株式会社イプラ社長のブログ【タイツ社長のこちら販売促進課】











1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

築地本願寺のすごいマーケティング戦略

「まずは寺に足を運んでもらう」

檀家制度の崩壊に危機感を感じ、寺院にカフェを併設。参拝者が5倍に増え、そのうち9割は女性。開店から30名近くが並び整理券待ち。

実際に体感してクルマ業界の女性来店率アップのヒントを大いに頂きました。(ちなみに仕掛け人は三菱東京UFJ銀行から仏門に入った異色の宗務長。世界を変えるのはいつも「よそ者」)







京都〜岐阜オープン支援

京都に来ています。

京都と岐阜に車販店オープンする
お店づくり支援のため訪問しています。

早朝時間があるうちに
ウォーキングを兼ねて
最寄りの神社へ参拝。




軽い気持ちで革靴で来ましたが
山頂神社まで参拝すると

1時間30分もかかるらしい...

やむなく5合目で引き返しました。

そしてオープン予定地へ。


まだ工事が終わっていないため
ロードサインから内装までの
アドバイスを。

それから岐阜へ向かいます。

岐阜の方は70年以上続く
老舗整備工場です。

ただ車販業は
本格的にこれからスタート。

展示場だけではなく
ショールームの中まで
アドバイスをしていきます。



本棚はあくまでも一例ですが
展示場の方もアドバイスを行います。

一通り仕事を終えて
岐阜からまた京都へ。

翌朝は5時に起きて
行きたかった嵯峨野竹林へ。

小雨が降っていましたが
それもまた風情があります。




海外の観光客がいないため
誰も人がいない嵯峨野竹林は
今しか見ることが叶いません。

朝の静かな空気に癒されました。





学生向け学飯プロジェクトを応援します

新型コロナウイルス感染拡大に伴い、経済的に困窮している愛媛の学生を支援するため、「学飯ごはんプロジェクト」に協賛することとしましたので、以下のとおりお知らせいたします。



------------------------


名 称:学飯ごはんプロジェクト

協賛金:100千円

開始日:2020年6月1日

内 容:学飯プロジェクトはコロナショックの影響を受けてアルバイトに制限が発生し、学業を続けることが困難になった大学生にむけて食事を有志で支援する取り組み


--------------------------




学生向け学飯プロジェクト


【参加の動機】


あしなが育英会で進学した友人の部屋の冷凍庫には賞味期限切れの弁当がテトリスのように詰まってて時々お腹を壊しながら夜遅くまで話してました。彼は数年前「やっと学生の負債を返したよ」と連絡があって、上野で飲んだ覚えがあります。これでバイト先までない今の苦学生はどうなるんだろう?また受け取る若者にけして負い目を感じさせることなく支援できることはないか?(日本はボランティアが根付いてないため受けとめる側もなんだか重たく感じさせると感じています)。

そして、自分自身、その友人のことを思い、応援することにしました。



1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>