に子供だったら、どうなったのかな?と思ったりする。
こういう形でマンガに接していなかったら、何に夢中になっていたのだろう?

普段の業務では、多くの場合、優秀な人がいてもいなくても結果は変わらない。

すでに整備されたツールなどを使って作業をすればよいから、ツールなどの使い方がわかれば、誰でも同じ結果を出せる。

 

優秀な人が必要なのは、通常と違う状況が発生したとき。

たとえば、環境の変化や規制の変化などがある。

 

何かが起きたときに正しく対応ができるのが優秀な人で、こういうときに彼らがいないと、正しい対応ができず、会社に損害を与える。
規制の変化で考えるとわかりやすいが、規制対応が誤れば、監督当局から指摘を受けて、場合によっては経営に影響を及ぼすこともある。
 
また、現行の実務を築き上げたのは、そのときにいた優秀な人であることが多く、その実務の理論的な背景などを理解できている人も優秀な人だけだったりする。
そうすると、環境の変化などで、実務を変えないといけないときに、この背景を理解している人がいないと、正しく対応ができない。
また、それを外部の人が見て、指摘されたときに、本当は正しいのに、それを理解していない人が誤った回答をして問題になることも起こり得る
(ただし、この場合は、辞めていった優秀な人が誤っていたかのように取り扱われて、優秀な人が不当に評価されることも多いが)
 
 
優秀な人は、たとえ、自分にとって厳しい意見を言って、不愉快になっているとしても、会社に残ってもらうべきである。
それができない会社は、衰退していく。

勉強のし過ぎ?マンガの読みすぎ?でストレートネックになっていて、頸椎ヘルニアになってしまい、すごくつらいです。

この状態自体は少し前からなっていて、リハビリして改善したのですが、最近、また再発してしまい、眠るのも大変。

今朝、寝返りを打った時なのかわからないが、痛くて目が覚めました。

 

ストレートネックの人が増えているというニュースを見ることはあるけど、皆さん、どうしているのでしょう?

頸椎ヘルニアにはなっていないのかしら?

国分太一の記者会見を見ていて思ったのですが、私もここ2年、目的が不明の会議に呼ばれて、準備もできず、参加すると的外れに責められる、というのが度々ありました。

特定の1役員です。

 

的外れなので、反論すればよいのですが、何を言っているのか、根拠不明だし、誤っている可能性が極めて高いが、情報を確認しないと反論できない。

会議後、情報を確認すると、やはりこの役員の理解不足や誤解が原因であることがわかるが、時すでに遅し。

私が悪者になっている。

 

私以外にも優秀な人たちが迷惑を被っていて、辞めた人もいる。

 

たぶん、国分太一もこんな状況になって、訳が分からずに対応させられたのだろうと思う。

録音できれば、確認できるが、それすらさせなかったということだし。

もちろん、昨日の話を聞く限りでは、自分も問題あったようなので、それはそれとして責任を取る必要はあるとは思うが、組織対個人では、個人に配慮した対応が必要という意味では、日テレ側の対応に問題があるのも確か。

 

ちなみにこの役員は能力が低すぎてて、それでも迷惑なのだけど、自分でそれを理解しているのかどうかはわからないが、他人に反論させないために、こういうことをやっていると思う。

正式な会議では、反論されると、議論を打ち切ったりするので。

(彼にとって、会議は決定の場であって、議論の場ではないらしい)

先日のジャンクSPORTSを見ていて、ポジティブシンキングの人たちがうらやましくなりました。

私はネガティブシンキングなので、どうしても悪い方向に考えてしまいます。

仕事では、今の方法でよいのか?問題はないのか?と日々考えて、その過程で問題を検出して、それを解決する必要があるので、ネガティブシンキングの方がよいのだけど、普段の生活はポジティブシンキングの方がいいんだろうなと思ってしまう。

ちょっとした問題を抱えると、ずっとそれについて考えてしまう。

だから普段の生活がそんなに楽しくない。

 

仕事ではポジティブシンキングの人は迷惑だけど。。

特に能力が低いのに、それに気づくこともなく、人から指摘されても気にしないような人は。

夜に起きた停電のため、らんま1/2が録画できませんでした。。

なぜこのタイミングで。。

 

再放送してくれないかしら。。