お昼に大手町に行く予定があったので、昨日の写真の場所のお昼の様子を撮ってきました。
歩行者天国はお昼の時間帯も実施されていました。
ただし、車が止まっていたので、必要な車両は通れるようです。
ベンチは車道に残ったままでした。
これだけあっても、邪魔なだけのように思うのですが
少し前ですが、東京ミッドタウンのイルミネーションを見てきました。
まだ混む前の時期なので、快適に見て、写真を撮れましたが、今は、混んでいるかも
こちらは橋の上からの写真
こちらは橋の下から橋の方向を撮った写真
以下の2つは、イルミネーションの演出をしているところの写真です。
いつもはもっと広いスペースでやっていたのですが、今回はスケート場ができていたので、違う場所でやっていました。
今はどうしているのかわからないけど、同じだったとすると、人が増えてみるのが大変かも。
冬は寒くていやだけど、空気が澄んでいるから、こういうイルミネーションを楽しむのが、私の冬の過ごし方です。
(ただし、クリスマスころまでのところが多いから、今月限りだけど)
ガバナンス、ガバナンスと言いながら、ガバナンスが何かわかっていない人が多いように思います。
ガバナンスは、企業の統制活動で、統制する以上、その主体は経営者。
経営者が社員に対して、正しい行動を取らせるためにルールを作ったり管理したりする。
これがないと、社員が不正を働き、それを隠して、会社に損害を与えることが起こり得る。
不正を働かなくても、重大な誤りにより、やはり会社に損害を与えることが起こり得る。
これらを避けるために行う統制活動がガバナンス。
でも、口だけガバナンス役員は、とりあえずガバナンスと言えばよいと思っている。
だから、おかしなことが起こる。
たとえば、外資系では、日本国内の規制は日本の会社で完結するのに、親会社の海外の会社の役員に報告するのもガバナンスと言い出す。
ほかにも、ルールも何も作らないのに、社員が率先してガバナンスと言って、何かをすることを求める。
住宅街の交差点で、Luupの電動キックボードが信号で止まったので、Luupなのに信号を守れるんだ、と感心していたら、その運転手が歩道に移動して、手で押して赤信号の横断歩道を渡っていました。
彼の中では、電動キックボードで信号無視するのは良くないが、歩行者として信号無視するのは良い、と思っているのでしょうか?
どちらもダメなのに。
罰則が違うから、ということ?
hontoサイトのあしあと抽選ポイントをほぼ毎日やっているのですが、ずっと2等(1ポイント)ばかりでした。
1等なんかないんだ、と思っていたら、今週、初めて1等が出ました。
ちなみに2等が8百万本あるということなので、外れはないのだろうと思うのだけど、何回か外れになったことがあるので、8百万人以上がやっているのか、それとも、何らかの確率で外れが出るようになっているのだろうと思います。
本を読んでいたら、虫のイラストらしきものがありました。
イラストが使われている本ではあるものの、なぜここに虫のイラストが?って思っていたら、本物の虫が本に紛れ込んでいて、プレスされたものでした。
たぶん、製本される段階で紛れ込んだのだろうと思います。
すごくきれいにプレスされていたので、一瞬だまされました。
こんなこと、あるんですね。