人事評価制度説明会
人事評価制度の社内向け説明会を行いました。

「人事評価における心構え」を説明する㈱トゥービー吉田社長
今まで当社には明確な【人事評価制度】というものは存在しませんでした。まだメンバーも少なく、お互いの顔が近くで見える距離で歩んできたので特に必要性を感じていなかったからです。
しかし、昨年多くのメンバーの離職者がありました。お互いの顔が見えていたつもりで、きっと私自身が見えていなかったのだと思います。
メンバーも増えてきて一人ひとりの成長に寄り添えるような視点と意識を持つ必要を感じました。そこで色々な会社の門を叩き、株式会社トゥービーという会社に出会いました。
人事評価のあり方とは。
その目的とは。
昨年9月から毎月指導を受け、私のなかで人事評価の考えが偏ったものであることにも気付かされました。
評価のための制度ではなく、お互いのメンバーに関心を向け合い、お互いの成長を引き出し、共に歩み成長できることを喜びあえる指標。そんな制度を1年後に作りたいと思います。




「人事評価における心構え」を説明する㈱トゥービー吉田社長
今まで当社には明確な【人事評価制度】というものは存在しませんでした。まだメンバーも少なく、お互いの顔が近くで見える距離で歩んできたので特に必要性を感じていなかったからです。
しかし、昨年多くのメンバーの離職者がありました。お互いの顔が見えていたつもりで、きっと私自身が見えていなかったのだと思います。
メンバーも増えてきて一人ひとりの成長に寄り添えるような視点と意識を持つ必要を感じました。そこで色々な会社の門を叩き、株式会社トゥービーという会社に出会いました。
人事評価のあり方とは。
その目的とは。
昨年9月から毎月指導を受け、私のなかで人事評価の考えが偏ったものであることにも気付かされました。
評価のための制度ではなく、お互いのメンバーに関心を向け合い、お互いの成長を引き出し、共に歩み成長できることを喜びあえる指標。そんな制度を1年後に作りたいと思います。



オーソドックスであることに照れない
友人からお洒落なプレゼントを頂きました。舞台チケットです。
中井貴一さん53歳。舞台には脚本にはない俳優の人生観や哲学が演技に香り立ちます。
ストレートな演技で楽しませてくれる川平慈英さんと隠し包丁で丁寧に物語に切れ込みをいれるような怪演の中井貴一さん。
わずか奥行き10m幅30mという舞台で5人が表現する世界。その5人が創り出す景色に2000人という人が夢を見て心震わせる。
パンフレットのなかで中井貴一さんがこんなことを言っていました。
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この年齢になると安定したい、静かに過ごしたいと思う方もいると思います。でも僕の場合は逆。この2年で
「もっとやんちゃに生きていこう」
「これまでの自分を守らずに生きていこう」
という思いが強くなりました。だからこれから先に皆さんが持っているであろう僕のイメージから違っていくかもしれません。
それでいて「オーソドックスであることに照れない」。
ようやくそう言える年齢になったと思います。
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中井貴一さん53歳。舞台には脚本にはない俳優の人生観や哲学が演技に香り立ちます。
だからこそ演劇は面白い!




