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えらっきーの日記

日常の出来事を日記のように書いていきます。

これまでのんびり働いて生活していればいいと思っていましたが、今年から方針を転換して、もうすぐ訪れる老後を楽しむためにがつがつ行こうと思っています。

資格を取る、技術を身に着ける、仕事以外からの収入を確保する

これを実現するための種をまくのが今年の目標です。

 

最初の2つは具体的なものは考えているので、行動に移すのみ。

3つ目は投資を考えているし、すでにやっているけど、この金額を確実に増やすための研究をします。

健康のために8000歩以上歩くことが推奨されていますが、テレビを見ていたら、さらに、早歩きを含めるように言っていました。

通常の歩行より早く歩くことで負荷を与えて骨粗鬆症を予防する効果があるらしい。

 

そこで疑問なのが、私の場合、平均時速7kmで歩いているのだが、これをさらに早くして歩く必要があるのだろうか?ということ。

他の人と歩くと4km/hとか5km/hになっているので、たぶん、普通の人の歩く速度がこれくらいなのだろうと思うと、私はこれ以上早歩きはしなくてよいのだろうと思うけど。

もちろん、通常が7km/hなので、早歩きするともっと早く歩けるけど、そこまでする必要があるのかしら?

AIが身近になって、Chat GPTやGeminiのように気軽に使えるツールが出てきましたが、その結果が常に正しいとは限らないので、利用するには注意が必要です。

遊びで使う分にはいいのですが、仕事で使う場合には、無条件で使っていいわけではありません。

 

大事なのは、結果が確認や検証できるかどうか。

 

正しいかどうかは、やはり人間が判断しないといけない。

判断ができない結果は、仕事では使ってはいけない。

たとえば、ある概念についてAIが回答したからといって、それをそのまま使うのは危険で、その概念について、裏付けを専門書などで確認したり、自分の知識や論理的なアプローチで確認する必要がある。

それをせずに仕事で使うと、誤った行動につながってしまう。

 

このことを理解できていない人がAIを使って仕事をして、指摘されても、AIが回答したから、ということで指摘を無視されてしまうのが怖い。

おそらくすでに起きていて、今後、さらに起こり得るリスクだと思う。

 

それは、正しい知識を持っている人が正しい意見をしているにもかかわらず無視されて、AIの誤った意見が通ってしまうことで、正しい知識を持っている人が組織を去ってしまうリスクでもある。

 

なので、会社は、AI利用によるリスクを正しく把握して、社員教育をしていくことが求められていくと思う。

電車内で飲酒している人を見かけることがあるのだが、なぜこれを禁止しないのだろう?

正直、アルコールの缶をもって近くに座られると迷惑でしかないのだが。

 

とくに都内の電車なんかでは、飲み物などを置く場所がないわけだから、手持ちするか床に置くかしかない。

その行為自体が迷惑。

 

そもそも電車内で飲酒するという行為をする人自体、頭がいかれているとしか思えないので、近づかないようにしているが、なぜ私がそのような行為をしないといけないのかも疑問。
 
喫煙も禁止できたのだから、飲酒も禁止でよいのではないかと思う。
少なくとも都市部の電車では。

仕事のことを理解せずに成果だけ自分の手柄にしている役員や部長は、無賃乗車と同じに思う。

部下たちの努力により出されている成果に対して適切なアドバイスや質問をすることができないのであれば、その役員たちはいてもいなくても同じということ。

いてもいなくても同じという存在なのにその成果に対して給料をもらっているのはおかしい。

 

問題が起きたときに先頭に立って対応してくれるのであればまだよいが、何をやっているのかもわかっていないレベルだと、先頭に立つことはないでしょう。

そんな意識があれば、仕事のことを理解する努力はするはずだし、理解できないのであれば、その立場から降りるはず。

大体は、作業をした部下たちに押し付けて、逃げる。

 

こんな人をその立場にすること自体、会社の質の低さを示している。

普通、こういう人は周りも気づいていくはずだし、その結果、排除されるはずなの。

それができないということは、同じレベルの立場やその上の立場の人たちも同レベルということ。

 

無賃乗車している役員たちが経営している会社の商品を購入することも、結局その対価に見合う仕事がされないということなので、商品そのもの以外もよく見ておいた方がよいと思う。

こちらはミッドタウン日比谷のイルミネーションです。

日比谷は時々行っているので、そのうちの最近の写真を紹介。

 

Welcome Hibiyaのイルミネーションですが、一部の文字が引っ込んでいるので、斜めから撮ると、ちょっと読みにくいです。

ただ、いい位置は、常にだれかがいるし、斜めからの方が雰囲気がわかるかなと思ったので、このまま紹介。

 

玄関前に大きなツリーが飾ってあります。

 

2階に向かう階段は各ステップが鮮やかに光っていました。

何も考えずに左端の方を上がっていたら、ステップが大きくて、歩きにくいなと思ったら、こちらは上るところではなかったようです。

 

今日はクリスマスということで、イルミネーションの紹介はこれでおしまいです(たぶん)。

クリスマスが雨になるということで、昨日の夜、スカイツリーのイルミネーションを見てきました。

スカイツリー駅から入って、押上駅に向かって撮った写真です。

 

こちらは階段に演出が施されていましたが、写真を撮ったときは全体が青くなっていました。

途中、馬車のイルミネーションとその隣にクリスマスツリーがありました。

この辺は、通りも少し狭くなっていたこともあり、人でごった返していました。

こちらは押上駅側の階段です。

同じく階段に演出がされていましたが、こちらも写真は青くなっているときの写真です。

 

こちらは中央口のソラカラちゃんたちです。

 

最後は、三菱UFJ銀行の前で取ったスカイツリーです。

 

人が多かったですが、いろんな場所で様々なイルミネーションが見られるので、イルミネーションを堪能できました。

雨でなく雪だったら、ホワイトクリスマスのイルミネーションを楽しむのでしょうけど。。

(その場合は、電車が止まるから、交通手段に悩むことになるでしょうけど)

木場のイトーヨーカ堂のところのイルミネーションです。

こちらは、この辺で働いている人と買い物客くらいしかいないのですが、イルミネーションがきれいなので、穴場です。

 

お店の前にクリスマスツリーが置かれていて、いろんな演出がされています。

 

国立西洋美術館で開催されている「オルセー美術館所蔵 印象派-室内をめぐる物語展」を見に行ってきました。

印象派の作品が好きなので、時間が許せば見に行っていたのですが、今回は、室内をテーマにした作品で、知らない作品も多かった。

当時の生活がわかる作品も多く、また、照明の明かりの表現が印象的な作品もあって、見ていて楽しかった。

 

 

 

写真に撮ってもよい作品もあったのですが、実物を見てこそ、と思ったので、撮りませんでした。

ただ、戦争の影響などで保存状態が良くない作品も展示されていて、作品を楽しむとともに、人間の愚行を考えさせられるものでもありました。

(たぶん、戦争で見られなくなった作品も多かったのではないかと思いました)

丸の内のイルミネーションの途中に行幸通りがあり、そこのイルミネーションの写真も撮っていました。

こちらはクリスマスマーケットをやっていて、結構人がいました。

 

 

こちらは昼間に大手町に行ったついでに撮った写真です。

平日の昼間だから、空いていました。