上野の森美術館で開催されているシティーハンター大原画展に行ってきました。
実家に全巻そろってある、大好きな作品で、その原画をたくさん見ることができて、すごくよかったです。
どの原画も美しくて、芸術作品だなって思いました。
図録を購入したので、しばらくはこれを見て、原画展と作品を思い出しながら過ごします。
ガバナンス、ガバナンスと言いながら、ガバナンスが何かわかっていない人が多いように思います。
ガバナンスは、企業の統制活動で、統制する以上、その主体は経営者。
経営者が社員に対して、正しい行動を取らせるためにルールを作ったり管理したりする。
これがないと、社員が不正を働き、それを隠して、会社に損害を与えることが起こり得る。
不正を働かなくても、重大な誤りにより、やはり会社に損害を与えることが起こり得る。
これらを避けるために行う統制活動がガバナンス。
でも、口だけガバナンス役員は、とりあえずガバナンスと言えばよいと思っている。
だから、おかしなことが起こる。
たとえば、外資系では、日本国内の規制は日本の会社で完結するのに、親会社の海外の会社の役員に報告するのもガバナンスと言い出す。
ほかにも、ルールも何も作らないのに、社員が率先してガバナンスと言って、何かをすることを求める。
住宅街の交差点で、Luupの電動キックボードが信号で止まったので、Luupなのに信号を守れるんだ、と感心していたら、その運転手が歩道に移動して、手で押して赤信号の横断歩道を渡っていました。
彼の中では、電動キックボードで信号無視するのは良くないが、歩行者として信号無視するのは良い、と思っているのでしょうか?
どちらもダメなのに。
罰則が違うから、ということ?
hontoサイトのあしあと抽選ポイントをほぼ毎日やっているのですが、ずっと2等(1ポイント)ばかりでした。
1等なんかないんだ、と思っていたら、今週、初めて1等が出ました。
ちなみに2等が8百万本あるということなので、外れはないのだろうと思うのだけど、何回か外れになったことがあるので、8百万人以上がやっているのか、それとも、何らかの確率で外れが出るようになっているのだろうと思います。
本を読んでいたら、虫のイラストらしきものがありました。
イラストが使われている本ではあるものの、なぜここに虫のイラストが?って思っていたら、本物の虫が本に紛れ込んでいて、プレスされたものでした。
たぶん、製本される段階で紛れ込んだのだろうと思います。
すごくきれいにプレスされていたので、一瞬だまされました。
こんなこと、あるんですね。
電車で立っていると、たまに、女性がすごい距離に接近してくることがある。
空いてはいないけど混んでもいないときに多い。
別にこんなに近くにこなくてもいいのに、という状況。
意図しているのか、無意識なのかわからない。
鞄でガードするけど、これで体が触れたら訴えられたりするのだろうか?
そう思うと、すごく怖い。
都会で生活する男性は、危険がいっぱいです。
エレベーターを待つのが嫌なので、可能な限り階段を使うようにしているのだが、昨日、階段を使ったら、タバコ臭かった。
階段でタバコを吸っている人がいたってことですよね。
タバコは喫煙所か自宅で吸えばいいのに、なぜわざわざ階段で吸っているのだろう?
本当に迷惑な行為。
人間ドックで内臓脂肪が多いと言われたので、間食を止めて、運動を増やした結果、体組成計の内臓脂肪のレベルがかなり低下し、評価年齢が37歳になりました。
Yahoo!ニュースを見ていたら、こんな記事がありました。
この記事はドラゴンボールの連載当時を書いていますが、それより少し前のDr. スランプの連載していた当時、小学生だった私は、毎週週刊少年ジャンプを購入して、約3か月に1度でるDr. スランプの単行本を買っていました。
お小遣いが800円で、ジャンプが170円だから、月4回購入で680円。120円余るので、それが3か月で360円。
ジャンプコミックスは当時1冊360円だから、Dr. スランプを購入して、ちょうどお小遣いがなくなる。
そんな生活をしていました。