えらっきーの日記 -11ページ目

えらっきーの日記

日常の出来事を日記のように書いていきます。

3人掛けの席に、デブが2人、両端に座っていました。

真ん中の席は、赤ちゃんくらいしか座れない。

混んできたら、痩せている人に席を譲るくらいできないのでしょうか?

 

あと、腕を横に置くのも迷惑。

胸の前に持ってくれば、少しは横幅が狭くなり、真ん中の席のスペースが広がるのだけど、そういうこともしないのは、元々、そこに人を座らせる気がないのでしょう。

 

 

次の迷惑行為が、駆け込み乗車。

ドアが閉まりかけているのに、乗ってくるデブ。

ドアに挟まり再開扉。

そして乗り込んできて、周りの迷惑も気にせず、ドア付近でスマホをいじっている。

 

スマホをいじるなら、別に今乗らなくてもよくない?

あんたのせいで、時間が少し遅れたんだけど、謝罪くらいしてもよくない?

金融庁が処分庁から育成庁になると宣言して以降、保険会社で不祥事が続いている気がします。

定期的に立ち入り検査をしないと、経営者が緊張感なく、やりたい放題やってしまう、というのが金融機関だと思っています。

今回の問題は処分庁だった時代からの問題だから、立ち入り検査があってもダメだったのかもしれないけど、やはり、緊張感は大事。

 

育成と処分は同時にできるはず。

自分は偉い、賢い、と勘違いしている金融機関の経営者は育成なんか掲げても育成されることはなく、不適切行為を不適切とも思わずにするんだから、監視していくしかない。

 

今年から規制が変わるし、数字を大きく見せようと不適切なことをする経営者もいるでしょう。

そのような問題行為を平気でするような経営者をあぶりだすのに、絶好のタイミングだと思う。

今話題の外資系生命保険会社の不祥事がここまで報道されるというのは思いもしなかった。

もちろん、あってはならない問題だけど。

 

次期社長の発言も報道されていて、それはそれで大事だけど、彼は問題を起こした側ではなく、問題を解決するために任された立場なので、そこは理解しておいた方が良いと思う。

 

来月には親会社の2025年度の決算発表があるはず。

投資家から厳しい質問が出るのではないかと思います。

たぶん、これまでは親会社の役員だけが出席していたと思うけど、今回は日本の社長はどうするのでしょう?

日本では、会議などがあると開始時刻の5分前に行動をします。

みんなが5分前行動をすると、結果的に5分前に全員がそろいます。

全員がそろっているなら、と会議が始まります。

これが定例化していくと、会議の参加者たちはその5分前までに会議室に来るようになります。

そうすると、5分前の5分前にみんなが集まるので、会議が始まります。

・・・

こうして、会議の開始時刻がどんどん早くなります。

 

日本って面白い国だな

ついに発表されました。

STAGEA03

12年ぶりの新機種です。

 

 

紹介の映像を見てみましたが、これ、難しくない?

これまで以上に演奏中の操作が求められそうです。

今でも演奏中の操作に苦労しているのに。。
 
これを表現するための楽譜はどうなるのだろう?
 
表現の幅が広がったと楽しんでくれる人が増えるのか、難しいからと敬遠する人が増えるのか。

さっき、電車に乗っていたら、怒鳴り散らしている人が乗ってきました。

混んでいる電車だけど、その人たちに突っ込んできて、怒鳴り散らす。

危険に感じて、多くの人たちが彼から距離を取って、その結果、彼は周りに人のいない快適な空間で過ごすことができました。

 

日本は、こういう頭のおかしな人に有利な社会だと思う。

 

こういう人が現れることがあると、その人の希望が叶ってしまう。

 

会社でも、頭のおかしい人がわめくと、その人の案が通ってしまうことがある。

特に役員や部長など、立場のある人がわめくと、間違いを誰も指摘しないから、そのまま通る。

 

政治家も、見ていてそう思うことが多々ある。

 

頭のおかしい人をうらやましいと思うことはないが、彼らを見ていて、幸せなんだろうなと思う

無能な役員を見限って人がどんどん流出。

仕事の質も低下し、残された人たちの業務負荷も大きくなるが、経費節減の旗印の下、無能な役員は人件費削減に貢献したと思って大喜び。

 

このまま行ったら、間もなく、大きな問題が起きて、責任問題になるでしょうけど、それを伝える人もいないので、問題が起きて初めて気づくのでしょう。

でも、これまでも、問題が起きたら担当者やその上司の責任にして、責任逃れを繰り返しているので、今回もその手で行くのかも。

そしたらさらに人が流出するし、その噂が流れたら、人も来なくなるから、そのうち会社が崩壊かな。

 

自分が優秀だと思い込んでいるから、自分に意見を言う人を辞めさせ、自分の言いなりになる人たちを周りに固めて、問題を伝えることもなく、自分の無能さに気づくこともない。

裸の王様の話がそのまま当てはまるな、と思いながら、他人事のように眺めています。

 

まあ、能力不相応に高い給料をもらっていて、定年でもおかしくない年齢だから、いつ辞めてもいいと思っているのでしょうけど。

年齢を理由に引退宣言する政治家がいるけど、そもそも有権者が耄碌した年寄りに投票しなければ、このような引退宣言をする必要もないと思う。

落選すれば、そのままひっそりと政治の世界からいなくなればよいだけなんだから。

 

有権者も、その人がこのまま政治家でいて、仕事を全うできるのか、考えて投票すべき。

それをしていないのが問題。

今朝のがっちりマンデーを見ていて、ニトリの社長が、基準の数字が頭に入っている、という内容のことを言っていました。

基準の数字があり、それをもとに判断するので判断が早い、ということです。

 

仕事をしていて判断が早い人は、判断をするための基準ができている。

私も専門分野では判断基準がある(数字というより論理)

だから、話を聞いたり資料を見たりしても、その基準に照らして、妥当か問題かという判断がすぐにできる。

もちろん、その後も精査はしていくけど、大体合っている。

 

特に問題があるときは、その判断基準も伝えていくことで、周りの教育もしている。

(理解できているかどうかは知りませんが)

 

問題は、判断が早いという点だけまねる人が出てくること。

それでたまたま何回かうまくいったりすると、周りの評価が上がって、出世してしまい、その後、問題が起きて大変なことが起きる。

問題が起きるのは、判断基準がないことに起因する。

判断基準があるというのは、勉強や経験によるものであって、それには時間と労力を必要とするのだけど、判断を早くすることだけを目的としている人たちは、この努力をしない。

だから、徐々にぼろが出る。

 

特に役員になったりすると、出世のためにイエスマンになるような人が周りを集まってしまい、彼らが役員のいうことに従ってしまうことで、問題を途中で検出することができなくなり、問題が顕在化したときには手遅れになることも起こる。

 

もし周りに判断基準が明確ではない人がいたら、注意したほうが良い。

深夜アニメが23時台に進化した理由というYahooの記事がありました。

 

 

この記事のコメントで、昔は学校から帰ったらアニメの再放送をやっていた、という内容の書き込みが見受けられますが、この流れから今の情報番組の流れを作ったのは、どさんこワイドですよね。

これを真似て、他の地方でも情報番組をやるようになって、アニメの再放送がなくなった。

 

自分の年齢に合わせて番組が変わっていったので、私には合っているけど、子供たちからアニメを楽しむ機会を奪ったのは確実。

でも、今はアニメを楽しむ人が増えているのは不思議。